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トヨタ カリーナ のみんなの質問

解決済み
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一昔前のトヨタの車名をアルファベットで綴ると頭文字「C」が多いですが偶然でしょうか?

カローラ、セリカ、クラウン、サイノス、コロナ、センチュリー、チェイサー、クレスタ、カリーナ…等



宜しくお願い致します。

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ベストアンサーに選ばれた回答

カローラやクラウンなど、初期のモデルが「C」で始まるモデル名でヒットしたことから、ジンクスとして意図的に「C」で始まるモデル名としていたようです。

このため「セルシオ」も本来は「SELSIOR」なのですが「C」で始まるように「CELSIOR」になったとされています。

質問者からのお礼コメント

2013.4.27 19:46

セルシオ、そうですね。

ありがとうございました。

その他の回答 (2件)

  • いくつかの説があります。

    今でこそ、世界1を争うトヨタですが、以前はGM、フォード、クライスラーというTOP3が君臨しており、
    まずはTOP3の3番目に食い込むことを目指し、ABCの3つ目のCを車名の頭文字に多用したという説。

    また、クラウンが大ヒットしたため、ゲンを担いで、Cを使ったという説。

    クラウンではなく、カローラがヒットしたから、ゲンを担いでCを使ったという説。

    Cで始まる車が多かったのは20年~30年前に掛けてのことですが、
    その後に出てきた車にはCを付けていないものが多くなっています。

  • 確か初代クラウンが大ヒットしたため、その後のトヨタ車は、ヒットしたクラウン(CROWN)にあやかって、Cで始まる車名を付けたそうです。
    なので、偶然ではないですね。
    ちなみに、クラウン(王冠)にあやかって、「冠」の意味合いを持った車名が多いのもトヨタ車の特徴ですね。
    例:カローラ(花冠)、カムリ(かんむりをもじって付けた)、コロナ(太陽のコロナが冠に見えたから)など。

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