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スズキ スペーシア 新車情報・カタログ

スズキ スペーシア 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 56
  • 総合評価 4.2
  • ユーザーレビュー (詳細) 79
  • みんなの質問 (詳細) 695
車体寸法
(全長×全幅×全高)
3,395×1,475×1,735mm〜
3,395×1,475×1,740mm
燃料消費率 25.6〜32.0km/L(JC08モード走行)
乗車定員 4名 排気量 658cc

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チャプター

概要

■2015年5月
スズキは軽ハイトワゴンのスペーシアに、燃費の向上や最新の安全装備の設定などの改良を実施し、2015年5月19日に発売した。

今回の一部改良ではNA(自然吸気)エンジンの搭載車に、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現するS-エネチャージを、モーターアシストする時間と頻度を増やして搭載した。さらに、燃焼効率を高めるなど改良を施すことで、クラストップレベルの低燃費となる32.0km/Lを達成し、自然吸気エンジン搭載車の全車をエコカー減税の免税対象車とした。

安全装備では、軽自動車として初めてステレオカメラを採用した進緊急自動ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートを搭載した。従来採用していたレーダーブレーキサポートなど、軽自動車で一般的な赤外線レーザー方式と違って対応する速度域が5km/h~100km/hと幅広く、また人間を障害物として認識して自動的にブレーキをかけるなど大幅な性能向上を見ている。

このデュアルカメラブレーキサポートは横滑り防止装置を含むほか、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、横滑り防止装置などとセットで全車にメーカーオプション設定(7万5800円)し、安全装備を充実させた。

また、自車を真上から見ているような視点で周囲を確認でき、駐車場や狭い道でのすれ違いで便利な全方位モニターや、ナノイー搭載のフルオートエアコン、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などを採用し利便性や快適性を高めたほか、質感を高めた内外装デザインも採用している。

なお、ターボ車には2015年8月からS-エネチャージを搭載する予定であることも発表された。


■2015年8月
スズキは軽ハイトワゴンのスペーシアに、燃費の向上や最新の安全装備の設定などの改良を実施し、2015年5月19日に発売した。

今回の一部改良ではNA(自然吸気)エンジンの搭載車に、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現するS-エネチャージを、モーターアシストする時間と頻度を増やして搭載した。さらに、燃焼効率を高めるなど改良を施すことで、クラストップレベルの低燃費となる32.0km/Lを達成し、自然吸気エンジン搭載車の全車をエコカー減税の免税対象車とした。

安全装備では、軽自動車として初めてステレオカメラを採用した進緊急自動ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートを搭載した。従来採用していたレーダーブレーキサポートなど、軽自動車で一般的な赤外線レーザー方式と違って対応する速度域が5km/h~100km/hと幅広く、また人間を障害物として認識して自動的にブレーキをかけるなど大幅な性能向上を見ている。

このデュアルカメラブレーキサポートは横滑り防止装置を含むほか、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、横滑り防止装置などとセットで全車にメーカーオプション設定(7万5800円)し、安全装備を充実させた。

また、自車を真上から見ているような視点で周囲を確認でき、駐車場や狭い道でのすれ違いで便利な全方位モニターや、ナノイー搭載のフルオートエアコン、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などを採用し利便性や快適性を高めたほか、質感を高めた内外装デザインも採用している。

同年8月18日にはターボ車にもS-エネチャージ(ハイブリッド)を設定した。


■2015年12月
スズキは軽ハイトワゴンのスペーシアに、燃費の向上や最新の安全装備の設定などの改良を実施し、2015年5月19日に発売した。

今回の一部改良ではNA(自然吸気)エンジンの搭載車に、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現するS-エネチャージを、モーターアシストする時間と頻度を増やして搭載した。さらに、燃焼効率を高めるなど改良を施すことで、クラストップレベルの低燃費となる32.0km/Lを達成し、自然吸気エンジン搭載車の全車をエコカー減税の免税対象車とした。

安全装備では、軽自動車として初めてステレオカメラを採用した進緊急自動ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートを搭載した。従来採用していたレーダーブレーキサポートなど、軽自動車で一般的な赤外線レーザー方式と違って対応する速度域が5km/h~100km/hと幅広く、また人間を障害物として認識して自動的にブレーキをかけるなど大幅な性能向上を見ている。

このデュアルカメラブレーキサポートは横滑り防止装置を含むほか、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、横滑り防止装置などとセットで全車にメーカーオプション設定(7万5800円)し、安全装備を充実させた。

また、自車を真上から見ているような視点で周囲を確認でき、駐車場や狭い道でのすれ違いで便利な全方位モニターや、ナノイー搭載のフルオートエアコン、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などを採用し利便性や快適性を高めたほか、質感を高めた内外装デザインも採用している。

同年8月18日にはターボ車にもS-エネチャージ(ハイブリッド)を設定した。

同年12月21日にはGをベースに、2つのカメラを採用したステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム“デュアルカメラブレーキサポート”を搭載し、安全装備を充実させた特別仕様車「Gリミテッド」を発売した。

2016年12月26日には全グレードの一部改良を行い、ブラック内装を標準として、クリスタルホワイトパールとホワイト2トーンルーフ仕様車はベージュ内装も選択可能とした。またボディカラーは全8色の設定とし、ホワイト2トーンルーフ仕様を含め全12パターンとした。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る スペーシア 2015年5月一部改良

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

歴代モデル一覧 スペーシア

ユーザーレビュー スペーシア

平均総合評価 4.2点(79件)
走行性能
3.4
乗り心地
3.0
燃費
4.1
デザイン
3.7
積載性
3.7
価格
3.6
  • 評価が高いレビュー

    イメージキャラクターは堀◯真希の方が好みだった後期型

    2018.2.21

    芋スカ 芋スカさん

    グレード:T(CVT_0.66) 2015年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    5
    乗り心地
    4
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    4
    価格
    5
    満足している点
    何と言っても全てにおいて軽とは思えない質感の高さ。 加速性能、旋回能力、静粛性、安全性、経済性、車内空間…(スカイラインから比べれば、後席などリムジンばりの広さ) 挙げたらキリ無いが間違いなく今までで所有した車の中でダントツ1位の完成度。 あと、何気に良いのがISG。アイドルストップ後のエンジン再始動時にクランキング音がしない。これは当時の軽トールワゴンでは後期型スペーシアのみの採用で、普通車でも未だに一部の車しか採用されていない。イマドキな言い方すればマイルドハイブリッドのハシリみたいな存在で、信号待ちからの再スタート時は優越感に浸れるww 更に、標準車の後期型ターボは半年しか生産されておらず(カスタムZに取って代わられた)あまり売れなかったこともあってか街中で見かけることがまず無い、結構な稀少車。見かけたら『おぉ!!ターボじゃあ〜!!!』って自分も乗ってるくせに変な親近感が湧いたりする⤴️ ターボは標準で純正アルミが付く辺りも、カスタムばかりが注目される中で他社には見られないトップグレードに恥じない良さがあった。
    不満な点
    トータルで完成度が高いだけに、部分的なチープさが目立つ。 例えば、インナーハンドルやエアコンルーパー、シフトレバーのセレクターボタンなど。カスタムはメッキ化されてるのに標準車はただのプラスチック。軽で200万もする車やのに、こういう触れる目に入る部分にコダワリが感じ取れ無いのは残念。まぁ部品変えりゃ済むハナシですけど。 同じ部類でステアリングがウレタンなのも宜しくない。アルミやクルコンも付いてるのに、せめてターボは標準で革巻きにして欲しかった…。 また、室内の下半分はトリムで覆われてるけど、ドアのピラーやバックドアの上半分なんかは鉄板剥き出しで安っぽい感が否めない。コストダウンの影響とはいえ、一応は乗用車なんだからココは覆って頂ければ(この辺りで言えば四半世紀前のスカイラインの方が勝つ部分) 時代の流れやからしゃあ無いとは言え、標準でスピーカー2コて軽トラや無いんだから… あと、デュアルカメラサポート。機能的には脱帽モノだが、ドライバーに対しシビアな対応がやや多い。車線はみ出し警告や、前車距離警告など。『えぇ!コレで鳴んの?!』みたいな。分かり易く失礼な表現をすれば、カタブツで融通の効かない教習所の教官を常に横に乗せて走ってる感じ。ただただ運転が荒っぽくて下手クソなだけなんでしょうけどww
    乗り心地
    やや硬いんかな? でもコレはアシの硬さっていうよりもタイヤの設定空気圧によるものが大きいかと思う。 軽のターボエンジンぶん回してるのに車内めっちゃ静か。5千回転ぐらいから確かに3気筒特有の音と振動が生じるけど全く騒がしいと思わないレベル。通常の回転域ではエンジン音ほぼ聞こえない。 深い轍なんか乗り越えてる時はブッシュで吸収しきれてないのか、車体に振動が無いのにアシからゴトンって音がする。

    続きを見る

  • 評価が低いレビュー

    どこか急造・・・そして中途半端 NーBOXの大ヒットを見て慌ててスズキが造った感のあるクルマだ。 女性ユーザーを意識したせいか乗り心地とブレーキのフィ

    2013.3.29

    ニックネーム非公開さん

    グレード:不明(CVT) 2013年式

    乗車形式:試乗

    評価

    2

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    これほどの大きなボディなのに、リッター29を実現したところ・・・ 価格もライバルと比べ安い事・・・
    不満な点
    アルトエコの超ハイト系ワゴンといった感あり・・・ コスト重視、安物感のあるクルマだ。 同社のパレットと比べが内外装ともアドバンテージもない。 パレットの質感の高さに比べると、スペーシアには至る所にコストダウンが見え隠れする。 内装の質感は大幅にダウンした感じがする。 没個性の外装・・・ライバルに比べあまりにも存在感がなさ過ぎ。 走る楽しみは希薄・・・ ただ燃費良く走れば良いクルマ・・ 女性向きに振りすぎて、男性ユーザーは近寄り難い
    乗り心地
    -

    続きを見る

新着順レビュー

  • 取り回しラクラク

    2022.4.8

    Zackey(ザッキー) Zackey(ザッキー)さん

    グレード:T(CVT_0.66) 2013年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    5
    乗り心地
    3
    燃費
    5
    デザイン
    4
    積載性
    5
    価格
    5
    満足している点
    燃費が良い。ターボでトルクがある。小回りがきく。車内が広い。
    不満な点
    バックギアに入れた時に、動き出すまでタイムラグがある。 アイドリングストップ機構の影響で停車時のスムーズなブレーキングはほぼ不可能。
    乗り心地
    思っていたより足回りはしっかりとしている。 跳ねたり、ローリングをしたりということはあまりない。 静粛性はあまり期待しない方が良い。 振動はボチボチ。軽自動車はこんなもん。

    続きを見る

  • 奥様が乗るのにベスト

    2022.4.2

    pepe- pepe-さん

    グレード:Gリミテッド(CVT_0.66) 2015年式

    乗車形式:家族所有

    評価

    4

    走行性能
    3
    乗り心地
    2
    燃費
    4
    デザイン
    3
    積載性
    3
    価格
    3
    満足している点
    -
    不満な点
    -
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 乗り降り楽な軽自動車

    2021.12.20

    RoadSter Pilot RoadSter Pilotさん

    グレード:T(CVT_0.66) 2013年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    2
    乗り心地
    2
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    4
    価格
    3
    満足している点
    便利な両側電動スライドドア
    不満な点
    ターボ車なので燃費が...
    乗り心地
    -

    続きを見る

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みんなの質問 695 Yahoo!知恵袋で質問してみる スペーシア ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

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リセール価値 スペーシア

走行距離別リセール価値の推移

グレード
G(CVT_0.66)
新車価格
126.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 43万円 38万円 33万円
新車価格の
26%
27万円
新車価格の
22%
1万km 42万円 35万円 27万円 20万円
2万km 40万円 29万円 17万円 5万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ スペーシア

  • 人気のカラー

    1. 14.8%
    2. 13.2%
    3. 11.1%
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    13.8%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      24.7%
    2. 近畿地方
      20.4%
    3. 東海地方
      13.7%
  • 男女比

    男性
    67.1%
    女性
    31.0%
    その他
    1.7%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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中古車相場 スペーシア

スズキ スペーシア
平均価格 80.9万円
平均走行距離 57,099km

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  • モデル

  • 年式

  • 走行距離(km)

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