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ダイハツ ロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

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  • 口コミ・評価
  • アクセスランキング
    63
  • カタログ燃費
    21.2 23.4 km/L

ダイハツ ロッキーの概要

広い室内空間と力強いデザインを実現したコンパクトSUV

ダイハツの新世代の車づくり、「DNGA」の第2弾商品となるコンパクトSUV。タントで初採用された「DNGA」だが、コンパクトカーでの採用は初となる。また、DNGA商品として、初めてトヨタ車(ライズ)のラインナップに加わったモデルだ。コンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、力強いデザインが実現されたSUVに仕立てられた。予防安全技術も、「ブラインドスポットモニター」などが加わった「次世代スマートアシスト」を採用。さらにスマートフォンを活用したコネクト機能、「ダイハツコネクト」が搭載されるなど、利便性も高められている。エンジンは、1Lターボで、独自の「D-CVTミッション」が組み合わされる。(2019.11)

ダイハツ ロッキー 2019年11月フルモデルチェンジ グレード一覧

現行 表の見方 表の見方
グレード 1.0 L(CVT) 1.0 X(CVT) 1.0 L 4WD(CVT) 1.0 G(CVT) 1.0 X 4WD(CVT) 1.0 プレミアム(CVT) 1.0 G 4WD(CVT) 1.0 プレミアム 4WD(CVT)
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価格 新車価格(税込) 170.5万円 184.8万円 194.5万円 200.2万円 208.7万円 220.0万円 222.4万円 242.2万円
基本情報 発売年月 2019年11月 2019年11月 2019年11月 2019年11月 2019年11月 2019年11月 2019年11月 2019年11月
駆動方式 FF(前輪駆動) FF(前輪駆動) 4WD(四輪駆動) FF(前輪駆動) 4WD(四輪駆動) FF(前輪駆動) 4WD(四輪駆動) 4WD(四輪駆動)
車両形式 5BA-A200S 5BA-A200S 5BA-A210S 5BA-A200S 5BA-A210S 5BA-A200S 5BA-A210S 5BA-A210S
トランスミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT
ハンドル
寸法・重量・その他 全長×全幅×全高 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm 3995×1695×1620mm
車両重量 970kg 970kg 1040kg 980kg 1040kg 980kg 1050kg 1050kg
乗車定員 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名
タイヤ(前輪) 195/65R16 195/65R16 195/65R16 195/60R17 195/65R16 195/60R17 195/60R17 195/60R17
タイヤ(後輪) 195/65R16 195/65R16 195/65R16 195/60R17 195/65R16 195/60R17 195/60R17 195/60R17
エンジン 過給器 ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ
総排気量 996cc 996cc 996cc 996cc 996cc 996cc 996cc 996cc
使用燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
燃料タンク容量 36L 36L 36L 36L 36L 36L 36L 36L
性能 燃費(10.15モード) - - - - - - - -
燃費(JC08モード) 23.4km/L 23.4km/L 21.2km/L 22.8km/L 21.2km/L 22.8km/L 21.2km/L 21.2km/L
燃費(WLTCモード) 18.6km/L
└市街地:14.4km/L
└郊外:20.2km/L
└高速:20.1km/L
18.6km/L
└市街地:14.4km/L
└郊外:20.2km/L
└高速:20.1km/L
17.4km/L
└市街地:13.3km/L
└郊外:18.8km/L
└高速:19.0km/L
18.6km/L
└市街地:14.4km/L
└郊外:20.2km/L
└高速:20.1km/L
17.4km/L
└市街地:13.3km/L
└郊外:18.8km/L
└高速:19.0km/L
18.6km/L
└市街地:14.4km/L
└郊外:20.2km/L
└高速:20.1km/L
17.4km/L
└市街地:13.3km/L
└郊外:18.8km/L
└高速:19.0km/L
17.4km/L
└市街地:13.3km/L
└郊外:18.8km/L
└高速:19.0km/L
最高出力(ps(kw)/rpm) 98(72)/6000 98(72)/6000 98(72)/6000 98(72)/6000 98(72)/6000 98(72)/6000 98(72)/6000 98(72)/6000
最大トルク(kg・m(N・m)/rpm) 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000 14.3(140)/4000
最小回転半径 4.9m 4.9m 4.9m 5.0m 4.9m 5.0m 5.0m 5.0m

ダイハツ ロッキー 口コミ

3.9
  • ロッキー最高
    投稿日: 2020年2月14日 総合評価: 5.0

    メーカー・モデル: ダイハツ ロッキー

    グレード: 不明 2019年式 乗車形式: 家族所有

    いい車です

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  • 無難でも、高次元で融合すれば優秀か!- ロッキー試乗記
    投稿日: 2019年12月4日 総合評価: 4.0

    メーカー・モデル: ダイハツ ロッキー

    グレード: プレミアム(CVT_1.0) 2019年式 乗車形式: 試乗

    ゆったり流す程度なら、高速道路の含めて過不足なさそうな走り。足はやや硬めだが、バタバタした感じも無い。 車体サイズ、価格共に、個人的好みのツボに入ってる。そこだけが気に入った人でも、後悔しなさそうな程度にレベルは高め。 トヨタで顔違いのライズが販売されますが、「カローラは大きすぎる」「CH-Rは見た目の好みが...」という人に受けそう。 ただ、個人的には「売れそうな車は欲しくない」という一点だけで候補から外れる<天邪鬼もほどほどに。 そこそこのレベルが高次元で融合、という何とも微妙な評価なので、すごくいい車で感じる「後からジワジワ欲しくなってくる」とまでは行かない。 営業さんは商談等でお忙しいご様子でした。よって、一人で試乗。色々試そうかと思ったんだけど、少し渋滞にはまっちゃって...試乗は難しい<自重せよ。

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  • ダイハツロッキー試乗
    投稿日: 2019年12月1日 総合評価: 5.0

    メーカー・モデル: ダイハツ ロッキー

    グレード: プレミアム(CVT_1.0) 2019年式 乗車形式: 試乗

    車としては文句なし、ただし車格からすると上級グレードで乗り出し230万円くらいになるといいのになぁ~というのが素直な感じです。 現状だと上級グレードだと250万円ほどになるので、ちょっと高いかな~、ホンダのヴェゼルのFMCが気になるなぁ~というところです なんか買っちゃいそうな雰囲気です(笑)

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  • ダイハツ・ロッキーPremium感想文
    投稿日: 2019年11月17日 総合評価: 2.0

    メーカー・モデル: ダイハツ ロッキー

    グレード: プレミアム(CVT_1.0) 2019年式 乗車形式: 試乗

    DNGA第一号のロッキーはダイハツがトヨタにもOEM供給するコンパクトSUVである。3995mm×1695mm×1620mmというコンパクトなサイズだが、室内は大人4人が座れる十分な広さを確保。荷室も必要十分でBセグの標準形のモデル同等の使い勝手を確保した上に、デッキ下に掘りこんだスペースを確保したのはクロスビーへの対抗心か。 トリムのレベルは近年グッと良くなってきた軽自動車と同等レベル。グレードによって赤の挿し色が効果的に使われている。ドアトリムのハンドル部分が例の重く感じる位置に配置されているが、ちゃんと旧来の餌箱が着いていて操作しやすい。ダイハツの気配りを感じた。残念なのは黒いインパネが無塗装でテカリが酷い点だ。30年前の軽を思い出すほどのレベルであり、2019年の普通車がこれでは安っぽい。グロスが出ると高級感が無いだけでなく、ウインドシールドガラスへの映りこみやドライバーへの光りの反射など機能面にも影響するので投資は嵩むが塗装するべきだろう。Aピラーをもっと立てておけば反射は無視できたかもしれないがデザインに対して制約になるため、反射しにくい塗装か樹脂そのもののグロスを下げる技術開発が求められる。 運転すると1Lターボエンジンの快活な動力性能が良い。ただし、信号待ちで発生するアイドリング振動は酷い。エコアイドルが作動しない事もあるから看過できない。振動から逃れたい一心でシフトをDからNに動かすと、びっくりするようなシフトショックが発生。(試乗車は走り続けており暖機済) 市街地走行が多いこの手のクルマがよく遭遇するシーンでこのレベルの振動を出すのはまずい。軽自動車でももっとマシなクルマはある程だ。事前情報で印象が良かっただけにこれは落胆すべき結果だ。 ダメ押しで、ディーラーで車庫入れする為シフト操作を繰り返したが、DからRへ操作する際にボタン操作すると手のひらの皮がボタンとレバー本体に挟まれて痛かった。樹脂部品に必ず存在するPLをうまく処理できていないかクリアランスに関する検討が漏れていないだろうか。 こういう部分も含めてロッキーは荒々しい、或いは洗練を欠くと言わざるを得ない完成度である。 見積もりを取った。試乗車は最上級Premiumだが、ストーリアを思い出すマスタードイエローが選びたく、カラーの選択肢が豊富なGの4WD(222万円)を選択。Gではスマアシの基本装備に加えて、死角警報装置やコーナリングランプやアダプティブハイビームが備わる。クラスを考えると充実しており是非選びたい。X、Lグレードでは上記装備は備わらない(死角警報のみMOP)。追加で本革ステアリングとシフトノブを選択。用品はマットとナビ(9吋)とドラレコとETC等を選択し、諸費用込みで298万円。安全装備が充実してるとは言え、1LターボのSUVが300万とは恐れ入った。 Premiumなら確実に300万円オーバーの買い物だ。現行RAV4が400万円を超える時代なので、安いほうなのか。 実は親族のベリーサの代替有力候補としてモーターショーで見たときから期待していた一台であったが、お勧めするのは避けようと思った。確かにサイズが適切で安全装備は充実している。しかしアイドル振動やシフトショック、インパネのグロスの高さ、シフトレバーの危害感など積もり積もったデリカシーの無さは総額300万円クラスの乗用車としての受け入れ難い。雪国在住の方々の生活の足でありながら、遊び心がある貴重なキャラクターだけに「ふざけず」にキチンと改良すればきっと良作になれるはず。

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ダイハツ ロッキー みんなの質問

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ダイハツ ロッキー 中古車相場推移表

ダイハツ ロッキー
平均価格 210.2万円
平均走行距離 88km

平均値を表示しています

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※表示されている価格は販売地域や装備内容によって変わります。また消費税を含まない場合もあります。詳細はメーカーまたは取扱販売店にお問い合わせください。

※新車時価格はメーカー発表当時の価格です。

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