【会長の愛車!?】304馬力ターボ×4WDに6MTも! レクサス「LBX MORIZO RR」発表。650万円から
掲載 carview! 文:編集部/写真:トヨタ自動車 18
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レクサスは7月18日、「LBX MORIZO RR」を発表。同日より予約を受け付ける。また、100台の抽選販売となる「ビスポーク・ビルド」も設定し、こちらは7月31日まで全国のレクサス店で申し込みを受け付ける。
レクサス「LBX」は「サイズのヒエラルキーを超えたクルマ」を目指して開発されたコンパクトクロスオーバーで、車名は「Lexus Breakthrough X(cross)-over(レクサス・ブレイクスルー・クロスオーバー)」に由来する。
今回発表されたLBX MORIZO RRは、「東京オートサロン2024」で公開されたコンセプトモデルの市販版で、レクサスらしい上質な走りと洗練されたデザインはそのままに、非日常の高揚感を味わえるハイパフォーマンスモデルとして開発。レーシングドライバーの佐々木雅弘氏や、車名にもある通り、“モリゾウ”ことマスタードライバーの豊田章男会長も開発に大いに携わったそうだ。
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