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『1998年に発売された、ダイハツ・ストーリア(トヨ...』:ダイハツ ストーリア

解決済み1998年に発売された、ダイハツ・ストーリア(トヨタ・デュエット)のデザイナーは、ネットの情報によると、イギリス人デザイナーだという噂ですが、一体誰だったんでしょうか?

1998年に発売された、ダイハツ・ストーリア(トヨタ・デュエット)のデザイナーは、ネットの情報によると、イギリス人デザイナーだという噂ですが、一体誰だったんでしょうか?発売当時は、Tipoという雑誌で、「ジウジアーロのデザイン?」という紹介のされ方をしていた事を記憶していますが、ダイハツからの正式なアナウンスはなかったのでしょうか?

今更機密にする事でもないと思うのですが、ダイハツやトヨタがどういうコメントをしているのかをご存知のかた、あるいはデザインの癖から誰の色が出ているのかを推測できるかたからの情報をお待ちしています。

よろしくお願いします。

補足
自己解決しました。モーターファン誌の別冊「ストーリアのすべて」を発掘しましたので、読んでみたところ、デザイナーはダイハツ工業デザイン室で間違いない様です。

デザイン室長の石崎弘文氏のコメントによると、ストーリアのデザインに影響を与えたのはランチア・イプシロンとの事です。

石崎氏は、インタビュアーに「なるほど、こういうグリルは、アバルトとかジャガーEタイプとか、皆さんビビッと連想しますね。」と発言しています。

また、石崎氏は、ストーリアのサイドのラインについて、ジウジアーロのブガッティEB112の様な、郷愁を誘いつつも新しさのあるスタイルに挑戦したかったと言っています。

そうなると、ジウジアーロに外注していたとは考えにくい事になります。

また、インタビュアーの一人である千葉匠氏が、Tipo誌1998年4月号に、「ストーリアは巨匠の作品?」という記事を書いています。

ジウジアーロ説がある事に触れながらも、「メーカーの公式見解を鵜呑みにするのもナンだけど、日本人が巨匠レベルの仕事をしたと解釈するほうが、同じ日本人として痛快でしょ?」と締めくくっているので、やっぱり、ダイハツ工業デザイン室の作品なんでしょうね。

ベストアンサーに選ばれた回答

To paul_and_ninaさん

当時の噂では、ジウジアーロ以外にもマルチェロ・ガンディーニの名前が挙がる位に秀逸なデザインの車でしたね。
当時の有名デザイナーに依頼したと言う話ですが、製品化に際してダイハツが手を加えた(噂ではメッキパーツを増やした)事がデザイナーの逆鱗に触れ、デザイナーを公表すると契約違反で巨額の違約金が発生するので公表できないと言われています。

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※2019年12月9日現在(毎日更新)

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