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グレード情報Q2

歴代モデル1件Q2

ユーザーレビュー48件Q2

Q2

  • 最適なサイズ
  • 操作しやすい
  • 価格が安い

平均総合評価

4.5
走行性能:
4.1
乗り心地:
4.0
燃費:
4.0
デザイン:
4.3
積載性:
3.7
価格:
3.2

専門家レビュー3件Q2

所有者データQ2

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. Q2 30 TFSI スポーツ_RHD(AT_1.0)
    2. 1.0 TFSI スポーツ_RHD(AT_1.0)
    3. Q2 30 TFSI スポーツ_RHD(AT_1.0)
  • 人気のカラー

    1. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    78.9%
    女性
    19.8%

    その他 1.1%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 44.7%
    2. 近畿地方 21.2%
    3. 東海地方 10.6%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 Q2

平均値を表示しています。

Q2

Q2の中古車平均本体価格

260.1万円

平均走行距離26,841km

買取情報Q2

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メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

リセール価値Q2

走行距離別リセール価値の推移

Q2
グレード:
Q2 30 TFSI スポーツ_RHD(AT_1.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

386.0万円

売却予想価格

97.6万円

新車価格の 25%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 149万円 123万円

98万円

新車価格の
25%

72万円

新車価格の
19%

1万km 145万円 112万円 79万円 46万円
2万km 137万円 89万円 41万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて Q2

2018年9月

■2018年9月
アウディジャパンは、プレミアムコンパクトSUV「アウディQ2」の装備、仕様を一部変更して、2018年9月20日に発売した。

今回の一部仕様変更では、ベースモデルである「30 TFSI」に、アウディプレセンスフロントと、レイン/ライトセンサーを標準装備した。アウディプレセンスフロントは約10km/h以上で走行中は前方の車両を、約10-65km/hでは前方を横断中の歩行者も検知し、危険を察知するとドライバーに警告音と警告灯で注意を喚起。状況に応じて軽くブレーキを作動し、ドライバーが対応しない場合は、自動的にフルブレーキを行い追突の際の衝撃を低減する先進の安全運転支援システムだ。

またオプション装備を充実し、「30 TFSI スポーツ」と「35 TFSI シリンダーオンデマンドスポーツ」 に、Q2シリーズとしては初となるS lineパッケージを設定。エクステリアでは、スポーツバンパーやS line ロゴを施し、インテリアにはS lineステアリングホイールやS line ロゴ入りのクロス/レザーシートを採用した。足回りは、スポーツサスペンションに5スポークYデザイン18インチアルミホイールを組み合わせた。

あわせて特別仕様車「#コントラストリミテッド」を設定して、同日に250台限定で発売した。

「#コントラストリミテッド」は、コントラストの効いた内外装が大きな特徴。エクステリアは、バンパー下部やホイールアーチ、サイドスカートなどを専用コントラストペイントのマンハッタングレーに、ラジエーターグリルはチタニウムブラック、そしてCピラーのブレードはマンハッタングレーのカラーリングを施した。また足元には、コントラストグレーの「5アームダイナミックデザイン18インチアルミホイール」を装着した。インテリアは、バーチャルコックピットやマルチカラーアンビエントライティングを装備。ダッシュボードやセンターコンソールサイドの内部に組み込まれたLED照明の色を10種類から選択可能で、点灯や消灯、明るさも任意で設定できる。

さらに安全運転支援システムである「アシスタンスパッケージ」のを標準装備。アダプティブクルーズコントロールやアウディアクティブレーンアシスト、アウディプレセンスフロントなどを備えている。

ボディカラーは、グレイシアホワイトメタリック、コーラルオレンジメタリック、タンゴレッドメタリック、マコウブルークリスタルエフェクトの4色の設定。


■2019年2月
アウディジャパンは、「アウディQ2」に特別仕様車「Q2 #ブラックスタイリング」を設定して、2019年2月19日に375台限定で発売した。

「Q2 #ブラックスタイリング」は「Q2 30 TFSI スポーツ」をベースに、エクステリアにブラックスタイリングパッケージ(シングルフレームグリル、フロント/リヤバンパー)を装備。Cピラーのブレードにはマットチタングレーのカラーリングを施した。またコントラストグレーの5アームダイナミックデザイン18インチアルミホイールを装着した。

インテリアは、バーチャルコックピットやスマートフォンインターフェイスを備えたMMIナビゲーションを装備した。

さらに安全運転支援システムであるアシスタンスパッケージを標準装備。アダプティブクルーズコントロールをはじめ、アウディ アクティブレーンアシストやアウディ プレセンスフロントなどを装備した。

ボディカラーは、グレイシアホワイトメタリック、ミトスブラックメタリック、クワンタムグレー、タンゴレッドメタリックの4色を設定した。

■2019年7月
アウディジャパンは、「アウディQ2 30 TFSIスポーツ」をベースに特別仕様車「Q2 #パッション」と「Q2 #ブラックエレガンス」を設定して、2019年7月17日に「Q2 #パッション」は300台、「Q2 #ブラックエレガンス」は150台限定で発売した。

「Q2 #パッション」は、リヤエンドピラーのブレードをボディ同色として統一感を持たせたうえで、グリルやバンパーなどに黒のアクセントカラーをあしらった。ホイールは19インチの大径Audi Sportアルミホイールを装備した。インテリアはスポーツシートの座面とシートバック面、デコラティブパネルを深みのある赤にするなど、車名の「#パッション」を体現した鮮烈なアピアランスが特徴だ。

もう一方の「Q2 #ブラックエレガンス」は、スポーティな10Yスポークのグロスブラック ポリッシュト19インチアルミホイール(Audi Sport)を装備。またブレード色をマットチタングレーとして、「#パッション」とは異なる個性を引き出したエクステリアが特徴となっている。

また両モデル共通でナビゲーションパッケージやアシスタンスパッケージ、オートマチックテールゲート、バーチャルコックピットなどを特別装備した。ボディカラーも共通でタンゴレッド、ミトスブラック、ナノグレー、グレイシアホワイト(すべてメタリック)を設定した。



■2019年11月
アウディジャパンは、「アウディQ2」に特別仕様車「Q2 #コンストラストスタイリング」を設定して、2019年11月19日に375台限定で発売した。

「Q2 #ブラックスタイリング」は「Q2 30 TFSI スポーツ」をベースに、グレーのバンパーやホイールアーチ、サイドスカート、5アームオフロードスタイルの18インチアルミホイールなどを採用して、タフさを演出。またナビゲーションパッケージやアシスタンスパッケージに加えて、オートマッチテールゲートやバーチャルコックピットなどを特別装備した。

ボディカラーは、クワンタムグレー、グレイシアホワイトメタリック、タンゴレッドメタリック、マコウブルークリスタルエフェクトの4色を設定した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。