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『ホンダ・フィットは9/5にフルモデルチェンジして、...』:ホンダ フィットシャトルハイブリッド

解決済みホンダ・フィットは9/5にフルモデルチェンジして、ハイブリッドシステムも今までのIMAではなくてi-DCDに代わり、モーターだけでの発進が出来るようなりますよね。

ホンダ・フィットは9/5にフルモデルチェンジして、ハイブリッドシステムも今までのIMAではなくてi-DCDに代わり、モーターだけでの発進が出来るようなりますよね。それなのに、どうしてこのタイミングでフィットシャトルがマイナーチェンジをするのでしょうか?
またハイブリッドモデルの方も、ハイブリッドシステムが現行のフィットと同じIMAを使っているのでしょうか?

ベストアンサーに選ばれた回答

新型Fit hybridは、AQUAとガチンコ勝負を挑みます。
他のモデルまで新たなハイブリッドシステムを投入した場合、新ハイブリッドシステムが市場に受け入れられなかったら手持ちの車種が全滅になる懸念があります。
社運を賭けて新型Fit hybridで勝負するようですが、それでもリスクヘッジはするでしょう。
モデルサイクルが完全には一致しないFit Shuttleは現状維持で、新型Fit Hybridの戦いの状況を見てどうするのか判断するのが戦略でしょう。
ただ、まったく何もしないと現状Fit Shuttleが売れなくなるので、MCだけやったのだと思います。

(monakomenisutaさんへ)

回答一覧

6件中1~6件を表示

  • 日産ゴーン社長「新型ノートは投入時期を読み誤った」
    http://response.jp/article/2013/06/25/200818.html

    2013年は上記の記事みたいな事態は避けたいので大幅値引きするしかないのかな。

    とくにライバル車種である新型フィット発売後の9月は大幅値引きしてくるでしょう。

    新型フィットはガソリン車でもある程度の内装の質感はあるし、値引きなくともお買得感がありそうです。

    新型フィットは目立つコストカットはしていません。

    ノートはHIDさえオプションから省いています。

    ノートの後席中央ヘッドレストがない理由
    http://ameblo.jp/tennis-0073car/entry-11539450297.html

    ドアミラーウインカーなし、HIDなし、後席中央ヘッドレストなし、フットレストむき出し、メダリストの外観的特徴がドアノブだけ、リアにメダリストエンブレムなしはコストカットです。

    新型フィットガソリン車の価格は150万円以下でオートエアコンが標準装備で、ノートが省いた装備が標準装備なので多くの消費者がフィットを買うのが予想されます。

  • フィットシャトルは計画通り売れています。
    在庫処分ではありません。
    月2500台売れていて在庫処分したければマイナーチェンジなんてしないで大丈夫です。

    なのでただ単に最初の登場時期のズレの差です。

    フィットシャトルはフィットと違いハイブリッドのほうが売れています。
    (約3倍)
    ある意味「IMAが認められている車種」と言えるかもしれません。
    これは珍しい「ワゴンのハイブリッド」だからでしょう。
    しかしカローラフィルダーハイブリッドが出ましたから、これからはまさに売れなくなるかもしれません。

  • マイナーチェンジ=在庫処分、フィットシャトルは思った以上に売れてないからマイナーチェンジ

    フルモデルチェンジよりコストが抑えられるから

    現行のIMAです。。。

  • 発売の時系列は先の回答者様方々の仰る通り。
    結局フィットシャトルは現行(2代目)フィットとシャシーを共有している以上はi-DCDは積めないのだと思います。
    なので次期フィットシャトルの時にi-DCDになるかと思います。

  • 同じフィットの冠ネームが付いていますが、シャトルの登場は2代目フィットの発売から遅れる事4年後となります。
    2007年11月にフィットが2代目になり、2011年6月にシャトルが発売ということです。その発売差がそのまま今回の3台目登場とマイナーチェンジの違いになったのではないかと思います。
    全くシャトルと関係無い立場の人からすれば「何でマイナー?」と思うかもしれませんが、乗ってる人にしてみたら「もうフルチェン??」になってしまうからだとも言えるんじゃないでしょうか。

  • ハイブリッドはマイナー後もIMAです。

    i-DCDはFITに合わせてチューニングしていましたので、
    FITシャトルに向けては今後行うのでしょう。

    恐らく、次期FITがマイナーチェンジする際に
    FITシャトルHVもi-DCDになるのではないでしょうか。

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※2020年4月2日現在(毎日更新)

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