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グレード情報CX-30 ハイブリッド

歴代モデル1件CX-30 ハイブリッド

ユーザーレビュー92件CX-30 ハイブリッド

CX-30 ハイブリッド

  • コーナリング性能が優れている
  • コストパフォーマンスが良い
  • 見た目のデザインが良い

平均総合評価

4.6
走行性能:
3.9
乗り心地:
4.0
燃費:
3.3
デザイン:
4.8
積載性:
3.6
価格:
3.9

専門家レビュー5件CX-30 ハイブリッド

所有者データCX-30 ハイブリッド

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 20S プロアクティブ ツーリングセレクション(AT_2.0)
    2. 20S レトロスポーツエディション(EC-AT_2.0)
    3. 20S レトロスポーツエディション(AT_2.0)
  • 人気のカラー

    1. パール
    2. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    22.7%
  • 男女比

    男性
    87.7%
    女性
    9.8%

    その他 2.4%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 38.6%
    2. 近畿地方 17.8%
    3. 東海地方 14.3%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 CX-30

平均値を表示しています。

CX-30

CX-30の中古車平均本体価格

223.3万円

平均走行距離32,855km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値CX-30 ハイブリッド

走行距離別リセール価値の推移

CX-30 ハイブリッド
グレード:
20S プロアクティブ ツーリングセレクション(AT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

279.9万円

売却予想価格

89.1万円

新車価格の 32%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 160万円 125万円

89万円

新車価格の
32%

53万円

新車価格の
19%

1万km 159万円 122万円 84万円 47万円
2万km 158万円 116万円 75万円 34万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて CX-30 ハイブリッド

2023年10月

■2023年10月
マツダは、クロスオーバーSUV「CX-30」を一部改良するとともに特別仕様車「レトロスポーツエディション」を設定して、2023年9月4日に予約を開始した。発売は同年10月中旬を予定している。あわせて、グレード体系やオプションの見直しを実施した。

今回の一部改良では、安全性と利便性・快適性の向上を図っている。安全性では、マツダの安全思想「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダプロアクティブセーフティ)」に基づいて、AT誤発進抑制制御やドライバーモニタリングに新機能を追加。AT誤発進抑制制御では、 従来の「クルマ・壁などの障害物」に加えて「歩行者(前方)」も検知対象とした。ドライバーモニタリングには、新たに「わき見警報機能」を追加。ドライバーのわき見を検知すると、画面表示と警報音で注意を促す仕様とした。

利便性・快適性については、大型化した「10.25インチセンターディスプレイ」を新たに採用。さらに「ワイヤレス充電(Qi)」、「ワイヤレス接続機能(Apple CarPlay対応)」、「USB-Type C端子(照明付)」を追加して、モバイル機器との連携や乗降時の接続操作を低減している。

コネクティッドサービスも機能が拡充され、従来の「コンフォートプラン」に加えて、2つの有料プランとなる「見守りプラン」と「リモートエンジンスタート」を追加した。

ボディカラーは、「セラミックメタリック」と「ジルコンサンドメタリック」を追加設定している。

新たに設定された特別仕様車「レトロスポーツエディション」は「ブラックトーンエディション」をベースに、ボディカラーにはジルコンサンドメタリックをイメージカラーとして採用。ドアミラーやホイール、シグネチャーウイングをブラックで統一。インテリアは、テラコッタカラーとブラックでコーディネートしている。各所にテラコッタカラーのステッチを施すとともに、スウェード調生地のレガーヌをシート中心部やインパネに採用した。

装備面では、ベースとなるモデルに加えて、運転席10Wayパワーシート&ドライビングポジションメモリー機能や運転席&助手席シートヒーター、ステアリングヒーター、ドアミラーリバース連動機能を含む「ドライビングポジションサポートパッケージ 」のほか、自動防眩ルームミラー(フレームレス)やLEDマップランプ(リア)、ボーズサウンドシステム(AUDIOPILOT2+Centerpoint2)+12スピーカーを標準装備している。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。