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グレード情報N-BOX

ユーザーレビュー77件N-BOX

N-BOX

  • 室内空間が広い
  • 操作しやすい
  • かっこいい

平均総合評価

4.5
走行性能:
3.8
乗り心地:
4.2
燃費:
3.7
デザイン:
4.3
積載性:
4.5
価格:
3.5

専門家レビュー9件N-BOX

所有者データN-BOX

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. N-BOX(CVT_0.66)
    2. N-BOX(CVT_0.66)
    3. N-BOX(CVT_0.66)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    12.4%
  • 男女比

    男性
    64.3%
    女性
    33.0%

    その他 2.5%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 32.9%
    2. 近畿地方 22.4%
    3. 東海地方 15.1%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 N-BOX

平均値を表示しています。

N-BOX

N-BOXの中古車平均本体価格

172.3万円

平均走行距離5,487km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値N-BOX

走行距離別リセール価値の推移

N-BOX
グレード:
N-BOX(CVT_0.66)

5年後の売却予想価格

新車価格

164.8万円

売却予想価格

93.8万円

新車価格の 57%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 105万円 99万円

94万円

新車価格の
57%

88万円

新車価格の
54%

1万km 104万円 97万円 91万円 84万円
2万km 103万円 94万円 85万円 75万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて N-BOX

2023年10月

■2023年10月
ホンダは、軽乗用ハイトワゴンの「N-BOX」をフルモデルチェンジして、2023年8月3日に特設サイトにて先行公開し、同年10月6日に発売した。

3代目となる新型「N-BOX」は、デザイン性の向上や居心地の良い空間作りを図ったほか、新世代コネクテッド技術を搭載した車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダコネクト)」をホンダの軽自動車として初めて採用。さらに、従来機能のほか近距離衝突軽減ブレーキや急アクセル抑制機能を加えた先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を標準装備している。

エクステリアは、シンプルな造形美を基本に身の回りにある家電製品にも共通する丸穴デザインを採用。インテリアは、グレージュを基調とした明るいカラーを採用し、ぬくもりのあるコルクのような質感のインパネトレーなどと合わせることで、自宅のリビングのような室内空間に仕上げたという。

装備面では、あらかじめ施錠操作をすることで、パワースライドドアの全閉後に自動で施錠できるパワースライドドア予約ロック機能を新たに採用。また、スライドドア開口の一部に握りやすいグリップ形状のくぼみを設けて、乗り降りのしやすさを高めている。さらに、先代モデルの2倍以上となる大型のグローブボックスや後席の大型のサイドポケットなど、収納性をアップした。加えて、Honda SENSINGの機能や各種情報を見やすく、分かりやすく表示する7インチTFT液晶メーターを装備している。

シャシーやボディ骨格については、先代モデルと同等の重量で、より高い剛性と優れた剛性バランスを実現。また、高速クルーズ時も前席と後席でストレスなく会話ができるように遮音フィルムや吸音シートを追加して、静粛性も高めたとアナウンスされている。

パワートレーンは先代モデルから継承され、最高出力43kW(58PS)、最大トルク65Nmを発生する0.66リッター自然吸気ガソリンエンジンを搭載。またアイドリングストップ領域の拡大により、前向き駐車時に停止(DまたはNレンジ)から駐車(Pレンジ)にシフトチェンジしても、エンジンはかからず静かに駐車することができるという。

さらに、今回のフルモデルチェンジにより、新グレードとなる「ファッションスタイル」を設定。オフホワイトのドアミラーやアウタードアハンドル、ボディ同色のフルホイールキャップなどを採用している。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。