『他の同じ年式の車両と比べて、中古車でも値下がり率が低い...』 ダイハツ ストーリア のみんなの質問 | 自動車情報サイト【新車・中古車】 - carview!

現在位置: carview! > カタログ > ダイハツ > ストーリア > みんなの質問 > 他の同じ年式の車両と比べて、中古車でも値下が...

『他の同じ年式の車両と比べて、中古車でも値下が...』:ダイハツ ストーリア

解決済み他の同じ年式の車両と比べて、中古車でも値下がり率が低いクルマにはどのようなものがありますか?

他の同じ年式の車両と比べて、中古車でも値下がり率が低いクルマにはどのようなものがありますか?最近はスカイラインGT-Rの人気が高まり、30年近い前のR32の中古でもかなりの高値が付くものもあります。数が少ないもっと古い旧車と呼ばれる車両が高価になるのは分かりますが、まだ中古で販売される年式の車両には、ほとんど値段が付かない車両もある中、R32GT-Rのように高値で取り引きされる車両もあります。
ダイハツストーリアとブーンにあるX4というグレードもそのような傾向にあると思います。10年以上前に妻が乗る車両として中古を検討したことがあったのですが、当時に見たときと今でもあまり価格が変わらないようにさえ思えます。そのときにはMTしかなく運転できないというのでYRVのターボを買ったのですが、中古の値段はさほど変わらなかったものの、今ではYRVはものすごく安いです。
かなり昔の旧車ではなく、中古で値下がり率の低い車両を教えて下さい。

ベストアンサーに選ばれた回答

価値が下がらず高値を維持するということは、それだけ人気があるということ。
ストーリアX4は競技のベース車にも使われますし、人気車種です。
しかし、ただのストーリアはホットハッチといえど普通に乗れるコンパクトカーなのでそこまで値上がりはしていないです。
YRVもよくある5ナンバーのコンパクトカーです。
R32GTRはレースでも活躍した人気車種ですし、近年では大量に海外に流れています。

要するに需要と供給で
皆が欲しがる人気車種で残り台数が減る一方の絶版車は高値維持。
90年代の排ガス規制前のスポーツカー等ですね。趣味性の高いクーペや、競技用モデルなど。
逆に皆が欲しがるけど、台数も多く普段の足として使われるコンパクトカーや軽自動車は安くなる傾向ですね。

回答一覧

2件中 1~2件
  • 基本的にスポーツカーは値落ちが少ないですね。

    YRVって結構速いイメージですが、やはり世の中がミニバン路線に入った頃の車なのでイマイチなのかと。

    スポーツカー(スポーティーカー)は、古くなると値落ちはしますが、普通の車が廃車になるような年式でも一定の需要を保ちます。

    そしてさらに古くなってくるとプレミアがついて価格が上昇に転じます。

    もちろん一般の車でも、30年も経過すると旧車的な価値が出始めるのですが、スポーツカーはそれがもっと早くその傾向が出ます。

    同じスポーツ系で同じセリカでも、GT-four(ターボ四駆)があった頃のセリカより、最終型のFFだけでターボの無いセリカの方が価値が上がりません。

    難しいのですが、単純に車種とかスポーツっぽい車ではなく、単純に言えば走り屋とか、競技屋さんに好まれるようなタイプのスポーツが値落ちもしづらく、反発高騰も起きやすいのではないかと思います。

    自分もAE86がまだタダ同然とか、かろうじてフタケタ万円の頃に買いましたが、今の価格を見て焦ります。

    たまに「譲ってください」とか言われたりもします。

    乗りだした当時はこんなことになるとは夢にも思いませんでしたが…

  • ガチな競技車はやはり高いコルトラリーアートは買った時より中古の値段が上がっていた他はWRXstiやランエボなど

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。