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『最近の日本車って、軽も含めて大型化してると思わ...』:ダイハツ シャレード

解決済み最近の日本車って、軽も含めて大型化してると思わないか、昔はもっとコンバクトサイズの車、トヨタスターレット、知ってるか分からないがダイハツシャレード、いすゞジェミニ、ホンダシティとか コンバクトだけど、

最近の日本車って、軽も含めて大型化してると思わないか、昔はもっとコンバクトサイズの車、トヨタスターレット、知ってるか分からないがダイハツシャレード、いすゞジェミニ、ホンダシティとか コンバクトだけど、きびきび走ってターボとかも付いてる車があったが、無くなってしまった、なぜ図体ばかりでかい車が多くなったんでしょうか

できれば上に書いた車を知ってる人に聞きたいです。

ベストアンサーに選ばれた回答

ええ、そのころはよかったですよ。CR-XとかEF-9シビックとかね。

その車はEP71スターレットですよね。

昔、SGC(スターレット グランド カップ)というレースがあって好きでしたね。N2車両です。今の人は知らないだろうね。

回答一覧

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  • 少子化で日本の自動車市場は縮小したし、これからも縮小していきます。
    年に100万人くらいしか子供が生まれてませんからね。
    1人も死なないで100歳まで生きて1億人ですよ。
    そんな事は無いでしょ?
    つまり、質問者が生きてるうちに今より半減するかもしれないのです。
    車を買う人が減ってると言う話ですよ。

    そもそも、日本市場に合うサイズの車では世界市場では通用しません。
    アメリカなんて大デブばかりですからね。
    国内生産も半分以上は輸出ですし、東南アジアで生産してアメリカへ輸出しても日本には入ってこない車種も有ります。
    ですから、世界市場に合ったサイズの車を製造し、一部を日本にも回せばいいと言う話になるのです。
    日本メーカーにとっては日本市場は世界の一部の地域に過ぎないのだから、日本に有った車なんて考慮する必要は無いと言う話なのです。

    軽自動車が大きめになったのは安全基準を満たすためと言うのが表向きです。
    軽自動車もエンジンを大きくして東南アジアで販売されてます。

  • 軽は保安基準の変更に伴いサイズアップという
    ふうに思いがちですが、乗用車が大きくなったので
    それに合わせて大きくしないと需要が無くなるとの
    考えなのでしょう。
    結果、「軽」ではなく「重い小さい自動車」になって
    しまった。

    乗用車は簡単ですよ。
    アメリカの要望です。
    何と言っても北米市場は一番大きなマーケットですから
    そこの要望に答えない訳にはいかないでしょう。
    保安基準なんかもそうです。


    あなたの書いてある車種以前の鉄バンパー時代の車も
    S55年くらいから妙に張り出したバンパーになりましたよね。
    あれも、アメリカの保安基準に合わせてのことです。
    あのポルシェでさえそうでしょ。
    73カレラの次のモデルは、ビックバンパーと呼ばれるほど
    バンパーが大きくなり、車体も大きくなりました。
    すべてはアメリカ基準で作られての結果です。

    それでも、カローラは5ナンバー枠を守っていたり
    レガシーの巨大化に危惧したスバルは、少しサイズを
    おさえて日本で日本人が乗るのに適したサイズということで
    レヴォーグをラインナップしました。

    コンパクトカーと言わず、普通の乗用車でも5ナンバー枠の
    復活を願うのですが、メーカーの収益のことを考えれば
    無理なのかなって・・・、残念です。

  • 仕方がないんじゃね?

    「新型出ました」→ほうほう。
    「馬力上がりました」→ほうほう。
    「×年排ガス規制クリア」→ほうほう。
    「エアコン、パワステ標準」→ほうほう。
    「安全性上がりました」→ほうほう。
    「燃費良いです」→ほうほう。

    「室内、狭くなりました」→え?マジ?

    過去に流行った売り文句を羅列してみましたが、新型を出す事で旧車を強制的に陳腐化させて買い換えを勧める以上、旧型より劣る部分が有ってはならぬと考えるのが人情。
    でも、衝突安全性をキープOR盛りつつ外寸を広げず室内を広げるのは超大変。
    外寸広げるのが楽チン。

    とはいえ、ある程度外寸にこだわるユーザーへは、ゴルフから見たポロのように、初代の外寸に近い別の車種を追加する事で対応する方向。

  • 【軽自動車】
    軽自動車か出た当時は商用モデル中心の車両でした。
    しかしワゴンRの登場で居住性を重視した車が続々と出て来たのです。
    全長と全幅は軽自動車の決められた枠内ギリギリなのはどれも同じ。
    あとは居住性を高めるのに屋根を高くするしかないのです。
    税金が安いし4名フル乗車出来るんだから売れるのは当然。

    【コンパクトカー】
    先ず『ターボ=燃費が悪い』のがあったから。
    しかしターボやスーパーチャージャーが付いている車は今でもありますが、排気量を小さくして燃費重視にしたタイプに変わってきています。
    車の大きさについては、各メーカーでのクラス別けや、グローバル展開が関係して来る場合もあります。
    それと車種の整理や統合もあります。
    小さめの車はマーチやパッソ、ミラージュがあります。
    あとはコンパクトカークラス(~1500cc)でも居住性を重視したシエンタやフリード等の車が人気です。

    ユーザーが走りよりも居住性等の利便性を要求した結果です。
    なのでセダンよりもミニバンが売れている訳。
    車も道具化してきたって事ですよ。

  • 主に安全性のためです。
    衝撃を吸収するには「潰れ代」が必要なのです。
    まあ、「クラッシャブルゾーン」って奴ですけどね。

  • 居住性を追求すると車体も当然に大型化する
    でもカローラみたいに原点回帰で逆に小さくなった車もありますよ
    モデルチェンジ毎に大きくなったのは衝突安全性が重要になったこともあるし
    それに伴って税制改正で車両サイズが大きくなって3ナンバーになっても自動車税は排気量ベースになりましたから
    1500ccで3ナンバーとか自由度も増えました

  • 軽四が大きくなったのは、衝突安全性能向上
    コンパクト車等が大きくなったのは、
    自動車メーカーが、日本国内向けだけを考えて
    車の開発をしなくなったからです。
    輸出するモデルの国内併売が大半です。

  • 車幅と前高が大きくなったのは室内空間優先の弊害でしょう。
    ですから私は車幅1670mm前高1420mmの古い車に乗っています。

  • 日本車に限らずそうです。
    大きくなる方向にしか進んでいない。
    法律とかで一回がっつり小さく戻す必要があると思う。

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※2019年10月20日現在(毎日更新)

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