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トヨタ カリーナ のみんなの質問

解決済み
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平成10年式カリーナGTのATFオイル交換について。 平成10年式カリーナGT(オートマ)、現在の走行距離17万キロです。 新車購入以来、一度もATFオイルを交換していません。 このままオイル交換しなくて大丈夫?

毎回、トヨタ(ディーラー)で車検を受けていますが、
10万キロ超えでタイミングベルトを交換してから、車検のたびに
ATFオイルの交換はしなくて大丈夫?ときくと、いつも、
「いままで交換してないから、逆に交換する方が故障につながる。」
として、交換不用の回答をいただきます。

まだまだこの”カリーナGT”は、本気を出せばメーターを振り切る力を持ってますし、
豪快なうなり音を上げながら、軽く、レッドゾーン(8000回転)まで吹き上がります。

私のお気に入りの1台となっています。
これからも乗り続けようと思っているのですが、このままATFオイル交換を
しなくても本当に大丈夫なのでしょうか?

走行距離が伸びてきて心配になりました。
ちなみに、エンジンオイル交換は5000キロごとに行っています。
改造は特にしていません。アーシング程度で、ほぼノーマルです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

確かにそれだけ走ってて交換しないのは宜しくないですね。
しかしそれだけ走ってからのATF交換もオススメ出来ませんね。
距離が距離なんで、逆に交換して不具合起こす事もあります。
結果、ミッション壊れる覚悟があるなら交換か
ミッション壊れるまで乗り続けるかの2択になりますね。

質問者からのお礼コメント

2011.8.10 14:15

ご回答いただきました皆さま、ありがとうございました。
ATFオイルは交換せず、ミッションが壊れるまで、4AGに乗り続けます^^。

その他の回答 (2件)

  • 過走行でATFを交換すると、必ず変化が現れます。
    劣化したATFの粘度が変化するため。
    それが必ずしも良い方向に働くとは限りません。
    潤滑が良くなりすぎて、変速ショックの元になったり。
    汚れが詰まっていたからこそ正常に動いていた物が、スカスカになってしまったり。
    ATFが劣化する前に定期的に交換すればその心配もありませんが、すでに17万キロも走行していると確実に変化が現れます。
    止めたほうがいい。
    壊れるまで使ったほうがいいです。

  • 交換して不具合が出る可能性が出てきます。交換するのなら、上抜きでなくオイルパンを外しての交換・フィルターの交換もして下さい。ATFはメーカー純正の物をお薦め致します。ATFが新しくなった分、摩擦材の摩擦係数が初期に戻りあるていど磨耗した摩擦材との相性に個体差がある為、滑り感や軽いショックが出るかもしれません。軽自動車でしたが8万kmで始めてATFを交換しましたが、特に不具合もなく10万km越えた今でも普通に走行しております。

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