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ジープ ラングラー 2012年1月モデルの新車情報・カタログ

ジープ ラングラー 新型・現行モデル
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車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,185×1,880×1,845mm〜
4,705×1,880×1,885mm
燃料消費率 7.3〜7.9km/L(JC08モード走行)
乗車定員 4〜5名 排気量 3,604cc

概要

■2012年1月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。

■2012年3月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月には特別仕様車を発売した。

■2012年7月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

■2013年2月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

■2013年5月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

■2013年8月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

■2014年3月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

■2014年6月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日にはオフロードの走破性を強化することをコンセプトに開発された特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。


■2014年7月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日にはオフロードの走破性を強化することをコンセプトに開発された特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。

同年7月5日にはアンリミテッドサハラをベースに、内外装に専用装備を施した特別仕様車「アンリミテッドアルティテュード」を200台限定で発売した。

■2015年1月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日にはオフロードの走破性を強化することをコンセプトに開発された特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。

同年7月5日にはアンリミテッドサハラをベースに、内外装に専用装備を施した特別仕様車「アンリミテッドアルティテュード」を200台限定で発売した。

2015年1月10日にはジープ最強のオフロード走破性を実現したという特別仕様車「ルビコンX」を100台限定で発売した。

■2015年3月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日にはオフロードの走破性を強化することをコンセプトに開発された特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。

同年7月5日にはアンリミテッドサハラをベースに、内外装に専用装備を施した特別仕様車「アンリミテッドアルティテュード」を200台限定で発売した。

2015年1月10日にはジープ最強のオフロード走破性を実現したという特別仕様車「ルビコンX」を100台限定で発売した。

同年3月2日には価格改定を行った。

同年3月31日にはアンリミテッドをベースに、ボディ10カラー/シート2カラー全15通りをカスタマイズできる特別仕様社「アンリミテッド ルビコン ハードロック」を発売した。受注は4月26日まで。

■2015年5月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日にはオフロードの走破性を強化することをコンセプトに開発された特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。

同年7月5日にはアンリミテッドサハラをベースに、内外装に専用装備を施した特別仕様車「アンリミテッドアルティテュード」を200台限定で発売した。

2015年1月10日にはジープ最強のオフロード走破性を実現したという特別仕様車「ルビコンX」を100台限定で発売した。

同年3月2日には価格改定を行った。

同年3月31日にはアンリミテッドをベースに、ボディ10カラー/シート2カラー全15通りをカスタマイズできる特別仕様社「アンリミテッド ルビコン ハードロック」を発売した。受注は4月26日まで。

同年5月30日にはアンリミテッドをベースに、夏の太陽をイメージしたオレンジをボディカラーに設定し、パイオニア製メモリーナビゲーションシステムなどを装備した特別仕様車「アンリミテッド サンセットオレンジ」を100台限定で発売した。

■2015年7月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月にはアンリミテッド・スポーツをベースに、2012年に新しく導入したボディカラー「クラッシュ クリアコート(オレンジ)」に、ボディ同色のJeepロゴ入りハードタイプスペアタイヤカバーと、ボディ同色のドアミラーカバーを組み合わせた「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月にはアンリミテッドサハラをベースに、オフロード感を強調する装備を搭載した特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日にはルビコン誕生10周年を記念した特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日からアンリミテッドをベースに、ブライトホワイトのボディカラーとボディ同色のハードスペアタイヤカバーにより全体が雪に包まれたようなデザインを採用した特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に第二次世界大戦中に連合国軍の軍用車両として運用された車両の復刻版となる特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日にはオフロードの走破性を強化することをコンセプトに開発された特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。

同年7月5日にはアンリミテッドサハラをベースに、内外装に専用装備を施した特別仕様車「アンリミテッドアルティテュード」を200台限定で発売した。

2015年1月10日にはジープ最強のオフロード走破性を実現したという特別仕様車「ルビコンX」を100台限定で発売した。

同年3月2日には価格改定を行った。

同年3月31日にはアンリミテッドをベースに、ボディ10カラー/シート2カラー全15通りをカスタマイズできる特別仕様社「アンリミテッド ルビコン ハードロック」を発売した。受注は4月26日まで。

同年5月30日にはアンリミテッドをベースに、夏の太陽をイメージしたオレンジをボディカラーに設定し、パイオニア製メモリーナビゲーションシステムなどを装備した特別仕様車「アンリミテッド サンセットオレンジ」を100台限定で発売した。

同年7月4日には、フードパワーバルジやブラックレザーシート(フロントシートヒーター付)など、内外装に専用装備を施した特別仕様車「アンリミテッド アルティテュード」を100台限定で発売した。

■2016年2月
ジープの原型ともいえる1941年のウィリスMB以来の伝統を受け継ぐのがラングラー。ジープを代表するアイコン的存在でもある。2007年3月に発売された07年モデルは10年振りのフルモデルチェンジを受けた6代目で、2ドアに加えてラングラーとしては初めての4ドア5人乗りとなるジープ・ラングラー アンリミテッドを新設定した。

アンリミテッドは2ドアのラングラーに対してホイールベースを520mm延長し、後席に大人3人が乗車できる室内と広いカーゴスペースを持ち、高いオフロード性能と利便性を兼ね備えた。

デザインはジープの伝統的なデザインを受け継ぎ、7本の縦型スロットグリル、丸型ヘッドライト、直立した角型フロントウィンドウなどを採用。ラングラーならではのオープンエアを実現する3つの異なるルーフトップが設定される。

当初のエンジンはV型6気筒の3.8リッターで4速ATと組み合わされた。最新のオフロード4WDらしく、ABSや3モードを設定したESPなどの安全装備が全車に標準装備され、新機構のブレーキ・ロック・ディファレンシャルもESPに組み込まれた。

2009年3月にはサハラの09年モデルが、同年11月にはヒルホルダーなどの装備を追加した10年モデルのアンリミテッドが、2010年6月にはサハラの10年モデルが発売された。

2011年2月には内装のデザインや仕様を変更し、装備を充実させながら価格を引き下げた11年モデルを発売した。

2011年12月に発表された12年モデルでは、搭載エンジンを209kW(284ps)/347N・mを発生するV型6気筒3.6リッターに変更して5速ATと組み合わせたほか、内装のカラーを変更し、装備の充実化を図った。

2012年3月と7月には特別仕様車を発売した。

2013年2月には特別仕様車「アンリミテッド・オレンジ」を70台限定で発売した。

同年5月には特別仕様車「アンリミテッド トレイルエディションII」を100台限定で発売した。

同年8月3日には特別仕様車「アンリミテッド ルビコン 10th アニバーサリー エディション」を発売した。

2014年3月1日には特別仕様車「アンリミテッド ポーラー エディション」を150台限定で発売した。

同日に特別仕様車「アンリミテッド フリーダムエディション」を150台限定で発売した。

同年6月14日には特別仕様車「アンリミテッド ウィリス ウィラー」を150台限定で発売した。

同年7月5日には特別仕様車「アンリミテッドアルティテュード」を200台限定で発売した。

2015年1月10日には特別仕様車「ルビコンX」を100台限定で発売した。

同年3月2日には価格改定を行った。

同年3月31日には特別仕様社「アンリミテッド ルビコン ハードロック」を発売した。受注は4月26日まで。

同年5月30日には特別仕様車「アンリミテッド サンセットオレンジ」を100台限定で発売した。

同年7月4日には特別仕様車「アンリミテッド アルティテュード」を100台限定で発売した。

2016年2月1日にはボディ8カラー/シート2カラー全14通りをカスタマイズできる特別仕様車「アンリミテッド ルビコン ハードロック」を発売した。受注は3月21日までとなっている。

同年2月13日にはアンリミテッド・サハラをベースに、専用ホイールやメッシュシートなどウインタースポーツに適した装備を採用した特別仕様車「アンリミテッド バックカントリーエディション」を100台限定で発売した。

■2016年6月
FCAジャパンはジープ・ラングラーの「アンリミテッド」をベースにした特別仕様車「スポーツ ソフトトップエディション」を設定し、2016年6月16日に発売した。

「アンリミテッド スポーツ ソフトトップエディション」は、ラングラー アンリミテッドとして国内初導入となるソフトトップのルーフが特徴。プレミアムアクリル素材を採用した4重構造に仕上げたことで、遮音性が高い快適な乗り心地を実現した。またラゲッジルームまでフルオープンな状態にすることができる点もポイントだ。

1941年に誕生したJeepブランドが今年75周年を迎えることを記念して、75台の限定発売。なお価格は、通常のハードトップモデルと同額の設定となっている。

■2016年7月
FCAジャパンはジープ・ラングラーの「サハラ」と「アンリミテッドサハラ」をベースにした特別仕様車「75th アニバーサリーエディション」を設定し、2016年7月16日に発売した。「サハラ」ベースは20台、「アンリミテッドサハラ」ベースは150台限定。

「75th アニバーサリーエディション」は、1941年に誕生したJeep(R)ブランドが今年で75周年を迎えることを記念したモデルで、5月に発売した第一弾に続き、今回は第二弾となる。グリーン・オレンジ・ブロンズを内外装共通のメインカラーに設定している。また1941限定車専用エンブレムをはじめ、ブロンズアクセント入りフロントグリル/ヘッドライトベゼルなど数々の特別装備が施されている。

■2016年10月
FCAジャパンはジープ・ラングラーの「アンリミテッドスポーツ」をベースにした特別仕様車「アンリミテッドモハベエディション」を設定し、2016年10月8日に100台限定で発売した。

「アンリミテッドモハベエディション」は、ボディカラーに米国南西部のモハベ砂漠をイメージした特別色「モハベサンド」を採用した。またナビゲーションシステムや専用に開発されたドアミラーカバーなどを装備する。さらに星条旗デカールをボディ左右に施している点もポイントだ。



■2017年4月
FCAジャパンはジープ・ラングラーの「アンリミテッドスポーツ」をベースにした特別仕様車「アンリミテッドナビエディション」を設定し、2017年4月25日に400台限定で発売した。

「アンリミテッドナビエディション」は、三菱電機のナビゲーションシステム「DIATONE SOUND.NAVI」シリーズのハイエンドモデル「NR-MZ200」を標準装備。またジープロゴを立体的にあしらったボディ同色のドアミラーカバーとロゴ入りスペアタイヤハードカバーを装備する。37万6000円相当の装備を追加しつつ、ベース車両の16万7000円高に抑えた点も特徴だ。

■2017年7月
FCAジャパンは、「ジープ・ラングラー」の特別仕様車「ジープ・ラングラーJK」を2017年6月29日に発表、同年7月8日に100台限定で発売した。

「ラングラー・アンリミテッド」の上級モデル、「アンリミテッド・サハラ」をベースとし、ビビッドなブルーの「チーフ」、落ち着いたトーンの「ゴビ」の2つのボディカラーを設定。通常はボディ同色となるハードトップには、ラングラーでは初となるホワイトハードトップが組み合わされた。そのハードトップに合わせてホワイトの「ハードスペアタイヤカバー」やオフロードの聖地とされる米国ユタ州モアブの座標を描いたスポーツバー(ロールバー)のカバー、ブラックのレザーシートなどが標準装備となる。

限定車「JK」とは、現行の3代目ラングラーのコードネーム。「チーフ」は20台、「ゴビ」は80台が販売される。



■2018年1月
FCAジャパンは、「ジープ・ラングラー」のラインナップに「ラングラー アンリミテッド アルティテュード」を追加設定して、2018年1月12日に発表、同年1月20日に発売した。

「ラングラー アンリミテッド アルティテュード」は、アメリカらしい自由な発想から生まれたパーソナライズにより、エクステリアおよびインテリアの独自性を強めたモデル。エクステリアは、独特の表情を与えるブラックアクセント入りフロントグリルや力強さを表現したフードパワーバルジ、足元を精悍に引き立てるグロスブラックカラーの18インチアルミホイールなどを採用した。

インテリアは、シートヒーター機能(フロントシートのみ)付きブラックレザーシートを装備。またステアリングホイールやシート、センターアームレストなどにディーゼルグレイのステッチをあしらったほか、随所にチタンカラーのアクセントを組み合わせて、エクステリアとのバランスがとれた上質な室内空間を演出した。

ボディカラーはゴビ C/Cをはじめ全7色を設定した。

同年2月1日には価格改定を実施した。

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マイナーチェンジ一覧 ラングラー 2012年1月一部改良

専門家レビュー ラングラー ※掲載内容は執筆日時点の情報です。

  • 悪天候さえも楽しめる最強のオフローダー

    2022.1.17

    西村 直人
    西村 直人
    自動車ジャーナリスト
    評価

    4

    デザイン
    5
    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    積載性
    3
    燃費
    4
    価格
    3
    年式
    2018年11月〜モデル
    満足している点
    悪路を走らせるという目的が明確であることから、用途に合致したユーザーからすればこの上ない伴侶になる。たしかにルビコンで体験できる極悪路での走破性能は抜群に高く、それだけで手に入れたくなる。また、往年のJeep「WILLYS」に由来するスタイルも所有欲を大きく満たしてくれる。
    不満な点
    クルマをファッションとして考えるユーザーには向いていない。手を焼くことになるからだ。通常の使い勝手が悪いわけではないし、事実ちゃんと使えるが、なにせ本格的なオフローダーなので取り回しは悪く(最小回転半径は6.2m)、タイヤにしても大径で交換ともなると高価だ。人気車種ゆえに、盗難の心配もつきまとう。
    デザイン
    だれもが思い描くJeepらしいデザイン。大径タイヤが四隅に張り出した独特のスタイルに憧れる人は世界中に多い。日本におけるJeepブランドのなかで販売台数でNO1がこのラングラーである。3ドアとロングホイールベース版の5ドアがあり、それぞれに極悪路での走破性能を高めた「ルビコン」(3ドアは導入終了)の設定がある。

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  • 往年の味を残しながら見事に進化

    2021.3.17

    伊達 軍曹
    伊達 軍曹
    自動車ジャーナリスト
    評価

    4

    デザイン
    5
    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    積載性
    4
    燃費
    3
    価格
    4
    年式
    2018年11月〜モデル
    満足している点
    往年の「ジープ」に通じるシブいデザインと伝統、そして実際に悪路をガンガン走る人は少ないかもしれませんが、「いざとなればどこでも走っていける」という部分に、オーナーは深い満足を覚えるでしょう。先進運転支援システムも普通に充実しています。
    不満な点
    オフローダーであるがゆえに、乗用車ベースのプレミアムSUVのような「きわめて快適な乗り心地」を求めると、肩すかしを食らうことになるかもしれません。
    デザイン
    ご祖先様である往年の民間用ジープ「CJ-5」のモチーフを積極的に取り入れると同時に、先代のイメージや着脱式ハードトップも継承。「クラシカル」と「モダン」とが絶妙に融合しています。インテリアも往年のモチーフを大切にしてはいますが、7インチのフルカラーインフォメーションディスプレイや最新世代のインフォテイメントシステム「Uconnect」も採用しています。

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所有者データ ラングラー

  • 人気のカラー

    1. 30.9%
    2. 27.2%
    3. 7.2%
  • 人気の排気量

    3,800cc
    18.8%
  • 人気の乗車人数

    4
    9.2%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      39.2%
    2. 東海地方
      14.9%
    3. 近畿地方
      14.7%
  • 男女比

    男性
    93.8%
    女性
    5.4%
    その他
    0.6%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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