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『トヨタはなんでエスティマとアイシスのフルモデル...』:トヨタ アイシス

解決済みトヨタはなんでエスティマとアイシスのフルモデルチェンジをしないの? あまりにも古過ぎますよね?

トヨタはなんでエスティマとアイシスのフルモデルチェンジをしないの?

あまりにも古過ぎますよね?

ベストアンサーに選ばれた回答

売れないからでは

回答一覧

9件中1~9件を表示

  • アイシスは皆さんいうようにウィッシュとともに販売中止。背の低いミニバンの市場はほぼ消滅状態。エスティマは微妙なんでしょうね。ミニバンは家族で乗る車、背が高く、子供が車内を楽に移動できる(走行中は駄目ですよ。)ことが良いとなると背が高いミニバン、5ナンバーならノア、ボクシー、エスクワイア。Lサイズならアルファード、ベルファイアがある。エスティマはLサイズから見れば狭いけど、そこそこ広さがあってミニバンの中ではスタイルが良い。使い勝手でいえば中途半端だけど、割り切れないユーザーにとってはアリの車。トヨタとしてはモデルチェンジしても売れる保証はないし、かといって根強いユーザーがいるからやめれない。頭痛いモデルでしょうね。エスティマユーザーがしびれ切らして背高のミニバンに買い替える方が多くなれば見切るでしょうけど、結構モデルチェンジを望むユーザーがいるのかもしれません。市場が小さくなってきているとはいえ、もしかしたらフルモデルチェンジされるかもしれません。

  • トヨタの車種整理。


    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO22148090R11C17A0MM8000?s=3

    知らなかった?

  • 同様の質問が・・・
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10190600985?__ysp=44Ko44K544OG44Kj44Oe
    古過ぎるとは、思いませんが・・・。

    アイシスは、すでに販売終了。
    https://toyota.jp/carlineup/archive/isis/

  • モデルチェンジをしたら売れるなんて言う時代は昔の事です。

    モデルチェンジのための開発費を回収できるかどうか、それはメーカーにとってもバクチでしょう。
    昔は、多少バクチをしてでも新型車を投入して売り上げを稼いでいました。

    でも、政府の発表とは違って、世の中は相変わらず不景気ですし、人手不足と言いながら、職にありつけない人もたくさんいるという、訳のわからない時代です。


    どこのメーカーも新型車の投入数は減っていますし、アイシスもエスティマもいずれは消滅するでしょうね。

    でも、アイシスとエスティマでは事情が違うはず。

    元々、エスティマはミッドシップのミニバンという新しいレイアウトで登場し、二代目は一般的なFFに。
    二代目エスティマをベースにして初代のアルファードが登場したはず。

    今でも、その流れを汲んでいるはずだとは思うけど、生産コストは案外抑えられているかも。

    それと、今でも毎月1000台くらいはコンスタントに売れているはずなので、打ち切るという強い理由はないはず。
    「古い」という事が「悪い」事なら手を入れるでしょうけど、売れているという事は世間が商品価値を認めているという事。


    アイシスは、左側がBピラーレスという変わった構造でしたが、デザインは非常に地味でした。
    最初からあまり売れなかったんじゃないのかな?
    最近では100台前後くらいしか売れていないようですし、ことらは整理対象になっても仕方ないでしょうね。


    「ミニバンブーム」と言われてきましたけど、気が付けば売れなくなって消えたミニバンも結構あるのでは?
    マツダは、ミニバンをやめたみたいですしね。


    一昔前の「ワゴンブーム」では各社ともに多くの車種を出していましたけど、今ではレガシィくらいじゃないかな?
    レグナム、ステージア、カルディナのほかにも、クラウンワゴン、カローラワゴン、プリメーラワゴンなど、多くの車種があったけど、今はレガシィとレヴォーグくらいじゃないのかな?


    売れないものは消えていく。
    悲しい気もするけど、それだけのことなのでしょう。

  • 先ずアイシスは無くなるでしょうね、全く売れてませんからその車に開発費を割いてまでフルモデルチェンジする意味は全く有りません…

    エスティマは買い換え需要が有りますから継続して売ってはいますが格下であった筈のノアシリーズに喰われてしまいました
    初代エスティマ時代には新しい車では有りましたが今では価格も中級車としては高くなり、逆にノアシリーズが高くなった事も影響しやはり行き場を失った車となっています

    近年エスティマは外装チェンジを施してはいますが仰る通りその基本設計は異常な程古いのが分かりますね、トヨタの予定にエスティマのフルモデルチェンジはありません…つまりいずれ消滅する事を意味しています!
    それだけヴォクシー等が売れたのでしょうしエスティマの役目が終わり一つの時代が終わったのかも知れません

  • 売れないから、現行モデルでなくなるのでしょう!

  • ファンがいるから
    在庫があるから
    なんとなく

  • どちらも日本国内のみのガラパゴスモデル。

    エスティマは、以前はプレビアとして海外にも輸出されていましたが、室内高が低いことから使い勝手が悪く売れず、次第に海外では廃止され国内のみが残っています。

    アイシスはウィッシュとの兄弟車で5ナンバーサイズ、こちらも海外では小さすぎるためミニバンとしては通用しません。アイシスは、2017年末で生産を終了しています。

    どちらも、フルモデルチェンジで費用をかけても、国内のみの販売台数では開発コストを回収できないことから、フルモデルチェンジをしません。

    それでもエスティマは月1,000台程度、多い時で月2,000台近くが売れるため、廃止するには惜しいので3回目のマイナーチェンジをして存続しています。

    エスティマは、昔の「天才タマゴ」の前衛的なキャッチフレーズと、高価にもかかわらずハイブリッドが売れていることから、HV専用車と燃料電池車としての復活の噂があります。

    昨年の東京モーターショーのトヨタブース、「Fine Confort Ride」が次期エスティマのデザインスタディだと見られています。

  • その二台がフルモデルチェンジして誰が買うんですか?

    エスティマに至ってはフルモデルチェンジして価格が上がったとするとアルヴェルより高くなる事が予想されますがエスティマという既に終わっているネーミングの車に誰がそんな金を払うんでしょう。
    どうしてもというなら顔面だけ変更してそれ以降のボディはアルヴェルと同じベースで作れば顔によりますが売れるかもしれませんけどね。

    そしてアイシスはもう誰も見向きもしてなくて話にならないですし既に作られてすらいません。

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※2019年10月23日現在(毎日更新)

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