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グレード情報レジェンド

ユーザーレビュー41件レジェンド

レジェンド

  • エンジンが良い
  • 操作しやすい
  • コーナリング性能が優れている

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.8
乗り心地:
4.3
燃費:
3.9
デザイン:
4.2
積載性:
3.4
価格:
3.7

専門家レビュー2件レジェンド

所有者データレジェンド

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. レジェンド_4WD(AT_3.5)
    2. ハイブリッド EX_4WD(DCT_3.5)
    3. ハイブリッド EX_4WD(DCT_3.5)
  • 人気のカラー

    1. シルバー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    96.5%
    女性
    2.4%

    その他 0.9%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 26.4%
    2. 近畿地方 13.0%
    3. 東海地方 10.3%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 レジェンド

平均値を表示しています。

レジェンド

レジェンドの中古車平均本体価格

265.7万円

平均走行距離76,236km

買取情報レジェンド

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モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値レジェンド

走行距離別リセール価値の推移

レジェンド
グレード:
レジェンド_4WD(AT_3.5)

5年後の売却予想価格

新車価格

680.0万円

売却予想価格

112.1万円

新車価格の 16%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 228万円 170万円

112万円

新車価格の
16%

54万円

新車価格の
8%

1万km 223万円 157万円 91万円 25万円
2万km 215万円 133万円 50万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて レジェンド

2018年2月

■2018年2月
ホンダは、フラッグシップサルーンの「レジェンド」を2018年2月8日にマイナーチェンジして、同年2月9日より販売を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、内外装デザインをリニューアル。フロントグリル、前後バンパーを一新してロー&ワイドなデザインを際立たせ、ヘッドランプ&リヤコンビランプを先進的な印象に変更するなど、アグレッシブな仕上がりを見せている。

インテリアでは、シート形状を変更することでホールド性と快適性を向上させたほか、インストルメントパネルを中心にシルバー加飾を変更するとともに、内装のカラーバリエーションを追加して上質な室内空間を実現させたという。また、インテリジェントパワーユニット(IPU)の小型化によってトランク容量を13L拡大。パワートランクの採用により使い勝手を向上させている。

走行性能についてもボディ、シャシー、制御など細部までチューニングを施すことでハンドリングと乗り心地をレベルアップさせたほか、ボディ骨格の接着剤塗布範囲を拡大して剛性感を高め、ダンパー特性などのシャシーセッティングを変更。また、スポーツハイブリッドSH-AWDのさらなる熟成化も行われている。

安全運転支援システム「ホンダセンシング」にトラフィックジャムアシスト(渋滞運転支援機能)をホンダ車としては初めて搭載した。高速道路などでの渋滞時、0~65㎞/hまでの速度域で前走車との車間を保ちながら自車の走行車線をキープ。アクセル、ブレーキ、ステアリングの操作をアシストすることでドライバーへの運転負荷を軽減する。

ボディカラーは新ボディカラーを6色を設定、全8色のラインアップとした。


■2021年3月
ホンダは、自動運転レベル3に対応したフラッグシップセダン「レジェンドハイブリッドEX・ホンダセンシングエリート」を2021年3月4日に発表、100台の限定販売で翌3月5日よりリース販売を開始した。

レジェンドに設定されたホンダセンシングエリートは国土交通省より自動運行装置として型式指定を取得した、自動運転レベル3に適合する先進技術。このシステムは高速道路渋滞時などの一定条件下において、システムがドライバーに代わって運転操作を行うものだ。

車両の制御については、3次元の高精度地図や全球測位衛星システム(GNSS)の情報を用いて、自車の位置や運転状況を把握。多数の外界認識用センサーで周囲360°を検知しながら、車内のモニタリングカメラではドライバーの状態を見守る。これらの情報をもとにメインECUが認知・予測・判断を適切に行い、アクセル、ブレーキ、ステアリングを高度に制御して、上質でスムーズな運転操作を支援するという。

ホンダセンシングエリートの主な特徴は以下のとおり。
□ハンズオフ機能
高速道路や自動車専用道で渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線維持支援システム(LKAS)が作動中に一定の条件を満たすと、ドライバーがハンドルから手を離した状態でも、システムが運転操作をする機能。

□トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)
ハンズオフ機能付き車線内運転支援機能で走行中、渋滞に遭遇すると一定の条件下でドライバーに代わってシステムが周辺を監視しながらアクセル、ブレーキ、ステアリングを操作する。システムは先行車の車速変化に合わせて車間距離を保ちながら同一車線内を走行、停車、再発進も行う。ドライバーはナビ画面でテレビやDVDの視聴、目的地の検索などのナビ操作を行うことが可能。

□緊急時停車支援機能
ドライバーがシステムからの操作要求に応じ続けなかった場合、左車線へ車線変更しながら減速・停車を支援する。トラフィックジャムパイロット・ハンズオフ機能の終了時、システムからの操作要求に応じなかった場合は警告音を強め、シートベルトに振動を加えるなど、視覚、聴覚、触覚によってドライバーに操作要求に応じるように、さらに促す。それでも操作要求に応じなかった場合はハザードランプとホーンで周辺車両への注意喚起を行いながら、減速・停車を支援する。路肩がある場合は、左側車線に向かって減速しながら車線変更を支援する。

□ヒューマン・マシン・インターフェイス(HMI)
ドライバーへの作動状況、走行状況、システムからの操作要求をわかりやすく瞬間的に認知させるインターフェイス。ハンドル、ナビ画面上部、グローブボックスに「Honda SENSING Elite」表示灯を装備し、ハンズオフ可能な状況ではハンドルの表示灯がブルーに点灯し、トラフィックジャムパイロット(渋滞運転機能)作動時は、その他の表示灯もブルーに点灯する。一方、システムがドライバーに操作要求する際には、これらの表示灯がオレンジに切り替わって点灯・点滅するなど、わかりやすくサインを示す。12.3インチの大型液晶メーターでも、システムの作動状態や周辺車両の状況、操作要求をわかりやすく表示する。

ボディカラーは「マジェスティックブラック・パール」、「プラチナホワイト・パール」、「スーパープラチナ・メタリック」、「プレミアムディープロッソ・パール」、「モダンスティール・メタリック」、「オブシダンブルー・パール」の6色。インテリアカラーは「プレミアムブラック」、「ディープブラウン」、「シーコースト・アイボリー」の3色が設定されている。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。