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トヨタ カリーナ のみんなの質問

解決済み
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なぜ80年代のクルマはプラットフォーム。シャーシを共通化しなかったのですか。 トヨタの当時の直列6気筒のシャーシといえば クラウンはクラウン専用シャーシ。 マークⅡはコロナと共通シャーシ。

ソアラはソアラ専用シャーシ。
セリカXXはカリーナと共通シャーシ。
当時のトヨタの6気筒のシャーシは4種類もあったということですが。
今ならすべて1種類に統一されていると思いますが。
なぜこんな無駄なことを当時はしていたのですか。

ていうか大衆車のコロナのシャーシでハイソカーのマークⅡとか。
ファミリカーの4気筒のカリーナのシャーシに6気筒のスポーツカーのセリカXXて無理があると思うのですが(笑)
ていうかカリーナとコロナのシャーシが別々というのも無駄なのですが。

なぜ当時はシャーシを一つに共通化しようという概念がなかったのですか。

日産にいたってはシャーシだけでなくエンジンまで直6とV6と二種類も作るという無駄をしています。

なぜ誰もシャーシを一つに共通化してコストダウンしょうとは思わなかったのですか。

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ベストアンサーに選ばれた回答

バブリーな時代でしたからね。
コストをかけても良い車は高くてもバンバン売れてましたから。

質問者からのお礼コメント

2016.11.11 22:11

回答ありがとうございます!

その他の回答 (4件)

  • マークⅡはコロナマークⅡですから何の不思議も有りませんよ!

    そして以前のシャーシはフレーム構造ですから車種によって、目的や用途によりフレーム構造の調整が必要だったからです

    現在の自動車はモノコック構造を採用しておりますし材質の強度や重量も安全確保の考え方も変化しています

    今では共通のシャーシで出来ても、昔は技術的にもコスト的にも出来なかったと言う事でしょう

  • だから、それを聞いてどうすんの?
    何がしたいの?

    お客様相談室じゃねんだよ、ここは!

  • そりゃあバブル絶頂期だから共通部品なんて安っぽすぎて売れなかったんじゃないですか?

  • コストコスト言わない時代。

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