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『ホンダは売れないクルマはすぐに終了させてしまう...』:ホンダ N-ONE

解決済みホンダは売れないクルマはすぐに終了させてしまう。 という話をよく聞きますが。 確かにS2000もCR-ZもインサイトもクロスロードもエリシオンもHR-VもS-MXもZも一発屋で終わりましたが。

ホンダは売れないクルマはすぐに終了させてしまう。
という話をよく聞きますが。
確かにS2000もCR-ZもインサイトもクロスロードもエリシオンもHR-VもS-MXもZも一発屋で終わりましたが。N-ONEやN-WGNやグレイスやジェイドも一発屋で終わりそうな雰囲気ですが。

と質問したら。
儲からないクルマを作らないのは企業として当然。
とホンダ信者の人からの回答がありそうですが。

なぜホンダは売れていないのにレジェンドとアコードの日本での販売を終了させないのですか。
レジェンドもアコードも売れていないのに何世代にも渡って販売を続けていますが。
もうレジェンドとアコードはアメリカへの輸出だけで日本での販売は終了してもいいのでは。
ホンダは国内では軽自動車専門メーカー。ミニバン専門メーカーに徹したほうがいいのでは。

と質問したら。
日本がまたいつバブルがおきるか分からないからそのときのためにレジェンドとアコードは続ける。
という回答がありそうですが。

二度とバブル景気はおきないと思いますが(笑)

それはそれとして。
ホンダは売れないクルマはすぐに切り捨てるのに。
なぜレジェンドとアコードは切り捨てないのですか。

ベストアンサーに選ばれた回答

そんな事は、全てのメーカーが・・
***********{{・当たり前の、ド真ん中・}}で、常識中の常識。

回答一覧

9件中1~9件を表示

  • ホンダの2017年度の国内販売台数は約72万5千台(2017年度決算説明会資料より)。
    https://www.honda.co.jp/content/dam/site/www/investors/cq_img/library/presentation/FY201803_4Q_financial_presentation_j_3.pdf

    全軽自協と自販連の2017年度(2017年4月~2018年3月)の新車販売データから、ホンダの上位ランクイン車種を集計すると、上位8車種で651,484台となり占有率は89.86%とほぼ9割を占めます。

    (軽は軽自動車、登は登録車)
    軽1位 N-BOX 223,449台
    登5位 フィット 99,734台
    登6位 フリード 95,483台
    軽9位 N-WGN 69,890台
    登15位 ヴェゼル 61,378台
    登18位 ステップワゴン 53,665台
    登28位 シャトル 27,567台
    登36位 オデッセイ 20,318台

    経営的にはどう見ても、日本国内ではこの8車種だけ売る方が、売上を多少落としてもムダな販管費が減り営業利益率が上がるはずです。百歩譲ってもN-ONE(15,591台)、グレイス(9,209台)、シビック(8,750台)を救済した11車種までで、乗用車だけで22車種もラインナップしているのは明らかにムダです。トヨタと同じく国内販売車種半減でよいのでは。

  • ボチボチ売れているからです。
    みんながみんなこのクラスの車は
    買えないので買える人は買う感じです。
    自分のステータスで乗る人もいますしね。
    ジェイドはまぁー売れないです。
    あれは失敗ですね。

  • グローバルカーだから。



    --------------------------

    >xi_********

    まさかこの先もずっとデミオを乗り続けるつもりじゃないよね?

  • 元車屋ですが…海外で売るついでに、日本で売っているという表現が正しいと思いますよ。海外でもイギリスとオーストラリアは右ハンドルですので、輸出をメインとしている車を作るついでに多少の仕様変更で国産車を作ることが出来ます。レジェンドやアコードは価格帯の高い車ですから、売れれば利益は大きいのでとりあえずライナップしてるんだと思います。

  • 一つの見栄 小型車 軽 安物専門と言う昔のイメージにはブランドとして戻りたくない。そして ラインを変えて小型車専門にするには金もかかるし作る車が足りない。あまり稼働しなくても、大型車のラインは残しておく。
    この会社は 労働争議の解決として、研究所を分割し子会社化するほどの会社
    組合員を少なくすると言う政策の為に 開発部門を手放した会社。
    DCTの採用も ステップATにするためにはラインの大幅な変更が伴う為
    あきらめ DCTを購入すると言う選択をして 未完成車を販売してしまった会社。
    見栄と金儲け・・・ホンダの本質。

  • 確かに、ホンダは、一発野郎が多いですね。出た時に、こんなの売れるの?って車を、平気で出しますね。モビリオ、ザッツ、バモス、オルティア、ビート、なども、モデルチェンジしませんでしたね。バイクも、エイプとか、大人気なのに、新型出さないね。違うコンセプトのを出しますね。完全に、社内哲学、社内方針ですね。フィットやフリードみたいに大ヒットすれば、モデルチェンジしますね。レジェンドやアコードは、北米で売れてるみたいなので、ちょっと話が別ね。売れるか売れないか、はじめに出す時に、他メーカーより、大胆不適で、売れれば続けるね。って事で、チャレンジ精神を大切にしろ、って社内哲学だと思います。

  • トヨタや日産も売れないと生産中止していますよね。
    カローラFXとかラシーンとか作り続けていても売れなくて切っちゃた車種もあります。
    バブルがはじけ、長く続いた不景気な時代に企業として生き残りをかけ車種を絞った結果なんだと思いますよ。
    生産ラインを維持するだけでもコストが掛かるわけですから。
    企業規模として、余力のある会社と余力のない会社の違いなんじゃないかと思います。

    アコードやレジェンドを造り続ける理由に関しては、ホンダの企業規模に対して必要なラインナップを構築した場合に必要だったという事でしょう。
    ブランドとしてのホンダを選ぶユーザーに対して、年齢とともにステップアップする車種選びにこういう車もありますよと提示できる車や普通車を製造するメーカーとしてのイメージとして残すべき車種が必要だったという事だと考えます。

  • 自社及び関連企業の社有車(役員用と来客送迎用)としての需要があるからです。

  • ホンダはエンジニアリング優先で商品を作る傾向があります。
    開発者が自分の作りたい物を作ってしまうんですね。
    それが市場で受け入れられれば
    初代CITYやオデッセイ、ステップワゴン等の大ヒット作になる訳です。
    で、外れると見向きもされないと(笑)
    そういった商品をあっさり切り捨てるのもホンダの特徴になってます。

    レジェンドとアコードに関しては一応フルラインナップ企業ですから
    ミドルクラスとアッパークラスにも商品が無いとダメだよねっていう意地みたいなものでしょう。

    対してトヨタは徹底的なマーケティング優先での商品作りですから市場に出しても大外しせずコンスタントに売れ続ける事になります。

    まぁ他社が隙間を狙って作った商品がヒットすると
    あからさまな後出しジャンケンで潰しにかかるのは大人気ないと思いますけどねー。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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