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グレード情報CX-30

歴代モデル1件CX-30

ユーザーレビュー375件CX-30

CX-30

  • コストパフォーマンスが良い
  • 室内空間が広い
  • 高級感がある

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.1
乗り心地:
4.1
燃費:
3.8
デザイン:
4.8
積載性:
3.6
価格:
4.2

専門家レビュー3件CX-30

所有者データCX-30

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 20S プロアクティブ ツーリングセレクション(AT_2.0)
    2. 20S Lパッケージ(AT_2.0)
    3. XD Lパッケージ(AT_1.8)
  • 人気のカラー

    1. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    26.9%
  • 男女比

    男性
    88.7%
    女性
    10.0%

    その他 1.0%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 35.4%
    2. 近畿地方 17.9%
    3. 東海地方 13.7%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 CX-30

平均値を表示しています。

CX-30

CX-30の中古車平均本体価格

228.1万円

平均走行距離22,530km

買取情報CX-30

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メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値CX-30

走行距離別リセール価値の推移

CX-30
グレード:
20S プロアクティブ ツーリングセレクション(AT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

273.0万円

売却予想価格

119.5万円

新車価格の 44%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 140万円 130万円

119万円

新車価格の
44%

109万円

新車価格の
40%

1万km 139万円 125万円 112万円 99万円
2万km 136万円 117万円 97万円 78万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて CX-30

2019年10月

■2019年10月
マツダは、クロスオーバーSUVの「マツダCX-30(マツダ シーエックス サーティ)」を2019年9月20日に発表、同日より予約受注を開始した。

新たに設定された「CX-30」は成長を続けるSUV市場を見据えて開発されたモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトに、見る人の慣性を刺激するデザイン、どこへでも気軽に出掛けられる機動性、大切な人とゆったり過ごすことのできる上質な室内空間、誰もが安心して運転を楽しめる安全性能をアピールポイントとしている。

エクステリアは滑らかで伸びやかなボディの曲面、ホイールアーチ部とボディ下部の幅広クラッディングパネルによるSUVらしい力強さを特徴とする。ボディサイズは全長4395mm×全幅1795mm×全高1540mm、ホイールベース2655mm。多くの立体駐車場に対応する高さに収められており、最低地上高も175mmを確保している。ボディカラーは「ソウルレッドクリスタルメタリック」、「マシーングレープレミアムメタリック」に加え、新開発の「ポリメタルグレーメタリック」を含めた全8色を用意する。

インテリアはクルマとの一体感を強め、心地よい「包まれ感」を表現。コクピットはドライバーを中心に表示機器、操作スイッチなどを左右対称とし、それらをドライバーへ向けて正対させるように配置した。助手席はコクピットとは対照的に居心地のよさと安心感を得られるデザインとした。居住空間については前席は乗員間の間隔を「CX-5」同等とし、幅広のセンターアームレスト、ドアアームレストを採用。後席は前席との距離を長めに取り、着座位置の高さやフロア高を調整することで頭上空間に余裕を持たせたという。

荷室は大型ベビーカーと旅行用バッグなどを同時に積載できる430Lの荷室容量と、1020mmの開口幅を確保した。また、開口部下端の高さを地上から731mmに設定し、「パワーリフトゲート」をベースグレードの「20S」を除く、すべてのグレードで標準装備としている。

パワーユニットは2.0リッター4気筒直噴ガソリン(最高出力115kW/最大トルク199Nm)の「SKYACTIV-G 2.0」と1.8リッター4気筒ディーゼルターボ(最高出力85kW/最大トルク270Nm)の「SKYACTIV-D 1.8」。ガソリンエンジンは6速ATと6速MTを、ディーゼルエンジンには6速ATのみが組み合わされる。すべてのモデルでFFとAWDが設定されており、AWDにはトラクションコントロールシステム(TCS)との強調によって悪路走破能力を高める、新開発の「オフロード・トラクション・アシスト」を装備。サスペンションは前ストラット/後トーションビームを採用する。

運転支援システムについては、自転車(昼間)も検知する「スマートブレーキサポート」、車線からの逸脱回避を支援する「レーンキープアシストシステム(LAS)」、高速道路の渋滞時に疲労軽減をサポートする「クルージング&トラフィックサポート」、車間距離を一定に保って追従走行をする「マツダレーダークルーズコントロール(MRCC)」などを設定。すべてのモデルに車載通信機を標準装備し、コネクティッドサービスとスマートフォンアプリ「My Mazda」との連携による利便性の向上が図られている。


■2020年7月
マツダは、創立100周年を記念する特別装備を採用した「100周年特別記念車」を国内で販売する登録乗用車全車種に設定して、2020年4月3日に予約受注を開始した。2021年5月末までの期間限定で、「CX-30」の発売は2020年7月以降を予定している。

「100周年特別記念車」は、クルマづくりの原点を忘れないという想いを込めて、1960年に発売したマツダ初の乗用車「R360クーペ」の象徴的な2トーンカラーをモチーフとした赤と白のコーディネーションを採用。さらに100周年のスペシャルロゴを随所にあしらった

「CX-30」に設定された「100周年特別記念車」は、「20S Lパッケージ」と「XD Lパッケージ」、「X Lパッケージ」をベースに開発。CD/DVDプレーヤー、地上デジタルTVチューナー(フルセグ)やスーパーUVカットガラス(フロントドア)+IRカットガラス(フロントガラス/フロントドア)、360°セーフティパッケージ(360°ビューモニター、ドライバーモニタリング)、ボーズサウンドシステム(AUDIOPILOT2+Centerpoint2)+12スピーカーなどを標準装備した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。