フィアット フィアット500 (ハッチバック) 2010年8月〜モデル グレード・価格・口コミ情報

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車体寸法
(全長×全幅×全高)
3545×1625×1515mm 燃料消費率 -
乗車定員 4名 排気量 875〜1368cc

概要

■2010年8月
フィアットの伝説的なコンパクトカー500(チンクエチェント)が初代モデルの登場から50年を経て現代に蘇った。日本で2008年2月に発表された500は、初代モデルが持つ個性的で親しみやすいデザインを現代に生かしたもの。ボディタイプは3ドアのハッチバックでコンパクトなボディの中に大人4人が乗れる空間を持つ。インテリアも初代500を現代風にアレンジ。当初の搭載エンジンは直列4気筒1.2リッターの8バルブで51kW(69ps)/102N・m(10.4kg・m)のパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションと組み合わされ、FF方式のみの設定。安全装備の充実度が高いのが特徴で、クラス初のニーエアバッグなど7エアバッグを標準とするほか、ESP、ASR、HBA、MSR、ESS(緊急時制動表示機能)、ヒルホールドシステムなどの安全装備が揃う。機能装備はデュアルモード式の電動パワーステアリングが標準。2008年5月には74kW(100ps)/131N・m(13.4kg・m)のパワー&トルクを発生する1.4リッターのDOHCエンジンを搭載した1.4 16V ポップを追加し、6月には最上級グレードとなる充実装備の1.4 16V ラウンジを、10月には1.4 16V スポルトを追加設定した。2009年2月にはベーシックグレードの1.2 8V ポップを追加。2010年8月には1.2リッター車すべてにスタート&ストップシステムを搭載するとともにMT車も設定した。

■2011年3月
フィアットの伝説的なコンパクトカー500(チンクエチェント)が初代モデルの登場から50年を経て現代に蘇った。日本で2008年2月に発表された500は、旧型モデルが持つ個性的で親しみやすいデザインを現代に生かしたもの。ボディタイプは3ドアのハッチバックでコンパクトなボディの中に大人4人が乗れる空間を持つ。インテリアも旧型500を現代風にアレンジ。当初の搭載エンジンは直列4気筒1.2リッターの8バルブで51kW(69ps)/102Nm(10.4kgm)のパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションと組み合わされ、FF方式のみの設定。安全装備の充実度が高いのが特徴で、クラス初のニーエアバッグなど7エアバッグを標準装備し、ESP、ASR、HBA、MSR、ESS(緊急時制動表示機能)、ヒルホールドシステムなどの安全装備が揃う。機能装備はデュアルモード式の電動パワーステアリングが標準。2008年5月には74kW(100ps)/131Nm(13.4kgm)のパワー&トルクを発生する1.4リッターのDOHCエンジンを搭載した1.4 16V ポップを追加し、6月には最上級グレードとなる充実装備の1.4 16V ラウンジを、10月には1.4 16V スポルトを追加設定した。2009年2月にはベーシックグレードの1.2 8V ポップを追加。2010年8月には1.2リッター車すべてにスタート&ストップシステムを搭載するとともにMT車も設定した。2011年3月には63kW(85ps)/145Nm(14.8kgm)を発生する直列2気筒880ccエンジンを搭載したツインエアを追加した。

■2012年4月
フィアットの伝説的なコンパクトカー500(チンクエチェント)が初代モデルの登場から50年を経て現代に蘇った。日本で2008年2月に発表された500は、旧型モデルが持つ個性的で親しみやすいデザインを現代に生かしたもの。ボディタイプは3ドアのハッチバックでコンパクトなボディの中に大人4人が乗れる空間を持つ。インテリアも旧型500を現代風にアレンジ。当初の搭載エンジンは直列4気筒1.2リッターの8バルブで51kW(69ps)/102Nm(10.4kgm)のパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションと組み合わされ、FF方式のみの設定。安全装備の充実度が高いのが特徴で、クラス初のニーエアバッグなど7エアバッグを標準装備し、ESP、ASR、HBA、MSR、ESS(緊急時制動表示機能)、ヒルホールドシステムなどの安全装備が揃う。機能装備はデュアルモード式の電動パワーステアリングが標準。2008年5月には74kW(100ps)/131Nm(13.4kgm)のパワー&トルクを発生する1.4リッターのDOHCエンジンを搭載した1.4 16V ポップを追加し、6月には最上級グレードとなる充実装備の1.4 16V ラウンジを、10月には1.4 16V スポルトを追加設定した。2009年2月にはベーシックグレードの1.2 8V ポップを追加。2010年8月には1.2リッター車すべてにスタート&ストップシステムを搭載するとともにMT車も設定した。2011年3月には63kW(85ps)/145Nm(14.8kgm)を発生する直列2気筒880ccエンジンを搭載したツインエアを追加した。2012年4月には専用ボディーカラーを纏った「ヴェスヴィオ」と、ビルシュタインの専用サスペンションキットを装着した「500+ビルシュタイン」が限定発売された。

■2012年7月
フィアットの伝説的なコンパクトカー500(チンクエチェント)が初代モデルの登場から50年を経て現代に蘇った。日本で2008年2月に発表された500は、旧型モデルが持つ個性的で親しみやすいデザインを現代に生かしたもの。ボディタイプは3ドアのハッチバックでコンパクトなボディの中に大人4人が乗れる空間を持つ。インテリアも旧型500を現代風にアレンジ。当初の搭載エンジンは直列4気筒1.2リッターの8バルブで51kW(69ps)/102Nm(10.4kgm)のパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションと組み合わされ、FF方式のみの設定。安全装備の充実度が高いのが特徴で、クラス初のニーエアバッグなど7エアバッグを標準装備し、ESP、ASR、HBA、MSR、ESS(緊急時制動表示機能)、ヒルホールドシステムなどの安全装備が揃う。機能装備はデュアルモード式の電動パワーステアリングが標準。2008年5月には74kW(100ps)/131Nm(13.4kgm)のパワー&トルクを発生する1.4リッターのDOHCエンジンを搭載した1.4 16V ポップを追加し、6月には最上級グレードとなる充実装備の1.4 16V ラウンジを、10月には1.4 16V スポルトを追加設定した。2009年2月にはベーシックグレードの1.2 8V ポップを追加。2010年8月には1.2リッター車すべてにスタート&ストップシステムを搭載するとともにMT車も設定した。2011年3月には63kW(85ps)/145Nm(14.8kgm)を発生する直列2気筒880ccエンジンを搭載したツインエアを追加した。2012年4月には専用ボディーカラーを纏った「ヴェスヴィオ」と、ビルシュタインの専用サスペンションキットを装着した「500+ビルシュタイン」が限定発売された。2012年7月には「ツインエア スポーツ」と「ツインエア スポーツプラス」が650台限定で発売された。

■2012年9月
フィアットの伝説的なコンパクトカー500(チンクエチェント)が初代モデルの登場から50年を経て現代に蘇った。日本で2008年2月に発表された500は、旧型モデルが持つ個性的で親しみやすいデザインを現代に生かしたもの。ボディタイプは3ドアのハッチバックでコンパクトなボディの中に大人4人が乗れる空間を持つ。インテリアも旧型500を現代風にアレンジ。当初の搭載エンジンは直列4気筒1.2リッターの8バルブで51kW(69ps)/102Nm(10.4kgm)のパワー&トルクを発生。デュアロジックと呼ぶATモード付きの5速シーケンシャルトランスミッションと組み合わされ、FF方式のみの設定。安全装備の充実度が高いのが特徴で、クラス初のニーエアバッグなど7エアバッグを標準装備し、ESP、ASR、HBA、MSR、ESS(緊急時制動表示機能)、ヒルホールドシステムなどの安全装備が揃う。機能装備はデュアルモード式の電動パワーステアリングが標準。2008年5月には74kW(100ps)/131Nm(13.4kgm)のパワー&トルクを発生する1.4リッターのDOHCエンジンを搭載した1.4 16V ポップを追加し、6月には最上級グレードとなる充実装備の1.4 16V ラウンジを、10月には1.4 16V スポルトを追加設定した。2009年2月にはベーシックグレードの1.2 8V ポップを追加。2010年8月には1.2リッター車すべてにスタート&ストップシステムを搭載するとともにMT車も設定した。2011年3月には63kW(85ps)/145Nm(14.8kgm)を発生する直列2気筒880ccエンジンを搭載したツインエアを追加した。2012年4月には専用ボディーカラーを纏った「ヴェスヴィオ」と、ビルシュタインの専用サスペンションキットを装着した「500+ビルシュタイン」が限定発売された。2012年7月には「ツインエア スポーツ」と「ツインエア スポーツプラス」が650台限定で発売された。2012年9月には秋らしい落ち着いたボディカラーに、サイドモールディングやクロームパーツなどを施した、「クラシカ」を50台限定で発売した。

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