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ロータス ヨーロッパグレード・価格・口コミ情報

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ロータス ヨーロッパの概要

昔の名前が復活、乗りやすさを考えたロータス

2006年にロータスは、1960年代の名車、「ヨーロッパ」の名前を復活させた。 「ヨーロッパS」と名づけられた新生ヨーロッパは、2シーターのミッドシップという基本構成はオリジナルと共通ながら、「ビジネスクラスGT」をコンセプトとしており、ロータスのエリーゼやエキシージなど、他のラインアップと比較して、実用性を加味したものとなっていた。インテリアはドアトリムなどに本革が使用され、バックミラー越しの後方視界も改善されていた。2L直4ターボエンジンは、日常でも扱いやすいセッティングで、乗り心地も快適性を重視していた。2010年に生産終了。(2016.3)

ロータス ヨーロッパ 2007年10月一部改良 グレード一覧

現行 表の見方 表の見方
グレード S 225(MT) S LX 225(MT) S LX(MT) S LX(左ハンドル)(MT)
比較 比較表に追加
価格 新車価格(税込) 677.3万円 698.3万円 698.3万円 698.3万円
基本情報 発売年月 2008年3月 2008年3月 2007年10月 2007年10月
駆動方式 MR(後輪駆動) MR(後輪駆動) MR(後輪駆動) MR(後輪駆動)
車両形式 不明 不明 ABA-121 ABA-121
トランスミッション 6MT 6MT 6MT 6MT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 3920×1745×1130mm 3920×1745×1130mm 3920×1740×1130mm 3920×1740×1130mm
車両重量 995kg 995kg 995kg 995kg
乗車定員 2名 2名 2名 2名
タイヤ(前輪) 175/55R16 175/55R16 175/55R17 175/55R17
タイヤ(後輪) 225/45R17 225/45R17 225/45R17 225/45R17
エンジン 過給器 ターボ ターボ ターボ ターボ
総排気量 1998cc 1998cc 1998cc 1998cc
使用燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
燃料タンク容量 - - - -
性能 燃費(10.15モード) - - - -
燃費(JC08モード) - - - -
燃費(WLTCモード) - - - -
最高出力(ps(kw)/rpm) 225(165)/5750 225(165)/5750 200(147)/5400 200(147)/5400
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 29.3(287)/4500 29.3(287)/4500 27.8(272)/5000 27.8(272)/5000
最小回転半径 - - - -
グレード 225 特別仕様車(MT)
比較 比較表に追加
価格 新車価格(税込) 677.3万円
基本情報 発売年月 2008年11月
駆動方式 MR(後輪駆動)
車両形式 不明
トランスミッション 6MT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 3920×1745×1110mm
車両重量 995kg
乗車定員 2名
タイヤ(前輪) 175/55R16
タイヤ(後輪) 225/45R17
エンジン 過給器 ターボ
総排気量 1998cc
使用燃料 ハイオク
燃料タンク容量 -
性能 燃費(10.15モード) -
燃費(JC08モード) -
燃費(WLTCモード) -
最高出力(ps(kw)/rpm) 225(165)/5750
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 29.3(287)/4500
最小回転半径 -

ロータス ヨーロッパ 口コミ

3.7
  • 愛おしくも愛せない乗用車
    投稿日: 2019年8月10日 総合評価: 2.0

    メーカー・モデル: ロータス ヨーロッパS

    グレード: 不明 乗車形式: マイカー

    この車買うくらいならポルシェ買いましょう。 良いですよ、ポルシェ。 乗り心地は良いし、車内は静かだし、ブレーキはよーく効く。なんたってポルシェですもの。 おまけにボディサイズもそこまで大きくないからケイマン・ボクスターなら峠も気持ちよく走れる。トルクフルなフラット6(4)で6速で登れちゃう。最高。ボクスターなら電動ルーフだし。 おまけにフロントに大きな収納スペースがあるから旅行でも安心。如何ですか?ポルシェ。お勧めの車です。 冗談(上段)はさておき、 ここから個人の意見。 ロータスは「育てる車」と言われています。 現在も一部の限定モデルを除き、エリーゼはサスペンションやホイールを始めとした足回り。 エキシージも更なるパワーアップとそれに耐えうるアフターパーツが豊富にラインナップされています。 新車時点での状態はあくまでも「スタート」であり、「完成」ではない。 または価格、サイズに見合わない基本骨格(FRPボディ、高剛性アルミフレーム、4輪Wウィッシュボーン)を備えた素性の良さを評価する車です。 その点でヨーロッパSはアフターパーツが今現在も無いこと。 また、ベースとなるエリーゼよりも重いのにサスペンション、ブレーキが流用されている等(ブレーキは225モデルで強化)ロータスの得意とするスポーツ走行面での強化が不十分という点が影を差します。 これはあくまでも街乗りを重視した結果と言われていますが、前述の通りとても快適とは言えない足回りがついてまわります。 目指した場所はGT、されど基本はピーキーなハンドリングマシンなため、折角の長所がスポイルされてしまったような感覚を覚えます。 この車の後継機はエヴォーラになると思われますが、ヨーロッパSよりも更に一回りも大きくなった大柄のボディにパワフルなエンジンを乗せていることから、ヨーロッパSの「結果」を見受けての「昇華」と見受けられます。 以上、1オーナーの感想です。

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  • 初めての投稿
    投稿日: 2018年2月11日 総合評価: 5.0

    メーカー・モデル: ロータス ヨーロッパS

    グレード: 不明 乗車形式: マイカー

    素晴らしい

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  • 今こそ、ロータス ヨーロッパSを買え!!
    投稿日: 2017年4月18日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: ロータス ヨーロッパS

    グレード: ヨーロッパS_RHD(MT_2.0) 2006年式 乗車形式: マイカー

    世界では400台あまりしか販売されていなく、日本では100台ほどしか販売されなかったまさにレアスポーツカー。 運転して爽快でスポーツ走行もガンガン楽しめるエリーゼやエキシージと違ってスパルタンな部分はないですが、日本車のスポーツカーから乗り換えるにはとても運転しやすくウェッジシェイプなデザインは唯一無二なので、独自性があるオーナーには大変素敵な車といえます。 オペルのスピードスターの生産が終わり、それをロータスで作っていたためエアコンを取り付け外観デザインを変更、いろいろ工夫して開発途中だったエヴォーラの繋ぎとしてたった数年作られただけのレアマシン。 現代ロータス好きには頭に?マークがついてしまうようなどっちつかずのロータスですが、まさにパッケージングは最高にちょうどいいセミスーパーカーといえるでしょう☆

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  • スポーツカーの1つのスタンダードだと評価できる。 街乗りからワインディングまでオールマイティ。 車幅がコンパクトなので駐車場にも困らない。
    投稿日: 2014年11月8日 総合評価: 4.5

    メーカー・モデル: ロータス ヨーロッパS

    グレード: S_BASE_LHD_MT_2.0 2008年式 乗車形式: マイカー

    スポーツカーの1つのスタンダードだと評価できる。 街乗りからワインディングまでオールマイティ。 車幅がコンパクトなので駐車場にも困らない。

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

※新車時価格はメーカー発表当時の価格です。

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