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グレード情報2008

ユーザーレビュー51件2008

2008

  • おしゃれ
  • 操作しやすい
  • シートがフラットになる

平均総合評価

4.4
走行性能:
4.0
乗り心地:
3.9
燃費:
3.8
デザイン:
4.7
積載性:
3.7
価格:
4.2

所有者データ2008

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. クロスシティ_RHD(EAT_1.2)
    2. シエロ_RHD(ETG_1.2)
    3. プレミアム_RHD(ETG_1.2)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    83.8%
    女性
    14.4%

    その他 1.6%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 41.7%
    2. 近畿地方 17.8%
    3. 東海地方 12.3%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 2008

平均値を表示しています。

2008

2008の中古車平均本体価格

108.3万円

平均走行距離40,539km

買取情報2008

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メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値2008

走行距離別リセール価値の推移

2008
グレード:
クロスシティ_RHD(EAT_1.2)

5年後の売却予想価格

新車価格

269.0万円

売却予想価格

0.0万円

新車価格の 0%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 30万円 10万円

0万円

新車価格の
0%

0万円

新車価格の
0%

1万km 28万円 5万円 0万円 0万円
2万km 25万円 0万円 0万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて 2008

2014年2月

■2014年2月
プジョー・シトロエンジャポンは、SUVのデザインを取り入れ、機能性と走行性能を両立させた新しいコンパクトなアーバンクロスオーバーモデルのプジョー2008を2014年2月15日から発売すると東京モーターショーの会場で発表した。

プジョー2008は2012年秋にデビューした208をベースにコンセプトを新たに設定し、走行性能、快適性、利便性、安全などを高いレベルで調和させたモデルとして誕生した。

2013年5月に発売されたヨーロッパでは、高い性能や品質が評価され、すでに3万5千台以上の販売を記録する人気モデルだ。

外観はアーバンクロスオーバーとしての躍動感あふれるデザインが特長で、独特のルーフラインやルーフレールがSUV感覚を表現する。ボディサイズも208に比べて全長が200mm、全高が80mm拡大されていて、ひとクラス上のクルマという印象だ。

インテリアは開放的な室内空間と、208に比べて大幅に拡大したラゲッジスペースなどが特長で、小径ステアリングと個性的なインパネデザイン、航空機を思わ
せるパーキングブレーキレバーなどが新感覚のコクピットを作っている。

3気筒1.2リッターエンジンに新開発のトランスミッションであるオートマチックモード付き5速ETGを組み合わせ、リニアなレスポンスとダイレクトな走行感覚を実現する。

エンジンは60kW(82ps)/118N・mのパワー&トルクを発生し、スタート&ストップ機構(アイドリングストップ機構)を搭載するなどして燃費を高めている。

プジョー2008には装備に応じて2つのモデルバリエーションが用意されている。室内ルーフにアンビエスンランプ備えたプレミアムと、電動サンシェード付きパノラミックガラスルーフやアルカンターラのシートなどを装備したシエロの2グレードだ。


■2015年2月
プジョー・シトロエンジャポンは、SUVのデザインを取り入れ、機能性と走行性能を両立させた新しいコンパクトなアーバンクロスオーバーモデルのプジョー2008を2014年2月15日から発売した。

プジョー2008は2012年秋にデビューした208をベースにコンセプトを新たに設定し、走行性能、快適性、利便性、安全などを高いレベルで調和させたモデルとして誕生した。

2013年5月に発売されたヨーロッパでは、高い性能や品質が評価され、すでに3万5千台以上の販売を記録する人気モデルだ。

外観はアーバンクロスオーバーとしての躍動感あふれるデザインが特長で、独特のルーフラインやルーフレールがSUV感覚を表現する。ボディサイズも208に比べて全長が200mm、全高が80mm拡大されていて、ひとクラス上のクルマという印象だ。

インテリアは開放的な室内空間と、208に比べて大幅に拡大したラゲッジスペースなどが特長で、小径ステアリングと個性的なインパネデザイン、航空機を思わ
せるパーキングブレーキレバーなどが新感覚のコクピットを作っている。

3気筒1.2リッターエンジンに新開発のトランスミッションであるオートマチックモード付き5速ETGを組み合わせ、リニアなレスポンスとダイレクトな走行感覚を実現する。

エンジンは60kW(82ps)/118N・mのパワー&トルクを発生し、スタート&ストップ機構(アイドリングストップ機構)を搭載するなどして燃費を高めている。

プジョー2008には装備に応じて2つのモデルバリエーションが用意されている。室内ルーフにアンビエスンランプ備えたプレミアムと、電動サンシェード付きパノラミックガラスルーフやアルカンターラのシートなどを装備したシエロの2グレードだ。

2015年2月16日にはプレミアムをベースに、プジョーブランド発祥の地「ソショー」の位置を示すコンパスをモチーフとして、ボディに専用のデザインを施したバッジとステッカーをあしらい、専用ロゴを配したアルカンタラ&テップレザーシートやフロントシートヒーターなどを装備した特別仕様車「クロスシティ」を100台限定で発売した。


■2015年10月
プジョー・シトロエンジャポンは、SUVのデザインを取り入れ、機能性と走行性能を両立させた新しいコンパクトなアーバンクロスオーバーモデルのプジョー2008を2014年2月15日から発売した。

プジョー2008は2012年秋にデビューした208をベースにコンセプトを新たに設定し、走行性能、快適性、利便性、安全などを高いレベルで調和させたモデルとして誕生した。

2013年5月に発売されたヨーロッパでは、高い性能や品質が評価され、すでに3万5千台以上の販売を記録する人気モデルだ。

外観はアーバンクロスオーバーとしての躍動感あふれるデザインが特長で、独特のルーフラインやルーフレールがSUV感覚を表現する。ボディサイズも208に比べて全長が200mm、全高が80mm拡大されていて、ひとクラス上のクルマという印象だ。

インテリアは開放的な室内空間と、208に比べて大幅に拡大したラゲッジスペースなどが特長で、小径ステアリングと個性的なインパネデザイン、航空機を思わ
せるパーキングブレーキレバーなどが新感覚のコクピットを作っている。

3気筒1.2リッターエンジンに新開発のトランスミッションであるオートマチックモード付き5速ETGを組み合わせ、リニアなレスポンスとダイレクトな走行感覚を実現する。

エンジンは60kW(82ps)/118N・mのパワー&トルクを発生し、スタート&ストップ機構(アイドリングストップ機構)を搭載するなどして燃費を高めている。

プジョー2008には装備に応じて2つのモデルバリエーションが用意されている。室内ルーフにアンビエスンランプ備えたプレミアムと、電動サンシェード付きパノラミックガラスルーフやアルカンターラのシートなどを装備したシエロの2グレードだ。

2015年2月16日にはプレミアムをベースに、プジョーブランド発祥の地「ソショー」の位置を示すコンパスをモチーフとして、ボディに専用のデザインを施したバッジとステッカーをあしらい、専用ロゴを配したアルカンタラ&テップレザーシートやフロントシートヒーターなどを装備した特別仕様車「クロスシティ」を100台限定で発売した。

同年10月15日には、上質なブラックレザーシートとフロントシートヒーターを追加装備して、インテリアに高級感と快適性を与えた特別仕様車「レザーエディション」を300台限定で発売した。

■2016年3月
プジョー・シトロエンジャポンは、SUVのデザインを取り入れ、機能性と走行性能を両立させた新しいコンパクトなアーバンクロスオーバーモデルのプジョー2008を2014年2月15日から発売した。

プジョー2008は2012年秋にデビューした208をベースにコンセプトを新たに設定し、走行性能、快適性、利便性、安全などを高いレベルで調和させたモデルとして誕生した。

2013年5月に発売されたヨーロッパでは、高い性能や品質が評価され、すでに3万5千台以上の販売を記録する人気モデルだ。

外観はアーバンクロスオーバーとしての躍動感あふれるデザインが特長で、独特のルーフラインやルーフレールがSUV感覚を表現する。ボディサイズも208に比べて全長が200mm、全高が80mm拡大されていて、ひとクラス上のクルマという印象だ。

インテリアは開放的な室内空間と、208に比べて大幅に拡大したラゲッジスペースなどが特長で、小径ステアリングと個性的なインパネデザイン、航空機を思わ
せるパーキングブレーキレバーなどが新感覚のコクピットを作っている。

3気筒1.2リッターエンジンに新開発のトランスミッションであるオートマチックモード付き5速ETGを組み合わせ、リニアなレスポンスとダイレクトな走行感覚を実現する。

エンジンは60kW(82ps)/118N・mのパワー&トルクを発生し、スタート&ストップ機構(アイドリングストップ機構)を搭載するなどして燃費を高めている。

プジョー2008には装備に応じて2つのモデルバリエーションが用意されている。室内ルーフにアンビエスンランプ備えたプレミアムと、電動サンシェード付きパノラミックガラスルーフやアルカンターラのシートなどを装備したシエロの2グレードだ。

2015年2月16日にはプレミアムをベースに、プジョーブランド発祥の地「ソショー」の位置を示すコンパスをモチーフとして、ボディに専用のデザインを施したバッジとステッカーをあしらい、専用ロゴを配したアルカンタラ&テップレザーシートやフロントシートヒーターなどを装備した特別仕様車「クロスシティ」を100台限定で発売した。

同年10月15日には、上質なブラックレザーシートとフロントシートヒーターを追加装備して、インテリアに高級感と快適性を与えた特別仕様車「レザーエディション」を300台限定で発売した。

2016年3月7日には、最高出力110馬力のピュアテック1.2リッター3気筒ターボエンジンに、第3世代の6速オートマチックトランスミッション(EAT6)を組みあわせた特別仕様車「クロスシティ」を発売した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。