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トヨタ カリーナ のみんなの質問

解決済み
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【年功序列時代の役職とマイカーの相関】昭和40〜平成10年頃までは車社会の地方では、新入社員→スターレット、役なしヒラ→カローラ、主任→カリーナ、係長→コロナ、課長→マークⅡ、(だいぶ飛ばして)社長→クラウン、会

長や名誉顧問→センチュリー……。

と勝手に考えたように出世と昇給に伴い、マイカーのグレードも見合ったものに変わっていけた良い時代だったらしいですが、「飛ばした部分」を埋められるような車種を考察して頂きたいのですが…。

次長→○○○○
部長→○○○○
常務→○○○○
専務→○○○○

は何が妥当なところなのでしょうか?
(できればトヨタ車で…。)

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ベストアンサーに選ばれた回答

専務レクサスGS.常務クラウン、部長マークx次長なんだろう?プリウスにしましょう。

質問者からのお礼コメント

2016.2.14 20:34

セルシオを忘れてました。
回答感謝です。

その他の回答 (2件)

  • 好きなクルマ乗りましょう、気にしない。

  • 面白い所に目をつけましたね。

    ですが難点が一つ。
    いかにももっともなグレード分けのように見えますが、
    「車社会の地方」では、「家が土地持ちあるいは金持ち」で車は変わってしまうのです。

    例えば会社では平の工場労働者であっても、家が兼業農家で稲作もしていて食うに困らないと、BMやベンツを持ち、会社にはワゴンRで通う、などという人がごろごろいます。
    また、親と同居で、家のローンを気にしないと、都会の人から見れば「そんなんで暮らせるの?」というような給料でも平気で500万クラスの車に乗っています。

    またそもそも地方の人は「金持ちになることが人生の成功」「有名になることが人生の成功」というような発想がありません。そういう発想をもっている人は都会に出て行きますので、地方には残っていないのです。従って「あの人は部長だから偉い」というような発想もない。
    ですから、グレードとかヒエラルキーとかクラスで車を見ない。
    自分が好きなものを買う。

    ですので、このグレード分けが無意味。これは都会でこその分け方でしょう。

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