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『セダンとスポーツバックとではボディー剛性が明...』:アウディ RS3スポーツバック

解決済みセダンとスポーツバックとではボディー剛性が明らかに違うといいます。

セダンとスポーツバックとではボディー剛性が明らかに違うといいます。では、セダンとスポーツバック(ステーションワゴン)とでLINEナップを2つ備えている車にブラインドで乗って、
セダンかステーションワゴンかを当てる事は簡単にできるものですか?


どのような走行したときにどのあたりに違和感を感じ明確に言い当てることができるものなんですか?
アウディRS3のセダンとスポーツバック。
レヴォーグとs4。

ベストアンサーに選ばれた回答

セダンとハッチバック等で一番違いを感じるのは「走行中の遮音性(リヤ)」です。

普通に走る場合も発生するタイヤノイズ、雨天時は水がホイールハウスやフロアを打ち付ける音。


セダンはリヤホイール周り・サスマウント部がトランク内に隔離されているので非常に静かですが、隔壁がないワゴンやハッチバック車はリヤ周りの騒音がやや大きいと感じることがあります。同じ理屈で、広い後席側から路面からの入力で空気振動の様な圧を感じることも。

→セダン車でもトランクスルーで開口部を作るだけで遮音性が明らかに変わります。


あまりコストをかけずセダンとハッチバックを共有している車は、恐らくリヤ周りの基本構成はほぼ一緒かもしれませんが(開口部の剛性はアップ)、あるセダン車はトランク内のリヤサストップマウントも含めた「がっちりした強固な囲い」が独自に設けられ見るからに剛性は高そうな印象です。


ただし、ワゴン車はリヤ開口部剛性アップ為「リヤ重量増」になると思いますが、むしろ前後重量バランスでは有利になり走りのバランスはこちらの方が良い可能性もあります。

アウディともなるとかなり高価な車ですので、どちらがダメと言うこともないでしょう。

回答一覧

3件中 1~3件
  • ウチのポンコツ2号はセダンとワゴンで約80kgの重量差
    ボディ剛性は数値上差は無し
    剛性の違いがわかるとは思えないけど
    単純な重量差と重心の違い、それと匂いでわかるとは思う。

    匂いというのはバッテリーの話で
    バッテリーがリア設置のためにワゴンのほうがバッテリーの匂いがきつい。

    走りという意味では重心の高さが効くかな…ブラインドでわかるかどうかは微妙だけど…

  • プロなら可能ですが、素人では無理だと思いますよ。

    アウディ自体剛性がかなり高いですから。

  • 限界近い走行をすると、明確にロール特性が変わっていることが判りますよ。

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