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『なぜホンダはN-BOXの小型車を出さないのですか...』:ホンダ N BOX

解決済みなぜホンダはN-BOXの小型車を出さないのですか。 人気のN-BOXをベースに小型車を安く作ったら売れると思うのですが。 N-BOXの値段が高いのはターボだからでしょう。

なぜホンダはN-BOXの小型車を出さないのですか。
人気のN-BOXをベースに小型車を安く作ったら売れると思うのですが。
N-BOXの値段が高いのはターボだからでしょう。小型車の1200㏄のN-BOXだったら安くなっていいと思うのですが。

と質問したら。
N-BOXは軽自動車だから売れている。
という回答がありそうですが。

そろそろホンダは軽自動車から小型車に主力を移さないとヤバいのでは。

それはそれとして。
N-BOXの小型車のワイドボディを出せば売れると思うのですが。
なぜホンダはN-BOXの小型車を出さないのですか。

ついでにN-VANも小型車で出せばいいのでは。
N-VANをタウンエースくらいの大きさで出せばそれなりに売れるのでは。
軽規格でFFの商用車て室内が狭すぎて使えないと思うのですが。
だすが小型車でFFの商用車なら室内が広いので使えると思うのですが。

なぜホンダは小型車のN-BOXとN-VANを出さないのですか。

ベストアンサーに選ばれた回答

5人乗りサイズのバンが全体的に数が売れてないから

少ないパイを奪うための開発費を惜しんでる

回答一覧

7件中1~7件を表示

  • ダイハツ トール(トヨタ ルーミー、タンク)のホンダ版?
    1,200cc版のN-BOXと言えば、プラットフォームはFitベース。
    Fitベースのハイトールワゴンと言えば、すでに1,500ccのフリード+があります。

    ダイハツのトールは隠れたヒット商品で、本家トールとトヨタとスバルへのOEMを合わせると15,359台。(4月。スバル分含めず)

    じゃホンダも作れば売れるじゃん!と考えるが、さにあらず。

    トールがこれだけ売れているのはトヨタが販売しているから。
    トヨタはもともと軽自動車を生産しておらず、軽自動車に近い大きさの普通車のラインナップも持っていない。
    子会社のダイハツが開発したトールのOEM版を発売したら数が売れたのは嬉しい誤算だったが、おかげでルーミー&タンクに食われてしまったシエンタの販売台数が伸びない。

    スズキはソリオという車をもっているが、4千台程度。(4月)
    N-BOXは軽自動車という規格だから売れているのに、その普通車版を出しても販売力の弱いホンダ系ディーラーではN-BOX,フリードとフリード+の販売台数が食われるだけであり、ホンダの全体的な販売台数は伸びないでしょう。

    トヨタがシエンタというラインナップがあるのに、ルーミー&タンクというラインナップを加えたのは、ダイハツが生産するトールのOEM車でトヨタには無関係なことと、軽自動車に近い販売価格の普通車のハイトールワゴンが欲しかったディーラーの要望があったからです。

  • まさか、フレームやらシャーシをNボックスから転用しろと(笑)そうなれば、全てが新開発なわけだ。

    フィットと重なるマーケットにNボックスの内容に準じた、ホンダsensingを搭載した大きなNボックスカスタムを作ったら?販売価格は推定Nボックスカスタムよりもどれくらい上がるのかな。。エンジンをフィットのハイブリッドの物を流用したとして250~280万円…まぁホンダはフィットNボックスは作らないだろうから新開発だろうしね。

    Nボックスが人気だから普通車を作ろう。。それで失敗したメーカーがこれまでにもありますが。そう言う理由だとおもいますよ。

  • N-BOXの広さを知ってしまったら、今さら、その子分みたいの作ってもねぇ…。

  • ホンダにしては珍しく、N-VANのリリースを今月中に早め、お中元配送シーズンに間に合わせるように考え方を変えたのかは不明ですが、久々のグレードブランニューということで、耳目を集めようとヤル気を見せているようです。
    ですが、当然ながら全体の半分しか荷室寸法が取れず、とてもアクティバンの後釜は務まるようには思えません。
    古くはスズキがセルボの後部を切ってマイティボーイをこしらえたように、ある種の企画商品に他ならず、商品訴求力も弱々しい。要は、もう軽ワンボックス商用車を作りたくないのではないでしょうか?
    もとより歴史的に見ても、本格的に軽ワンボックス商用車に参入したのは、昭和52年に『TNアクティ』を販売して、2年遅れて『アクティバン』を投入。もうこの時点で、ワンボックスに対する同社の考え方がお分かりでしょう。
    ハナっから、スズキやダイハツと軽乗用車では対決したいが、商用車はトラック1シリーズだけで良いや、と思っているように見えます。
    その証拠に、アクティバンを19年間もフルモデルチェンジをしなかった。むしろ、する気がなかった、のでしょう。
    ともあれ、N-VANは、アクティバンの代わりにはなるとは言い難く、むしろステップバンの再来?と捉えるべきではないでしょうか。
    実質、N-BOXの後部を倒せばそこそこの荷物は対応できるし、後部を取り外し商用車化も容易にできる。いっぽう、スズキやダイハツは当然ながらハイゼットカーゴ、エブリイも顧客のために随時改良し、商品の訴求力を高めている。未だにナビ位置がダッシュボード下部にあったり、せいぜいミッドシップだから足下がスカスカで…くらいしかウリがない、現行車では珍しく取り残されたような印象しかない車種になってしまいました。
    バモスはともかくアクティバンは本当に無くなるのか?公式サイトからラインナップが消えるのか?アクティバン、個人的には嫌いじゃ無かったしファンも多いようで、行く末を見守りたいですね。

  • 要は、スズキスペーシアや、トヨタ・ダイハツ・スバルのタンク・ルーミー・トール・ジャスティのような1500cc未満の5人乗りのサイズを作ればって事ですよね?

    多分、メーカーも消費者も、それを求めてないと思います。

    だから作らない。

    小型車になったら、その時点で税金だの何だのが高くなり、軽だったらって思える部分での価格差で買う人が少ないと思うし、スズキやトヨタグループで売れてる数を見ても、今さらひっくり返すって難しいから、多分、ホンダは手を出さないと思われます。

    ホンダって、良い車作りをするメーカーだとは思うのですが、一突きするポイントが、他のメーカーからズレてるような気がします。
    それが「売れる」時もあれば「売れない」時もあるので、メーカーとしても、難しいところなんでしょうね・・・
    ストリーム無くしてジェイドははっきり言ってダメでした。
    オデッセイも、エスティマを対抗にするからってスライドドアにして、ちょっと販売数が落ちました。
    だからって昔みたいにスポーツカーで売ってるってわけでもないですし、高級グレードの車が多いってわけでもないですし、FITとフリードとステップワゴンと軽が売れてれば良いって感じの今の販売では、ホンダの車の楽しみは少ないですね・・・
    でも、ステップワゴン乗った時、現行車種の前のステップワゴンでしたが、確実に、トヨタ(わたくしはノア所有)よりも良かったです。
    良い部分も多いけど、「次はホンダの車にしよう」とは思えない・・・

    難しいところですよね^^;

  • 小型車では間違いなくやりませんね。

    「軽自動車枠だからいいんだよ」って認識ですから。メーカーもユーザーもね。

  • SUZUKIは小型車プラットフォームがいいかげん古いので
    軽プラットフォームの拡大版を出すという選択をしましたが

    HONDAはまだ新しい小型車プラットフォームを持ってるので
    やるならFITのプラットフォームを使うほうが合理的でしょう。

    現在も過去もそうですが、HONDAは売れ筋カテゴリーに
    全力投球してしまい結果的に自社製品同士の食い合いをやらかして
    一方が大敗するということを繰り返しています。

    過去に学んでいれば繰り返さないでしょうし
    そうでなければ売れる方が一方的に大勝する結果になるでしょう。

    TOYOTAみたいに出すだけ出して市場原理に基づいて敗れたほうは
    生産終了でいいと割り切れないところが会社の規模の差だと思います。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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