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日産 スカイライン 価格・評価・グレード情報

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4.1 (レビュー件数 1687件)

アクセス数
ランキング
37
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4810×1820×1440mm〜
4810×1820×1450mm
燃料消費率 13.6〜14.4km/L(JC08モード走行)
10.0km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 5名 排気量 2997〜3498cc

概要 スカイライン

消費税の変更により価格を修正

2019年10月1日以降の消費税率(10%)に基づき、価格を修正した(2019.10)

ハイブリッドスポーツとして登場

スカイラインの誕生は1957年に遡る。その長い歴史の中で、3代目「ハコスカ」や、4代目「ケンメリ」、5代目「ジャパン」などの愛称で、時代時代で熱心なファンを獲得してきた。13代目となるV37型の登場は2013年。エンジンは2.5LのV6と、3.5LのV6に1モーター2クラッチ方式のハイブリッド、そして2014年に追加となった2L直4ターボの3種類。ハイブリッドと2.5Lモデルには、4WDも用意される。また、機械的なシャフトを介さずステアリング操作を電気信号に変換して操作する、先進的なステアリングバイワイヤ技術がハイブリッドモデルに搭載されている。(2016.3)

グレード一覧 10グレード スカイライン 2019年10月一部改良

グレード名 3.0 GT(AT) 3.0 GT タイプP(AT) 3.0 GT タイプSP(AT) 3.5 ハイブリッド GT(AT) 3.5 ハイブリッド GT タイプP(AT) 3.5 ハイブリッド GT 4WD(AT) 3.5 ハイブリッド GT タイプP 4WD(AT) 3.5 ハイブリッド GT タイプSP(AT) 3.5 ハイブリッド GT タイプSP 4WD(AT)
比較表に追加
新車価格(税込) 435.4万円 463.9万円 490.8万円 557.6万円 581.7万円 586.1万円 610.2万円 616.0万円 644.5万円
発売年月 2019年10月 2019年10月 2019年10月 2019年10月 2019年10月 2019年10月 2019年10月 2019年10月 2019年10月
駆動方式 FR(後輪駆動) FR(後輪駆動) FR(後輪駆動) FR(後輪駆動) FR(後輪駆動) 4WD(四輪駆動) 4WD(四輪駆動) FR(後輪駆動) 4WD(四輪駆動)
車両形式 5BA-RV37 5BA-RV37 5BA-RV37 DAA-HV37 DAA-HV37 DAA-HNV37 DAA-HNV37 DAA-HV37 DAA-HNV37
トランスミッション フロア7AT フロア7AT フロア7AT フロア7AT フロア7AT フロア7AT フロア7AT フロア7AT フロア7AT
ハンドル
全長×全幅×全高 4810×1820×1440mm 4810×1820×1440mm 4810×1820×1440mm 4810×1820×1440mm 4810×1820×1440mm 4810×1820×1450mm 4810×1820×1450mm 4810×1820×1440mm 4810×1820×1450mm
車両重量 1700kg 1710kg 1730kg 1820kg 1830kg 1900kg 1900kg 1840kg 1910kg
乗車定員 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名
タイヤ(前輪) 225/55RF17 225/50RF18 245/40RF19 225/50RF18 225/50RF18 225/50RF18 225/50RF18 245/40RF19 245/40RF19
タイヤ(後輪) 225/55RF17 225/50RF18 245/40RF19 225/50RF18 225/50RF18 225/50RF18 225/50RF18 245/40RF19 245/40RF19
過給器 ターボ ターボ ターボ なし なし なし なし なし なし
総排気量 2997cc 2997cc 2997cc 3498cc 3498cc 3498cc 3498cc 3498cc 3498cc
使用燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
燃料タンク容量 80L 80L 80L 70L 70L 70L 70L 70L 70L
燃費(10.15モード) - - - - - - - - -
燃費(JC08モード) - - - 14.4km/L 14.4km/L 13.6km/L 13.6km/L 14.4km/L 13.6km/L
燃費(WLTCモード) 10.0km/L
└市街地:6.2km/L
└郊外:10.6km/L
└高速:12.9km/L
10.0km/L
└市街地:6.2km/L
└郊外:10.6km/L
└高速:12.9km/L
10.0km/L
└市街地:6.2km/L
└郊外:10.6km/L
└高速:12.9km/L
- - - - - -
最高出力
(ps(kw)/rpm)
304(224)/6400 304(224)/6400 304(224)/6400 306(225)/6800 306(225)/6800 306(225)/6800 306(225)/6800 306(225)/6800 306(225)/6800
最大トルク
(kg・m(N・m)/rpm)
40.8(400)/5200 40.8(400)/5200 40.8(400)/5200 35.7(350)/5000 35.7(350)/5000 35.7(350)/5000 35.7(350)/5000 35.7(350)/5000 35.7(350)/5000
最小回転半径 5.6m 5.6m 5.6m 5.6m 5.6m 5.7m 5.7m 5.6m 5.7m
グレード名 3.0 400R(AT)
比較表に追加
新車価格(税込) 562.5万円
発売年月 2019年10月
駆動方式 FR(後輪駆動)
車両形式 5BA-RV37
トランスミッション フロア7AT
ハンドル
全長×全幅×全高 4810×1820×1440mm
車両重量 1760kg
乗車定員 5名
タイヤ(前輪) 245/40RF19
タイヤ(後輪) 245/40RF19
過給器 ターボ
総排気量 2997cc
使用燃料 ハイオク
燃料タンク容量 80L
燃費(10.15モード) -
燃費(JC08モード) -
燃費(WLTCモード) 10.0km/L
└市街地:6.5km/L
└郊外:10.6km/L
└高速:12.5km/L
最高出力
(ps(kw)/rpm)
405(298)/6400
最大トルク
(kg・m(N・m)/rpm)
48.4(475)/5200
最小回転半径 5.6m

※一部、福祉車両の消費税について
一部の福祉車両では消費税が非課税となります。非課税対象の福祉車両であるかどうかなど、詳しくは販売店、または各市区町村の税務署にお問合せください。

歴代モデル一覧 スカイライン

レビュー 総合平均評価 4.1点(1687件) スカイライン

  • 質実剛健、派手さはないけどしっかり走る6thスカイライン

    評価:

    4.0

    さだパパ さん 2020.8.9

    グレード: 不明 1981年式 乗車形式: 過去所有

    私が免許を取った頃、姉の旦那さんがジャパンのターボに乗っていて、たまに運転させてもらっていたのですが、アクセルを踏めばドッカンターボでめっちゃ早いし、ハンドルは指一本で操作できそうなほどメチャ軽パワステで、当時は、スカイラインに乗るということがカッコいいと思っていました。またテレビではスケバン刑事がやっていた、鉄仮面がカッコいいなぁと(笑) そんな時、付き合いのあった車屋から「お客さんから下取りでスカイラインが入るけど、乗る?」とお声掛けをいただき、実車を見てみたらなかなか良かったので、購入するに至りました。年式やグレードは気にしていなかったので、よくわからないです。 ミラからの買い替えだったのですが、ものすごく大きくて、中は広くて、快適に走ることができ、高速道路などでも余裕があって、海水浴やスキーなどに行ったことを思い出します。また、私が初めてAT車に乗ったのがこのスカイラインだったので、車の運転中にソフトクリームを食べることができることに感激した覚えがあります。 すべてにおいてとにかく余裕があり、のんびり走ることができた車でした。 この写真を撮影したあとで、妻が乗り降りの際に腰が痛いというので、ブラボーに乗り換えました。

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  • ER34に3年半乗ってみた感想

    評価:

    5.0

    aoragi さん 2020.8.5

    グレード: 25GTターボ(セダン_MT_2.5) 2000年式 乗車形式: マイカー

    不満な点もあるが、総合して満足している点の方がとても高い

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  • 人生初めて購入した新車

    評価:

    5.0

    らむ さん 2020.8.1

    グレード: 2000ターボGT-E 1980年式 乗車形式: マイカー

    今から思えばジュラ紀のようなクルマであったが、そこはなんと言ってもスカGターボといえば普通の女の子でも通用する知られた存在だったので、ブランド力は十分だし友人たちにも一目置かれた存在だった。 それよりも幼い頃からプリンス自動車のスカイラインが大好きで、自分が大人になって買うクルマはスカイライン2000GTだと決めていたので、他の車種には全く目に入らなかった。そして当時スカイラインのカリスマ設計主幹であった故櫻井真一郎氏のひと言ひと言を鵜呑みにしていたくらいである。納車の日、クルマは事情があって東京の世田谷区にあった勤務先に届けてもらったのであるが、届くまで興奮して仕事が手に付かなかったことを覚えている。クルマを受け取って帰宅するまでは夢のような時を過ごし幸せであった。以後何台もクルマを買い換えているが、そこまで幸せになった記憶はない。 ただこのスカイラインのターボモデルには赤バッジのGT-R称号は与えられず、GT-R復活にはさらに数年待たねばならなかった。このスカGボディデザインにはさすがに古さを感じるが、前のモデル(ケンメリ)に比べればかなりスマートに見えた。電子装備は殆どなく、インジェクション(燃料噴射装置)もコンピュータではなく、アナログ制御だったりターボなどと同期を取った制御が出来るような時代でもなく、各機構の能力を十分に発揮したとは言えなかった。なにしろエンジンにノッキングセンサーが装備されました!というだけでセールスのウリになったくらいである。そういえば、このモデルで初めて装備されたものがある。それはエンジンを止めたときメーやーの針がすべて真横になる(水平ゼロ指針などと言った)こと。その理由は水平になることではなく、常用する回転数であるとか一般的な走行速度領域ではメータ針はちょうど真上になるというレースカーのような考えかたで開発しました!などという台詞に大きく頷いていたのだから全く涙が出る。また、道で出会った他のスカイラインには挨拶をしようとか、他のスカイラインには道を譲り合おうとか、当時のスカイラインのファンにはそういう仲間意識があった。自分も確かにその一人であったのである。

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