フィアット フィアット500 (ハッチバック) 2012年11月〜モデル グレード・価格・口コミ情報

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車体寸法
(全長×全幅×全高)
3545×1625×1515mm〜
3585×1625×1515mm
燃料消費率 19.4〜26.6km/L(JC08モード走行)
乗車定員 4名 排気量 875〜1240cc

概要

■2012年11月
フィアットクライスラージャパンは、フィアット500(チンクエチェント)にエンジンの改良やメンテナンスプログラムの標準付帯などの改良を加え、2012年11月1日から発売した。

今回の改良では、500の全車に「フィアット・イージー・ケア」を標準付帯した。これは新車から3年間または走行10万キロまでの間の整備費用をカバーするメンテナンスプログラムで、従来はユーザーが所定の契約料を払って付帯する形になっていたものを標準装備とした。これによってユーザーは、従来よりも安く1年目と2年目の定期点検および定期点検時におけるメーカー推奨定期交換部品の交換が可能になる。

同時に、ツインエアエンジン搭載車に、充電のタイミングを最適化する充電制御装置のスマートオルタネーターを装着し、10・15モード燃費換算値で0.5km/L向上させた。このほか、500ツインエアの上級グレードである「ラウンジ」に、ブラックのインテリアカラーとグレー/ブラックのファブリックシートの組み合わせを設定した。

同時に「500ツインエア ポップ」」をベースに、内外装に新色を取り入れた「クレミーノ」を100台限定で発売した。

■2013年2月
フィアットクライスラージャパンは、フィアット500(チンクエチェント)にエンジンの改良やメンテナンスプログラムの標準付帯などの改良を加え、2012年11月1日から発売した。

今回の改良では、500の全車に「フィアット・イージー・ケア」を標準付帯した。これは新車から3年間または走行10万キロまでの間の整備費用をカバーするメンテナンスプログラムで、従来はユーザーが所定の契約料を払って付帯する形になっていたものを標準装備とした。これによってユーザーは、従来よりも安く1年目と2年目の定期点検および定期点検時におけるメーカー推奨定期交換部品の交換が可能になる。

同時に、ツインエアエンジン搭載車に、充電のタイミングを最適化する充電制御装置のスマートオルタネーターを装着し、10・15モード燃費換算値で0.5km/L向上させた。このほか、500ツインエアの上級グレードである「ラウンジ」に、ブラックのインテリアカラーとグレー/ブラックのファブリックシートの組み合わせを設定した。

同時に「500ツインエア ポップ」」をベースに、内外装に新色を取り入れた「クレミーノ」を100台限定で発売した。

2013年2月には「500 ツインエア・ポップ」をベースに、ボディカラーに限定でメタリックピンクの新色「フィオーレ・ローザ」を採用した「500 フィオーレ・ローザ」を150台限定で発売した。

■2013年4月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売すると発表した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

■2013年9月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売すると発表した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。



■2013年11月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年10月17日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で11月2日に発売すると発表した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

■2014年2月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。


■2014年4月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

■2014年6月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

同年6月14日には「500ツインエアポップ」をベースに、ボディには特別色として大人気のバニライエローを、シートにはアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージした特別仕様車「ジェラート」を150台限定で発売した。

■2014年7月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

同年6月14日には「500ツインエアポップ」をベースに、ボディには特別色として大人気のバニライエローを、シートにはアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージした特別仕様車「ジェラート」を150台限定で発売した。

同年7月12日には「フィアット500」がイタリアで誕生してから7周年となることを記念して、内外装に特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ バースデイエディション」を200台限定で発売した。

■2014年9月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

同年6月14日には「500ツインエアポップ」をベースに、ボディには特別色として大人気のバニライエローを、シートにはアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージした特別仕様車「ジェラート」を150台限定で発売した。

同年7月12日には「フィアット500」がイタリアで誕生してから7周年となることを記念して、内外装に特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ バースデイエディション」を200台限定で発売した。

同年9月6日には「500ツインエア ポップ」をベースに、フィアット500でもっとも人気のあるボディカラー「ボサノバホワイト」を採用し、特別装備としてイタリアのラグジュアリー家具ブランドであるポルトローナ・フラウのシートや新たなデザインの15インチアロイホイールなどを設定した特別仕様車「500 ペッレ」を250台限定で発売した。

同年9月11日には「500S」をベースに、ビルシュタイン社のローダウン&車高調整式サスペンションキット「ビルシュタイン B14」を装備した特別仕様車「500S+ビルシュタイン」を30台限定で発売した。

同年9月30日には「500S」にTFT液晶メータークラスターを搭載するなど一部仕様変更を施した。

■2014年12月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

同年6月14日には「500ツインエアポップ」をベースに、ボディには特別色として大人気のバニライエローを、シートにはアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージした特別仕様車「ジェラート」を150台限定で発売した。

同年7月12日には「フィアット500」がイタリアで誕生してから7周年となることを記念して、内外装に特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ バースデイエディション」を200台限定で発売した。

同年9月6日には「500ツインエア ポップ」をベースに、フィアット500でもっとも人気のあるボディカラー「ボサノバホワイト」を採用し、特別装備としてイタリアのラグジュアリー家具ブランドであるポルトローナ・フラウのシートや新たなデザインの15インチアロイホイールなどを設定した特別仕様車「500 ペッレ」を250台限定で発売した。

同年12月6日には内外装にミントグリーンを施した特別仕様車「メンティーナ」を200台限定で発売した。

同日、ポルトローナ・フラウのブラックレザーシートなどを採用した特別仕様車「カルト」を100台限定で発売した。

同年12月15日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、ポルトローナ・フラウのブラウンシートなどを採用した特別仕様車「ジャッロ ヴァニリア」の受注を開始し、2015年1月31までの受付後に抽選で70台発売した。

■2015年1月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

500Sはツインエアエンジンの特徴である走る楽しさを強調したモデルで、2気筒0.9リッターのエンジンにインタークーラー付ターボ装着し、環境性能とパフォーマンスを両立させたモデル。2012年7月に250台限定で発売したマニュアル車500スポーツプラスがすぐに完売になったため、今回は標準モデルとして販売されることになった。

今回の500Sは、リアのルーフスポイラーが装着されるほか、500S専用の前後バンパー、専用デザインの15インチアロイホイールなどによって外観が特徴付けられるほか、インテリアもブラック基調のスポーツシートやスポーツステアリングなどが採用されている。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

同年6月14日には「500ツインエアポップ」をベースに、ボディには特別色として大人気のバニライエローを、シートにはアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージした特別仕様車「ジェラート」を150台限定で発売した。

同年7月12日には「フィアット500」がイタリアで誕生してから7周年となることを記念して、内外装に特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ バースデイエディション」を200台限定で発売した。

同年9月6日には「500ツインエア ポップ」をベースに、フィアット500でもっとも人気のあるボディカラー「ボサノバホワイト」を採用し、特別装備としてイタリアのラグジュアリー家具ブランドであるポルトローナ・フラウのシートや新たなデザインの15インチアロイホイールなどを設定した特別仕様車「500 ペッレ」を250台限定で発売した。

同年12月6日には内外装にミントグリーンを施した特別仕様車「メンティーナ」を200台限定で発売した。

同日、ポルトローナ・フラウのブラックレザーシートなどを採用した特別仕様車「カルト」を100台限定で発売した。

同年12月15日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、ポルトローナ・フラウのブラウンシートなどを採用した特別仕様車「ジャッロ ヴァニリア」の受注を開始し、2015年1月31までの受付後に抽選で70台発売した。

2015年1月24日には「500ツインエア ポップ」をベースに、真っ白なボディカラーやポルトローナ・フラウのレザーシートなどを採用した特別仕様車「ペコレッラ」を100台限定で発売した。なおペコレッラはイタリア語で「子羊」を意味し、2015年の干支にちなんでいる。

■2015年2月
フィアットクライスラージャパンは、2気筒のツインエアエンジンにマニュアルトランスミッションを組み合わせた500S(チンクエチェント エス)を追加し、2013年4月25日から発売した。

同年9月7日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、新色であるドルチェ パープルと「500S」に設定しているグルーヴメタル グレーを採用し、アイボリー/チェコレートの内装と組み合わせた特別仕様車「スティレ」を130台限定で発売した。

同年11月2日には「500S」をベースに、5速シーケンシャルマニュアルトランスミッション“デュアロジック”を搭載した特別仕様車「500Sオートマティカ」を100台限定で発売した。

同年11月27日には「500 1.2ポップ」をベースに、内外装色をクリスマスから新年とウィンターシーズンにふさわしい赤白の色調で統一した特別仕様車「500スーパーポップ」を300台限定で発売した。

2014年2月1日にはバレンタインシーズンに合わせ、スイーツをイメージした内外装色と特別装備を施した特別仕様車「500パンナ」を100台限定で発売した。

同日、2013年11月に発売した特別仕様車「500スーパーポップ」が好評なことを受け、そのコンセプトを引き継ぐかたちの特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」を200台限定、「500 ツインエア スーパーポップ2」を100台限定で発売した。

同年4月4日には特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ2」および「500 ツインエア スーパーポップ2」に続く限定車第3弾として、ボサノバホワイトのボディに専用バッジやビンテージスタイルのシャドウクロームミラーカバーなどを採用した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ3」を200台限定で発売した。

同年6月14日には「500ツインエアポップ」をベースに、ボディには特別色として大人気のバニライエローを、シートにはアイボリー/チョコレート色を組み合わせることで、ジェラートを片手にイタリアのバケーションを楽しむ光景をイメージした特別仕様車「ジェラート」を150台限定で発売した。

同年7月12日には「フィアット500」がイタリアで誕生してから7周年となることを記念して、内外装に特別装備を施した特別仕様車「500 1.2 スーパーポップ バースデイエディション」を200台限定で発売した。

同年9月6日には「500ツインエア ポップ」をベースに、フィアット500でもっとも人気のあるボディカラー「ボサノバホワイト」を採用し、特別装備としてイタリアのラグジュアリー家具ブランドであるポルトローナ・フラウのシートや新たなデザインの15インチアロイホイールなどを設定した特別仕様車「500 ペッレ」を250台限定で発売した。

同年12月6日には内外装にミントグリーンを施した特別仕様車「メンティーナ」を200台限定で発売した。

同日、ポルトローナ・フラウのブラックレザーシートなどを採用した特別仕様車「カルト」を100台限定で発売した。

同年12月15日には「500 ツインエア ポップ」をベースに、ポルトローナ・フラウのブラウンシートなどを採用した特別仕様車「ジャッロ ヴァニリア」の受注を開始し、2015年1月31までの受付後に抽選で70台発売した。

2015年1月24日には「500ツインエア ポップ」をベースに、真っ白なボディカラーやポルトローナ・フラウのレザーシートなどを採用した特別仕様車「ペコレッラ」を100台限定で発売した。なおペコレッラはイタリア語で「子羊」を意味し、2015年の干支にちなんでいる。

同年2月14日には「500 1.2 ポップ」をベースに、エナジードリンク「GO&FUN」(ゴーアンドファン)とコラボして、オリジナルエンブレムをリアゲートと室内のセンターコンソールに装着した特別仕様車「500 GO&FUN」を200台限定で発売した。

同日、「500 1.2 ポップ」をベースにクローム仕上げキットや15インチアルミホイールなどを装備した特別仕様車「500 クレマカフェ」を100台限定で発売した。

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