現在位置: > > > > > スバルeye-sight

『スバルeye-sight』:スバル XV

解決済みスバルeye-sight

スバルeye-sightスバルxvを購入を検討しています。ディーラーでeyesightがversion2と聞き、5月発売のレボーグ(?)はeyesight version3と言われました。どれほど性能が違うのかを聞きましたが明確な回答がありませんでした。どれほど違うのか、またXVにversion3がつく可能性があるなら購入を見合わせたいと思います。アドバイスをお願いします。

ベストアンサーに選ばれた回答

新世代アイサイトの発表会見動画があります。
http://www.youtube.com/watch?v=47z7eoiE2fQ
テスト車輌はインプレッサ系でも開発しています。
http://www.youtube.com/watch?v=uSoJkjgr26Q
当然XVでもあるでしょう。

【次世代アイサイトの機能】
<レーンキープアシスト>(新機能)
車線中央維持
「全車速追従機能付クルーズコントロール」を作動中、約65km/h以上で走行車線両側の白線を認識している状態で走行している場合、車線内中央を維持するよう、ステアリングの自動操舵を行い、ユーザーの運転負荷を大幅に軽減することに加え、安定した走行を支援します。但し、ドライバーがハンドルを操作している状態を判定し、無操作状態の時には機能を停止します。
車線逸脱抑制
自動車専用道路などを約65km/h以上で走行している場合、車線からはみ出しそうになると、従来の車線逸脱警報(表示+警報音)に加え、ステアリングにトルクを加えることで車線内側方向に操舵する制御を行い、車線の逸脱を抑制します。
<プリクラッシュブレーキ>
自動ブレーキによる、自車と対象物との衝突回避もしくは被害の軽減が可能な相対速度を、約50km/hへ向上します。
認識範囲の拡大に伴い、より早い段階から横断者を認識し、制御が可能となり、歩行者保護性能を向上します。
<全車速追従機能付クルーズコントロール>(ブレーキランプ認識制御 新機能)
ステレオカメラの向上により、先行車への加速・減速応答性を高め、先行車の車両割り込み、コーナー追従性を高性能化します。
ステレオカメラのカラー画像化により、先行車のブレーキランプの点灯状態を検出し、全車速追従機能付きクルーズコントロールと連動させることで、追従時に従来機能と比べてさらに早めの減速を可能とする制御を開発しました。
<AT誤後進抑制制御>(新機能)
後退時のアクセルの急な踏み込みまたは高い後退速度を検出した場合、警報(表示+警報音)すると同時にエンジン出力を制限し、急な後退走行を抑制します。

<危険回避アシスト>(新機能)
先行車等の前方障害物と衝突可能性が高いと判断した場合、VDCの車両統合制御技術により、ドライバーの衝突回避操舵をアシストします。

http://www.fhi.co.jp/news/13_10_12/13_10_02_92140.html


現行のアイサイトも他メーカーに圧勝の状態です。
http://www.youtube.com/watch?v=8Hp0H-auFXk
http://www.youtube.com/watch?v=8fdeWsfpj-A
http://www.youtube.com/watch?v=GZMGTpKMMFo
http://www.youtube.com/watch?v=EbryRS49t7M

特に対人、自転車、バイクに対応していないシステムが殆どです。
http://www.youtube.com/watch?v=5KJL6Yweld4

回答一覧

3件中1~3件を表示

  • レヴォーグのページを見ていただくのが1番正確で早いと思います
    http://www.subaru.jp/levorg/levorg/eyesight/

    ページ内の動画も見ると分かりやすいかと思います

    XVには次のマイナーチェンジあたりで搭載されるかもしれませんね

  • XVに搭載されるかは分かりませんが

    アイサイト2と3では、かなり違います
    アイサイト(ver.3)が性能の違いがありすぎるから言えなかったのだと思います

    【プリクラッシュブレーキについては、ver.2ではこれまで対象物との速度差が「30km/h」までを対象としていたが、次世代アイサイトでは速度差「50km/h」まで対応することが出来る。また、対象物の認識範囲も40%広角化、40%望遠化され、より早い段階から対象物を認識可能となっている】

    この差は大きいですよ50㎞/hで止まる訳ですからね

    アイサイト(ver.2)は劣ります、アイサイト(ver.3)が良いですは売る立場からは言えないでしょう
    今売れるものが売れなくなりますからね
    性能↓
    http://www.fhi.co.jp/ir/report/pdf/br/br_c83_06.pdf

  • カラー化

    より広角可

    付加機能で

    レーンキープ

    後退時の急発進抑制 等



    ただ 現行のVer.2でも

    某国の AEBテストで 全速度域で ダミー手前で止まったのは スバルだけ

    性能差はプレスリリース等に有ります


    XVへの Ver.3は 早ければ 次回の年次改良かな?

3件中1~3件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

エナジー セイバー 4は何が進化した? インプレ動画公開中!

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

ダイハツ ロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

レクサスの流儀が随所に宿る UX200“Blue Edition”登場

新型ヤリスとRAV4 北海道の冬にはトヨタのハイブリッド 4WDがある!

実力検証! リーフe+はドライブも楽しめるのか?

みんカラサーキットチャレンジ 全国10か所のサーキットを「トヨタ GR」と走る!

オールシーズンタイヤ 3選で雪道を走ってみた

マイカー登録はこちら

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

中古車スバル XVアクセスランキング
  1. 1位 1.6i-L アイサイト 4WD
    1.6i-L アイサイト 4WD
    2,198,000円(岐阜)
  2. 2位
    1.6i-L アイサイト 4WD
    2,198,000円(岐阜)
  3. 3位
    2.0 アドバンス 4WD
    2,598,000円(岐阜)
  4. 4位
    2.0 アドバンス 4WD
    2,598,000円(愛知)
  5. 5位
    2.0 アドバンス 4WD
    2,598,000円(愛知)

※2020年3月30日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)