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フィアット パンダ 新車情報・カタログ

フィアット パンダ 新型・現行モデル
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  • 総合評価 4.2
  • ユーザーレビュー (詳細) 222
  • みんなの質問 (詳細) 106
車体寸法
(全長×全幅×全高)
3,655×1,645×1,550mm〜
3,705×1,670×1,630mm
燃料消費率 15.5〜18.4km/L(JC08モード走行)
16.3〜16.4km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 5名 排気量 875cc

概要

■2017年1月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダをマイナーチェンジして、2017年1月21日に発売した。

今回のマイナーチェンジは、ステアリングホイールとメータークラスターのデザインを一新したことが最大のポイント。またホイールのモダンなデザインに変更した。さらにファブリックシートをステッチ入りのバイカラーに、ダッシュボードパネルのカラーは落ち着いたブラックに統一するなど、オシャレに仕上げている。

機能面では、「シティブレーキコントロール」や「ヒルホールドシステム」などの安全装備を引き続き標準装備した。

■2017年11月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダに特別仕様車「4×4(フォーバイフォー)」を2017年11月8日に発表、同年11月18日に100台限定で発売した。

「4×4」は、パンダに約2年ぶりに設定された四輪駆動モデル。ツインエアエンジンと6速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、ELD(電子式ディファレンシャルロック)を採用した4輪駆動システムは、市街地のみならずアウトドアでより存在感を発揮する。

エクステリアは、標準グレードのイージーとの比較で全高が65mmアップ。走破性を高めたボディに、冒険心を演出するスキッドプレート付きの専用バンパーを採用。またイージーに比べてより濃いグレーを採用した専用15インチアロイホイールを施した。

ボディカラーはタスカン・グリーンを設定。インテリアは、チタングレーの専用インストルメントパネルのほか、ダークグレーとグリーンを組み合わせたバイカラーのシートを採用した。

■2018年7月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダの特別仕様車「4×4 Foresta(フォーバイフォー・フォレスタ)」を2018年7月5日に発表、同年7月14日に100台限定で発売した。

「4×4 フォレスタ」は、エクステリアにスキッドプレートが追加された4×4モデル専用の前後バンパー、専用15インチアルミホイール&175/65R15タイヤを採用して、精悍なイメージを演出した。

ボディカラーは、シリーズ初採用となるシネマ ブラックと4×4専用色となるトスカーナグリーンの2色を設定。内装は、グリーンを基調としたインストルメントパネルやダークグレーとグレーのシートを組み合わせた2トーンインテリアにより、シックな室内空間とした。

なお車名の「フォレスタ」は、イタリア語で「森林」を意味し、自然の中を爽快に駆け抜ける4×4の走破性と、都会の街並みにも馴染むスタイリッシュなデザインを高次元で両立したモデルに仕上げている。

■2018年11月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダの特別仕様車「4×4 Italiana(フォーバイフォー・イタリアーナ)」を2018年11月1日に発表、同日に150台限定で発売した。

「4×4 イタリアーナ」は、フィアットの2気筒エンジン「TwinAir(ツインエア)」に6速マニュアルトランスミッションを組み合わせた。オンロードではコンパクトカーならではの軽快な走りを実現すると同時に、オフロードではELD(電子式ディファレンシャルロック)を採用した4輪駆動システムにより、タイヤの空転を抑制し安定した走行を確保した。

なお車名の「イタリアーナ」は、イタリア語で「イタリアン」を意味し、ボディカラーにイタリアを連想させるトスカーナ・グリーン、アイス・ホワイト、アモーレ・レッドの3色を設定。トスカーナ・グリーンとアイス・ホワイトのボディカラーには、グレーのインストルメントパネルにダークグレー/グリーンのシートを組み合わせたインテリアカラーを採用した。アモーレ・レッドのボディカラーには、レッド/グレーのシートが装備される。

■2019年7月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダの特別仕様車「4×4 Succosa(フォーバイフォー・スッコーサ)」を2019年7月3日に発表、同年7月13日に80台限定で発売した。

「4×4 スッコーサ」は、4×4システムと6速マニュアルトランスミッションを採用。滑りやすい路面でタイヤの空転を抑制する電子式ディファレンシャルロックを備え、4輪に効率よくパワーを伝達し、悪条件下でも安定した走行性能を発揮する。

なお車名の「スッコーサ」は、イタリア語で「ジューシー」を意味し、ボディカラーにオレンジジュースのようなビビッドな「シチリア オレンジ」を設定。またインテリアは、ブラック/グレーのコンビネーションシートやグレーのインストルメントパネルを採用した。

■2020年4月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダに特別仕様車「Comfort(コンフォート)」を2020年4月8日に発表、同年4月18日に90台限定で発売した。

「コンフォート」は「イージー」をベースに、フルオートエアコンやシートヒーター(前席)、リアパーキングセンサーを特別装備して、快適性を向上した。さらにベース車に比べて1インチ小さい14インチアルミホイール(タイヤサイズは175/65R14)を装備して、乗り心地を高めている。

ボディカラーは、通常は設定のないコロッセオグレー(メタリックグレー)を用意。車内はブラック/レッドの2トーンシート・インテリアを採用した。

■2020年10月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダの特別仕様車「Cross 4×4(クロス・フォーバイフォー)」を2020年10月13日に発表、同年10月24日に150台限定で発売した。

「クロス 4×4」は、四輪駆動システムと6速マニュアルトランスミッションを採用。エクステリアは、樹脂パーツを多用した専用フロントフェイスをはじめ、フロントフォグランプ、スキッドプレート風デザインを取り入れた前後バンパー、シルバー仕上げのルーフレール、CROSSロゴ入りサイドモールディング、専用15インチアルミホイールなどを装備して、SUVらしいタフな雰囲気を強調した。

インテリアはブラックをベースに、随所にブラウンをあしらった。またCROSSロゴ入りの専用ファブリックシートや前席シートヒーター、ドライブモードセレクター、フルオートエアコンなどを特別装備して、快適性を向上した。

ボディカラーは、明るいイメージのパステルイエローを採用した。

■2021年4月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダに特別仕様車「Cross 4×4(クロス・フォーバイフォー)」を設定して、2021年4月13日に発表、同年4月24日に215台限定で発売した。

「クロス 4×4」は、専用デザインのフロント/リアバンパーやサイドモールディング、専用15インチアルミホイール+175/65R15タイヤを装備して、ボディ下部や足回りを力強く演出。また専用ルーフレールを装備して、クロスオーバーらしいデザインを高めている。これらの変更により、ボディサイズは全長3705mm(+50mm)×全幅1665mm(+20mm)×全高1630mm(+80mm)と、若干拡大している。

インテリアは、ブラック/ブラウンの専用ファブリックシートを採用したほか、シートヒーターを装備。またエアコンもマニュアル式からフルオート式へアップグレードした。

パワートレインは、ベース車と同じ875ccの直列2気筒ターボ「ツインエア」エンジンに、限定車専用の6速マニュアルトランスミッションと四輪駆動システムを組み合わせた。またオフロード走行のドライブモードや、急坂を一定の低速で下れるように自動制御するヒルディセントコントロール機能を備えている。

ボディカラーは標準モデルには設定のないモード グレーを基調に、ライトの周りやバンパーやサイドモールディングなどをブラックとした専用仕立てとなっている。

同年10月18日には価格改定を実施した。

■2022年1月
FCAジャパンは、フィアット・ブランドのパンダに特別仕様車「Street 4×4(ストリート・フォーバイフォー)」を設定して、2022年1月6日に発表、同年1月15日に160台限定で発売する。

「ストリート 4×4」は、4×4システムや6速マニュアルトランスミッション、特別なボディカラーを採用した限定車。落ち着いたエクステリアデザインやダークセラミックグレーのボディカラーを採用した。

標準仕様のパンダと異なる外観上の特徴は、専用の前後バンパーやブラックのフェンダーアーチ、ルーフレール、サイズアップした15インチスチールホイール+175/65R15タイヤなどで、タフな雰囲気を演出した。

インテリアは、ヒーテッドフロントガラスやフルオートエアコンディショナー、前席シートヒーターを装備。また専用デザインのファブリックシートやセンターコンソール収納、電子式ディファレンシャルロックを特別装備した。さらにセキュリティ性の向上に寄与するリアプライバシーガラスや、車庫入れ時に安全をサポートするリアパーキングセンサーを備えている。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る パンダ 2017年1月マイナーチェンジ

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

歴代モデル一覧 パンダ

ユーザーレビュー パンダ

平均総合評価 4.2点(222件)
走行性能
4.1
乗り心地
3.5
燃費
3.9
デザイン
4.5
積載性
3.1
価格
3.6
  • 評価が高いレビュー

    あるべき姿の実用車

    2016.5.23

    安斎千代美 安斎千代美さん

    グレード:4×4 アドベンチャーエディション_RHD_4WD(MT_0.9) 2015年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    楽しすぎるエンジン。クラウンのごとく座り心地の良いシート。荒れた路面でもしなやかに衝撃を無くすサスペンション。窓が広く、着座ポイントも高いので視界が広く、運転が非常にしやすいです。 そしてなによりデザインが素晴らしい。デザインコンセプトがはっきりしていて造形や彩色に統一感があり、飽きが来ないし安心できる。「すべての形と色には理由がある」デザインだと思います。 品質も一昔前のイタリア車より格段に上がってると思います。
    不満な点
    後席が少し狭い点。座面があと2センチあればなぁ・・と思う時があります。 値段が少し高いかな・・と感じましたが、昭和50年代後半の大学初任給13万円の時代に150万円の値段が付いていた初代パンダ45と比較すると相場は変わって無いのかな・・と思います。
    乗り心地
    シート・サスペンション共に柔らかめです。500の堅めのドイツ車風味シートと比べるとパンダの方は古き良きイタリア車といったところでしょうか。乗り心地はかなり良いです。

    続きを見る

  • 評価が低いレビュー

    クルマの運転が楽しくなりますよ 昭和63年式の4WDを平成5年に95万円(走行67000km)で購入し3年間所有しました。最初のマイカーだったので中古

    2008.1.21

    ニックネーム非公開さん

    グレード:4X4 4WD 1994年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    2

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    小さい車だから当然ですが、小回り利いて燃費がいいし左ハンドルの不便は全く感じませんでた。現代の視点から見ても かっこいい と思わせるスタイリング。リアシートを撤去した時の巨大な荷室も素晴らしいです。
    不満な点
    以前のイタリア車の「お約束」とでもいいますか(笑)、錆びには本当に閉口しました。また、ヒーターがあまり効かず冬は防寒着と手袋が必需品でした。ダブルサンルーフ装備でしたが、経年劣化により雨漏りもありました。エンジンオイルの漏れ・・・・・等等。挙げればこのレビューでは足りません。現行のパンダは心配なく普通に乗れる車だと思いますが、自分が所有した昔のパンダは信頼あるディーラーや整備工場と整備費用が必須ですよ。
    乗り心地
    -

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新着順レビュー

  • ザ・クルマ!な感じ

    2022.4.1

    バリィ カー バリィ カーさん

    グレード:- 1999年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    3
    乗り心地
    2
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    4
    価格
    5
    満足している点
    ゴーカートっぽい操縦感、全てのデザイン
    不満な点
    CVTなので楽しみが半減している。 ポテンシャルを引き出すにはMT化か!
    乗り心地
    手付かずの足回り、これから順次回復予定⁈

    続きを見る

  • かわいくて楽しいです

    2022.3.21

    ぱぱ&むっちー ぱぱ&むっちーさん

    グレード:ストリート 4×4_RHD_4WD(MT_0.9) 2022年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    思ったよりもしっかりとしたシートと足回り
    不満な点
    ちょっと小さいかも。。。(人間がこのサイズに合わせます!)
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 厳しい氷雪路を走らないと真価が分からないかも

    2022.2.22

    akahachi akahachiさん

    グレード:4x4 Climbing_4WD_LHD(MT_1.2) 2005年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    3
    価格
    -
    満足している点
    中国山地の豪雪氷雪路を走らざるを得ず走ってきましたが、並み居るジムニーを除く電子制御満載の国産四駆がスタックしまくりにもかかわらず、うちのパンダは全く危なげなく走り切りました。こういうところを走らないと、この車の真価はわからないかもしれません。ただしきちっとメンテするのは当然です。
    不満な点
    高速巡行が不得意で、100キロ以上で燃費がかなり落ちます。新東名で120巡行をするとリッター10以下になりますのでご注意を。
    乗り心地
    四駆なので硬いですし、静粛性など求めてはいけません。

    続きを見る

ユーザーレビュー一覧を見る

専門家レビュー パンダ ※掲載内容は執筆日時点の情報です。

  • ツインエアエンジンのビート感とデザインが気に入ったなら

    2021.11.15

    伊達 軍曹
    伊達 軍曹
    自動車ジャーナリスト
    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    3
    燃費
    4
    デザイン
    4
    積載性
    4
    価格
    4
    満足している点
    2気筒ツインエアエンジンの音とビート感はクセになる味わいで、パワー感も十分です。そしてポップな内外装デザインも、所有する歓びを与えてくれます。
    不満な点
    衝突被害軽減ブレーキは付いていますが、予防安全装備は国産車の同クラスと比べると貧弱です。
    乗り心地
    2気筒のツインエアエンジンは振動がやや大きく、5速セミATのデュアロジックも、ぎくしゃくさせずに走らせるには若干のコツが必要です。しかしそういったことも、なぜか普通に許せてしまうというか、むしろ好ましく思えてしまうのが不思議です。

    続きを見る

  • いい意味でのユルさもある個性派ベーシック

    2021.10.29

    まるも 亜希子
    まるも 亜希子
    自動車ジャーナリスト
    評価

    4

    走行性能
    5
    乗り心地
    3
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    3
    価格
    4
    満足している点
    なんでもやってくれる便利な装備や情報があふれる日常に慣れ切った人には新鮮な、まるで“不便を楽しむ”ような感覚の室内装備。でもどこかオシャレで、あるもので工夫して自分らしく使うことが楽しくなってきます。
    不満な点
    国産コンパクトのように、紫外線99%カットのスーパーUVカットガラスといった装備は設定されていないので、ドライブ中の日焼けが気になる人は自分で対策が必要です。
    乗り心地
    決して上質でもないし、騒音やギャップもしっかり伝えてくるのですが、それが楽しいと思わせてしまうのがパンダの特権。天井が高くて開放感がある室内や、ポップなインテリアが気分を盛り上げてくれるのかもしれません。

    続きを見る

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みんなの質問 106 Yahoo!知恵袋で質問してみる パンダ ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

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リセール価値 パンダ

走行距離別リセール価値の推移

グレード
イージー_RHD(ATモード付シーケンシャル_0.9)
新車価格
209.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 72万円 61万円 51万円
新車価格の
24%
40万円
新車価格の
19%
1万km 69万円 54万円 39万円 24万円
2万km 65万円 41万円 16万円 0万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ パンダ

  • 人気のカラー

    1. 22.8%
    2. グレー
      14.2%
    3. 10.0%
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    FF
    43.2%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      44.2%
    2. 近畿地方
      15.6%
    3. 東海地方
      12.9%
  • 男女比

    男性
    89.6%
    女性
    9.0%
    その他
    1.2%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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中古車相場 パンダ

フィアット パンダ
平均価格 127.1万円
平均走行距離 41,000km

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  • 走行距離(km)

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