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『ホンダは北米で販売されているモデルを国内に導...』:ホンダ アコードハイブリッド

解決済みホンダは北米で販売されているモデルを国内に導入する際に、なぜデザインを変えるような余計なことをするのでしょうか?

ホンダは北米で販売されているモデルを国内に導入する際に、なぜデザインを変えるような余計なことをするのでしょうか?特に3年ほど前に発売したアコードハイブリッドは、US HONDAのデザインのままの方がかっこいい気がするんですが、そう思うのは私だけでしょうか?北米のガソリンモデルのデザインの方がかっこいいのに、日本のデザイナーが余計なことをしてくれたお陰でダサくなってしまいました。

今後発売されるであろう10代目シビックも、北米モデルもしくは東南アジアモデルと同じデザイン、価格帯で出してくれることを期待していますが、日本のホンダがアコードと同じように余計なことをしそうで期待していいのか・・・。

皆さんは、もし10代目シビックが国内に導入されるとしたら、アコードと同じくハイブリッドにしたりメッキパーツを多用したり、など余計なことをして発売すると思いますか?それとも1.5ターボ CVT デザインそのままで発売すると思いますか?

ベストアンサーに選ばれた回答

国に由って、保安基準が変わるから
それに対応したデザイン・部品に成る。
日本から輸出する時も然り。
ワールドカーとして開発されたモデルは
その点は全て考慮されているよ。

回答一覧

5件中 1~5件
  • 法規のパスとデザインの好みがあっちとこっちで微妙に異なるのでデザインが変わることがよくあります。殆ど変わらないこともあるのでクルマによるでしょうか。空気が乾燥して土の色が違い、大きく開けた場所で見るアメリカンな環境と季節により湿度が大きく異なり北海道等を除けば空が狭くせせこましい環境の我が国では同じカタチでも見え方が違うので質問者さんの要望は叶えられることは少ないのは確かです。洋画を見るとそれが日本の声優さんが演じているものでも話し方のリズムや表現は我々の日常生活とは別物。細かいデザイン補正はそうした違和感対策なのです。逆に言えばチマチマしたデザイン補正が少ないカタチはその実質が何処の国でも通用するということでもあるのでそれはデザインが優れている証でもあるのです。

  • アメリカと日本では灯火類の保安基準が全く違うからヘッドライトやリヤコンビのデザインが変わるのはしょうがない。

  • 創造、仮説です。
    本当のことは、ホンダにしかわかりませ。

  • 仕様が違ったり商品の性格が外国と日本では違う事も有るから変えるんでしょうけどね。
    つまり、その国の客の要望に応えていると考えられます。外観デザインも たまたま格好良いものが偶然出来たよ出来なかったよ みたいなギャンブルな開発では無いと思います。つまり質問者様のような趣味の方の方が日本ではむしろ少数派なのかもしれません。そのままでは限定車レベルの台数しか見込めないと踏んでるんですよ。、、、商売なので。
    、、、、アメリカやアジアのデザイナーは外人も居ますけど実際には日本人が手を引いてますよ。決めるのも日本人ですけどね。
    、、、そのやり方と、販売台数の激減が関連してるのかどうかはわかりませんけど。

  • トヨタでも北米カローラと日本のカローラで様相が全く違うと言われていましたね

    北米、欧州、日本で安全指針等が違う結果
    別のものを用意しなくてはならないときいたことがありますが

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