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グレード情報スペーシア

マイナーチェンジ一覧2件2015年5月〜一部改良 スペーシア

ユーザーレビュー70件スペーシア

スペーシア

  • 操作しやすい
  • 室内空間が広い
  • 使い勝手が良い

平均総合評価

4.4
走行性能:
3.3
乗り心地:
3.0
燃費:
4.0
デザイン:
3.7
積載性:
3.9
価格:
3.4

専門家レビュー3件スペーシア

所有者データスペーシア

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. X(CVT_0.66)
    2. Gリミテッド(CVT_0.66)
    3. G(CVT_0.66)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    15.3%
  • 男女比

    男性
    57.4%
    女性
    40.5%

    その他 1.8%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 25.5%
    2. 近畿地方 21.6%
    3. 東海地方 14.2%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 スペーシア

平均値を表示しています。

スペーシア

スペーシアの中古車平均本体価格

63.9万円

平均走行距離69,508km

買取情報スペーシア

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メーカー
モデル
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走行距離(km)

リセール価値スペーシア

走行距離別リセール価値の推移

スペーシア
グレード:
X(CVT_0.66)

5年後の売却予想価格

新車価格

138.0万円

売却予想価格

22.1万円

新車価格の 16%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 32万円 27万円

22万円

新車価格の
16%

17万円

新車価格の
13%

1万km 31万円 25万円 18万円 12万円
2万km 29万円 20万円 11万円 1万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて スペーシア

2015年5月

■2015年5月
スズキは軽ハイトワゴンのスペーシアに、燃費の向上や最新の安全装備の設定などの改良を実施し、2015年5月19日に発売した。

今回の一部改良ではNA(自然吸気)エンジンの搭載車に、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現するS-エネチャージを、モーターアシストする時間と頻度を増やして搭載した。さらに、燃焼効率を高めるなど改良を施すことで、クラストップレベルの低燃費となる32.0km/Lを達成し、自然吸気エンジン搭載車の全車をエコカー減税の免税対象車とした。

安全装備では、軽自動車として初めてステレオカメラを採用した進緊急自動ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートを搭載した。従来採用していたレーダーブレーキサポートなど、軽自動車で一般的な赤外線レーザー方式と違って対応する速度域が5km/h~100km/hと幅広く、また人間を障害物として認識して自動的にブレーキをかけるなど大幅な性能向上を見ている。

このデュアルカメラブレーキサポートは横滑り防止装置を含むほか、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、横滑り防止装置などとセットで全車にメーカーオプション設定(7万5800円)し、安全装備を充実させた。

また、自車を真上から見ているような視点で周囲を確認でき、駐車場や狭い道でのすれ違いで便利な全方位モニターや、ナノイー搭載のフルオートエアコン、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などを採用し利便性や快適性を高めたほか、質感を高めた内外装デザインも採用している。

なお、ターボ車には2015年8月からS-エネチャージを搭載する予定であることも発表された。


■2015年8月
スズキは軽ハイトワゴンのスペーシアに、燃費の向上や最新の安全装備の設定などの改良を実施し、2015年5月19日に発売した。

今回の一部改良ではNA(自然吸気)エンジンの搭載車に、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現するS-エネチャージを、モーターアシストする時間と頻度を増やして搭載した。さらに、燃焼効率を高めるなど改良を施すことで、クラストップレベルの低燃費となる32.0km/Lを達成し、自然吸気エンジン搭載車の全車をエコカー減税の免税対象車とした。

安全装備では、軽自動車として初めてステレオカメラを採用した進緊急自動ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートを搭載した。従来採用していたレーダーブレーキサポートなど、軽自動車で一般的な赤外線レーザー方式と違って対応する速度域が5km/h~100km/hと幅広く、また人間を障害物として認識して自動的にブレーキをかけるなど大幅な性能向上を見ている。

このデュアルカメラブレーキサポートは横滑り防止装置を含むほか、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、横滑り防止装置などとセットで全車にメーカーオプション設定(7万5800円)し、安全装備を充実させた。

また、自車を真上から見ているような視点で周囲を確認でき、駐車場や狭い道でのすれ違いで便利な全方位モニターや、ナノイー搭載のフルオートエアコン、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などを採用し利便性や快適性を高めたほか、質感を高めた内外装デザインも採用している。

同年8月18日にはターボ車にもS-エネチャージ(ハイブリッド)を設定した。


■2015年12月
スズキは軽ハイトワゴンのスペーシアに、燃費の向上や最新の安全装備の設定などの改良を実施し、2015年5月19日に発売した。

今回の一部改良ではNA(自然吸気)エンジンの搭載車に、静かでスムーズなアイドリングストップからのエンジン再始動を実現するS-エネチャージを、モーターアシストする時間と頻度を増やして搭載した。さらに、燃焼効率を高めるなど改良を施すことで、クラストップレベルの低燃費となる32.0km/Lを達成し、自然吸気エンジン搭載車の全車をエコカー減税の免税対象車とした。

安全装備では、軽自動車として初めてステレオカメラを採用した進緊急自動ブレーキのデュアルカメラブレーキサポートを搭載した。従来採用していたレーダーブレーキサポートなど、軽自動車で一般的な赤外線レーザー方式と違って対応する速度域が5km/h~100km/hと幅広く、また人間を障害物として認識して自動的にブレーキをかけるなど大幅な性能向上を見ている。

このデュアルカメラブレーキサポートは横滑り防止装置を含むほか、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、横滑り防止装置などとセットで全車にメーカーオプション設定(7万5800円)し、安全装備を充実させた。

また、自車を真上から見ているような視点で周囲を確認でき、駐車場や狭い道でのすれ違いで便利な全方位モニターや、ナノイー搭載のフルオートエアコン、プレミアムUV&IRカットガラス(フロントドア)などを採用し利便性や快適性を高めたほか、質感を高めた内外装デザインも採用している。

同年8月18日にはターボ車にもS-エネチャージ(ハイブリッド)を設定した。

同年12月21日にはGをベースに、2つのカメラを採用したステレオカメラ方式の衝突被害軽減システム“デュアルカメラブレーキサポート”を搭載し、安全装備を充実させた特別仕様車「Gリミテッド」を発売した。

2016年12月26日には全グレードの一部改良を行い、ブラック内装を標準として、クリスタルホワイトパールとホワイト2トーンルーフ仕様車はベージュ内装も選択可能とした。またボディカラーは全8色の設定とし、ホワイト2トーンルーフ仕様を含め全12パターンとした。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。