新車価格(税込)

509.0665.0万円

試乗車をチェック

中古車本体価格

159.9594.0万円

中古車を検索

グレード情報XC40

歴代モデル1件XC40

ユーザーレビュー143件XC40

XC40

  • 内装が良い
  • 見た目のデザインが良い
  • 室内空間が広い

平均総合評価

4.5
走行性能:
4.2
乗り心地:
4.2
燃費:
3.1
デザイン:
4.6
積載性:
4.0
価格:
3.8

専門家レビュー3件XC40

所有者データXC40

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. T4 AWD インスクリプション_RHD_AWD(AT_2.0)
    2. アルティメット B4 AWD_RHD_AWD(DCT_2.0)
    3. T4 AWD Rデザイン_RHD_AWD(AT_2.0)
  • 人気のカラー

    1. グレー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    FF
    17.8%
  • 男女比

    男性
    82.8%
    女性
    15.5%

    その他 1.6%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 44.8%
    2. 近畿地方 17.1%
    3. 東海地方 14.6%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 XC40

平均値を表示しています。

XC40

XC40の中古車平均本体価格

356.1万円

平均走行距離22,809km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値XC40

走行距離別リセール価値の推移

XC40
グレード:
T4 AWD インスクリプション_RHD_AWD(AT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

509.0万円

売却予想価格

160.1万円

新車価格の 31%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 185万円 173万円

160万円

新車価格の
31%

148万円

新車価格の
29%

1万km 183万円 168万円 152万円 137万円
2万km 180万円 159万円 137万円 115万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて XC40

2025年5月

■2025年5月
ボルボ・カー・ジャパンは、コンパクトSUV「XC40」を一部仕様変更するとともに「ウルトラ B3」を追加設定して、2025年5月29日に発売した。

今回の一部仕様変更では、「EX30」や「XC90」といった最新のボルボ車と同様の新しいインターフェイスを採用。新しいインターフェイスでは、ホームボタンで地図などが表示されるメイン画面に簡単にアクセス出来るようになったほか、ナビゲーションを画面上部に表示することで、運転時の視線移動を最小にし、より安全な運転をサポート。また、ウィジェット機能により、お気に入りのメディアやハンズフリー通話などの機能を簡単に呼び出し可能とした。さらに、コンテクスチュアルバーでは、走行状況などに応じて、低速になると車外カメラのアイコンが表示されたり、よく使用するアプリが表示されたりするなど、使い勝手の向上を図っている。

加えて、Qualcomm Technologies社の次世代のコンピューター基盤Snapdragon Cockpit Platformの導入により、Googleを搭載したインフォテインメントシステムは、従来と比べて処理速度が2倍以上、グラフィックの生成速度は10倍に向上したという。

安全面では、パイロットアシストにエマージェンシーストップアシスト機能を追加。この機能は、「パイロットアシスト」作動中に、ドライバーが両手でステアリングホイールを握るよう求められても反応しない場合に、自動でクルマを安全に停車させる機能だそうだ。

今回新たにラインナップに追加された「ウルトラ B3」は、本革シートやオレフォス製のクリスタルシフトノブ、harman kardonのプレミアムサウンドシステム、5スポーク 18インチ アルミホイール(ダイヤモンドカット/ブラック)などを装備。パワートレーンは従来の「プラス B3」と同様、最高出力120kW(163PS)、最大トルク265Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンターボエンジンに、電動モーターと7速DCTを組み合わせたマイルドハイブリッドだ。

ボディカラーには、新たにデニムブルー、オーロラシルバー、フォレストレイクの3色が追加されている。

■2025年7月
ボルボ・カー・ジャパンは、コンパクトSUV「XC40」のラインナップに、新たに「エッセンシャル B3」を追加設定して、2025年7月10日に発売した。

今回新たにラインナップに追加された「エッセンシャル B3」は、新たなエントリーグレードとなるモデルだ。装備レベルを見直してコストダウンしながら、先進安全機能や運転支援機能、360度カメラなどは余すところなく標準装備している。

インフォテイメントシステムには、既存のXC40モデルと同様に、Google Apps and Servicesを標準で装備。新たにQualcomm Technologies社の次世代のコンピューター基盤Snapdragon Cockpit Platformを導入し、これまで以上に、快適でスムーズな操作を実現するという。

インテリアは、シティブロック(グレー)のテキスタイルコンビネーションシートとチャコールのインテリアカラーの組み合わせで、外装については、17インチ5スポークアルミホイール(シルバー)を採用した。

パワートレーンは既存の「プラス B3」と同様、最高出力120kW(163PS)、最大トルク265Nmを発生する2.0リッター直4ガソリンターボエンジンに、電動モーターと7速DCTを組み合わせたマイルドハイブリッドとなる。

ボディカラーは、クリスタルホワイト、オニキスブラック、ヴェイパーグレー」の全3色を設定した。

■2025年9月
ボルボ・カー・ジャパンは2025年9月4日、「XC40」の特別仕様車「ウルトラ B4 AWD ダークエディション」および「ウルトラ B4 AWD ダークエディション“サンドデューン”」を発売した。

今回設定された「ダークエディション」は、スタイリングを引き締めるグロッシーブラックのエクステリアパーツをフロントグリルなど随所に採用したモデルだ。さらに、インテリアには、肌触りの良い「スウェードテキスタイル」と感触の良い「マイクロテック」を組み合わせたチャコール色のシックなコンビネーションシート、新たに「アーバングリッド・アルミニウム・パネル」が用いられたデコラティブ・パネルも採用し、スタイリッシュな印象となっている。

加えて、「ダークエディション」をベースにした「ウルトラ B4 AWD ダークエディション“サンドデューン”」が限定100台で設定された。

「サンドデューン」とは、スウェーデン西海岸の砂丘にインスパイアを受けた、温かみのあるソリッドエフェクトメタリックのボディカラーのことだ。また、インテリアには「ダークエディション」として初採用となる本革シートや本革製のキーフォブシェル、ドリフトウッド・パネル、オレフォス社製クリスタル・シフトノブ、チルトアップ機構付き電動パノラマ・ガラス・サンルーフ等が特別装備されている。


■2025年12月
ボルボ・カー・ジャパンは、「XC40」に特別仕様車「エッセンシャル B3 セレクション」を設定して、2025年12月26日に100台限定で発売した。

今回設定された「エッセンシャル B3 セレクション」は、「XC40」の新たなエントリーグレードである「エッセンシャル B3」をベースにした初めての特別仕様車。フロントシートヒーターやダークティンテッドガラス(リアウィンドウ5面)、18インチ5スポークアルミホイール(シルバー)を採用した。

ボディカラーはクリスタルホワイト、テキスタイルコンビネーションのシートカラーはシティブロック(グレー)となっている。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。