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『一連のプリウス/アクアによる多数の暴走死亡事故は...』:トヨタ プリウス

解決済み一連のプリウス/アクアによる多数の暴走死亡事故はトヨタ車の欠陥ではないでしょうか。

一連のプリウス/アクアによる多数の暴走死亡事故はトヨタ車の欠陥ではないでしょうか。(トヨタのハイブリッド車はエンジンが常にかかっている車じゃないから、負圧式のブレーキブースターではないはず、または電動で負圧を発生させているかもしれない。ブレーキが今までの車とは違うはずで、電子デバイスのブレーキシステムのエラーが考えられます。アメリカで訴えられた事件がまだ解決されていない結果が日本での大きな事故を起こす原因に考えられます。)
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/161203/cpd1612031606001-n1.htm

ベストアンサーに選ばれた回答

プリウスはブレーキ不具合が極めて多く報告されているモデルです。
国土交通省が、自動車不具合検索というページを自動車ホットラインで用意しています。
http://carinf.mlit.go.jp/jidosha/carinf/opn/index.html
こちらの、車名に「トヨタ」、通称名に「プリウス」、装置名の「ブレーキ装置」にチェックを入れて「検索」すれば、多くの止まらないという不具合が表示されます。
投稿なので、あくまでも投稿者の判断ですから、正しい報告かどうかの信憑性には疑問もありますが、全てが間違っているとは思えません。

--------------

最近報道されている事故はブレーキが効かないというよりも加速していますから、報道の通りにブレーキとアクセルの踏み間違いでしょう。

プリウスのブレーキは改正ブレーキで多くのエネルギーを回収するようにするために、油圧ブレーキを速度に応じて抑制しています。
この制御では、過去に忌まわしい北米でのリコール隠しの事件となりました。
そこから改善はされているでしょうけど、改正ブレーキと油圧ブレーキの分配制御は難しい技術ですから、完璧では無いのでしょう。
それに一部日産車を除き、車速検出がタイヤ1回転に4回しか行っていないため、若干ブレーキ処理に遅延が起こるという問題もあります。
欧州車はタイヤ1回転に数十回も検出しているのですけど。
ブレーキアクチュエータが制御速度を上げると価格が格段に高くなるのも、制御精度向上に踏み切れないのかもしれませんけど。

(sweets5802bさんへ)

回答一覧

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  • これからは、ドライブレコーダーは足元を撮影する時代です。

    で、何かあればデータを消されない処置をしよう。

  • アクアは劣化して誤作動が起きてもトヨタは補償しないでしょ。
    ユーザーの責任でしょ。これが現実でしょ。

  • 現役の名古屋のタクシードライバーより

    プリウスではないのですが
    極マレなのですが
    アクセルが戻らなかった
    つまり床にペダルが張り付いたままになり
    加速したことあります
    アクセルペダルをもう一度踏みなおして直りました。

    市販車を酷使する営業車にするのは いかがなものかと

  • せっかくソースをあげてブレーキの不具合のように思わせようとしてますが、よくよく読んでみると、フット式のパーキングブレーキを踏んで止めようとしたら止まらなかったとか、ABSが作動したら制動距離が伸びたなどなど、あたりまえの事ですね。
    プリウスに限らず、そんな使い方してまともに止まる車はないでしょう。
    そもそもABSは、止まるための装置ではなく、アンチロックブレーキシステムと言って、ブレーキを瞬間的に何度も緩める機能で、フルブレーキでも車をコントロールできるようにするためのものなので制動距離は伸びるが、障害物を避け安くする装置です。

  • トヨタに大ブレーキ!新型プリウスが止まらない理由
    http://nomano.shiwaza.com/tnoma/blog/archives/007266.html



    信号待ちでもエンジン止まらないことが多々・・・・
    http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000287211/SortID=19231759/



    フットブレーキで止まらない
    http://minkara.carview.co.jp/car/toyota/prius/qa/unit160272/


    プリウス“ブレーキ不具合”から分かること
    https://allabout.co.jp/gm/gc/192188/

    、残念ながらブレーキ抜けを体験した人の意見を総合すると、やはり相当怖いらしい。そらそうだ。1mでも短い距離で止まりたい状況で0.5秒以上ブレーキが効かないというのだから……。こういった人はトヨタの会見を見て危機感の薄さに怒っている。

  • 私は自動車の整備士ですが、ブレーキが利かずに加速するなんて事は構造的に考えられません
    仮に右足でアクセルを全開にして、左足でブレーキを一杯に踏んだ場合、ブレーキの方が勝つんです

    確かにハイブリッド車は回生ブレーキが付いていて減速時のエネルギーを充電に回しているため、ブレーキのタッチに違和感が有るし、自分の意思より近く止まる、遠くに止まるはあるものの、事故につながるような現象は無いです

    トヨタもバカじゃないでしょう
    アメリカでの訴訟のあとで、エアバッグが開いた数秒前のアクセル開度、ブレーキの踏み方などの数値をCPUに記憶させているはずです

    今の車は、故障が発生した時の、外気温、水温、エンジン回転、吸入空気量、ホイールの回転速度、アクセル開度、その他いろいろなデーターを記憶しています
    フリーズフレームデータと言います
    これらの数値は数万円の外部診断機で誰でも見ることが出来ます

    整備士はそれらの数値を見ながら修理をします

    エアバッグが展開した時のデータを記憶して、あとで読み取るなんて簡単な事ですよ

  • ぼーっとしてて、アクセルとブレーキを踏み間違えることがあると思いますが、
    特に暮れの疲れているときなどは、特に50過ぎたら判断力が鈍るので
    ブレーキを踏んだつもりがアクセルだったんだと思います。

    とっさの時、ブレーキと間違えてアクセルを踏み込んだ場合、
    数秒で100mくらい走っちゃいますよ。

    判断力の低下は誰にでもあることですし、気をつけましょう。

  • 福岡の件含めて100%システムエラーが無いとは言い切れないが、この手の事故の多くは、ブレーキとアクセルの踏み間違いとか、純正フロアマットの上にもう1枚フロアマット引いてたとか、フロアに転がってたゴミが運悪くペダルに挟まったとか、システムに起因しない人為的な要因がほとんどらしい。

    踏み間違いの良くあるパターンとしては、踏み間違って加速する→焦る→(ブレーキを踏んでいると思い込んで)更にアクセルペダルを踏み込む→更に加速→パニックで思考停止。
    自動ブレーキが付いていたとしても、アクセルを踏み込むコトでシステムが"緊急回避のために加速した"と勘違いしてブレーキを解除するらしいし・・・。

    それと、アメリカの暴走疑惑の時に、どこぞの大学教授だかが行った実験も、プログラムを不正に書き換えて意図的に暴走させた"捏造"って告発された。

  • これだけ起きてると欠陥っぽいですよね。
    しかしこんなに事故ってる車、原因究明以前の問題、怖くて乗れません。
    ヒュンダイでも急加速して事故る車がありましたし。。事故ったら車の所為でも運転した人が悪くなるご時世ですから、人生真っ暗です。

    真偽はともかく、乗らないで済むなら乗りたくない車No.1の車ですね、プリウスとアクアは。
    我が家にもハイブリッド車がありますが、極力乗らずにガソリン車に乗ろうと思いました。
    明日は我が身、の思いです。

  • タイヤ溶けるぐらい 踏み込みこんだけど 止まったよ

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※2019年6月20日現在(毎日更新)

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