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グレード情報エクリプスクロス PHEV

歴代モデル1件エクリプスクロス PHEV

ユーザーレビュー177件エクリプスクロス PHEV

エクリプスクロス PHEV

  • 燃費が良い
  • 山道が楽しい
  • 高速走行が快適

平均総合評価

4.7
走行性能:
4.7
乗り心地:
4.5
燃費:
4.2
デザイン:
4.4
積載性:
3.5
価格:
3.7

専門家レビュー5件エクリプスクロス PHEV

所有者データエクリプスクロス PHEV

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. P_4WD(2.4)
    2. P_4WD(2.4)
    3. P_4WD(2.4)
  • 人気のカラー

    1. ガンメタ
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    90.5%
    女性
    8.0%

    その他 1.3%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 36.8%
    2. 東海地方 16.8%
    3. 近畿地方 12.7%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 エクリプスクロス

平均値を表示しています。

エクリプスクロス

エクリプスクロスの中古車平均本体価格

274.4万円

平均走行距離32,582km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値エクリプスクロス PHEV

走行距離別リセール価値の推移

エクリプスクロス PHEV
グレード:
P_4WD(2.4)

5年後の売却予想価格

新車価格

447.7万円

売却予想価格

105.2万円

新車価格の 24%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 143万円 124万円

105万円

新車価格の
24%

86万円

新車価格の
19%

1万km 142万円 119万円 97万円 75万円
2万km 138万円 109万円 80万円 52万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて エクリプスクロス PHEV

2020年12月

■2020年12月
三菱自動車は、クロスオーバーSUVの「エクリプスクロス」にPHEVモデルを設定して、2020年9月17日に発表、同年10月15日に予約注文を開始、同年12月4日に発売した。

エクリプスクロス(ガソリン車)のマイナーチェンジ時に導入されたPHEVモデルは、世界最多の販売台数を誇る「アウトランダーPHEV」から引き継いだツインモーター4WD方式を採用する。これは前後に1基ずつの高出力モーターと大容量の駆動用バッテリー、2.4リッターMIVECエンジンで構成される。スペックはアウトランダーPHEVに準じており、EV走行換算距離は57.3km、ハイブリッド燃料消費率はJC08モード18.6km/L、WLTCモードで16.4km/Lを得ている。

走行モードは、駆動用バッテリーの電力のみで駆動する「EVモード」、エンジンで発電した電力でモーターを駆動する「シリーズ走行モード」、モーターがエンジンをアシストする「パラレル走行モード」を走行状況に応じて自動で切り替える。

エクステリアは従来型(ガソリン車)に対し、前後のデザインを一新。フロント上部には切れ長のデイタイムランプを、その下にヘッドライトとフォグランプを配置した。リヤは従来型のダブルウインドーからオーソドックスなデザインに変更。バックドアまわりの変更に伴いリヤオーバーハングは105㎜延長され、これによりラゲッジルームの荷室容量が拡大した。新型は全長は140㎜長くなって見た目のボリューム感が増している。

インテリアはブラックを基調とし、上級グレードにはエンボス加工のスエード調素材と合成皮革のコンビネーションシートを採用したほか、メーカーオプションとして設定される本革シートにはブラックに加えてライトグレーを新たに採用した。ドアトリムも同色でコーディネートされ、上質でスポーティな空間とした。

高剛性ボディと前後サスペンションの最適化、さらに車両運動統合制御システム「S-AWC」の採用で安心して楽しめるドライビングフィールを実現。また、大容量の駆動用バッテリーを床下中央に配置することで重量バランスの適正化と低重心化を推進し、より上質な乗り心地とすぐれた操縦安定性を実現したという。

アウトドアレジャーや非常時に最大1500Wまで使えるAC100V電源を標準装備しており、さらにV2H機器を接続することで家庭用蓄電池として使用することも可能。満タン・満充電の状態ならば一般家庭の10日分(一日あたりの使用電力量を10kWhとして算出)に相当する電力を供給することもできる。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。