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大型セダンからバカッ速スポーツモデルまでみんな「FF」! ホンダが「フロントエンジン・前輪駆動」を貫くワケ
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■これまでのホンダ車はほとんどのモデルがFFであった

80~90年代はホンダデザインの「黄金時代」! 掛け値なしに「イケてる」外観の秘密をデザインのプロが解説

■ホンダの根底には「マンマキシマム・メカニズムミニマム」の思想があってFFにこだわった

■EVの時代になって今後は自由なパッケージングで人を大切にする理想の追求をしていく

 ホンダの根底にはいまも「MM思想」がある

 ホンダ(本田技研工業)が、創業の2輪車から4輪車(自動車)へ事業を拡大する際、はじめに世に送り出したのは、T360やS360だった。T360は軽自動車のピックアップトラックで、エンジンはミッドシップに搭載されていた。

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みんなのコメント

31件
  • tak********
    コストがかかるからやらんだげ
  • tro********
    別にFFに拘っている様にも、
    貫いている様にも思わないけどね。
    必要と思えば他の駆動方式を試している訳だし。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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