現在位置: > > > > > 日産は昔はそれこそトヨタと肩を並べるほどだった...

『日産は昔はそれこそトヨタと肩を並べるほどだった...』:トヨタ ソアラ

解決済み日産は昔はそれこそトヨタと肩を並べるほどだったんですが、いつからダメダメ日産になったんでしょうか、マークⅡ三兄弟に対して、ローレル、セドリックとかあったし、ソアラに対してレバードがあったし、他にも魅力

日産は昔はそれこそトヨタと肩を並べるほどだったんですが、いつからダメダメ日産になったんでしょうか、マークⅡ三兄弟に対して、ローレル、セドリックとかあったし、ソアラに対してレバードがあったし、他にも魅力的な車が多かったのに、今はくそみたいなワゴンとか電気自動車みたいのしかないです、顔も悪いし。

補足
トヨタは未だにカローラの名前を大事にしてるのに、サニーはやめちゃうし、ブルーバードも無いし 復活して欲しいです。

ベストアンサーに選ばれた回答

まったく同感。ティーダだノートだフーガだとなった頃からだと思います。
ホントみんな変な顔。
ローレル、セド・グロ、レパード、シルビア、マーチスーパーターボ。

回答一覧

10件中1~10件を表示

  • 兆候は国産初のターボ、ブルU-SSSの値引きは帰ってくんな的高飛車商売の頃からありましたね。
    技術の日産にあぐらをかいたままのメーカーに明日はなかった。
    V字回復も自社どころか自分の事しか考えない経営で基盤ガタガタだったし、とにかくユーザ目線に近づくのが遅すぎた。ツケは大きいね。
    やはり製販一体の企業からは
    20年は遅れていました。

  • マークⅡ現象の時点で すでに負けてたよ

    マークⅡになりたいローレルやセドリック
    ソアラになりたくて仕方のないレパード
    常にトヨタの後塵ばっかり追い求めていたよな

    久米社長の一時がすごかった
    シルビアS13から始まり くるねるあそぶのセフィーロ
    初代プリメーラ シーマ現象 そしてR32スカイライン

    あの一時だけがすごかったが しかしシルビアも出た当初ひでぇエンジンで
    K'sのターボだけしか話題になっていなかったのは エンジンがサニーのCAエンジンだから 高回転まで回しても全然ダメダメエンジン

    SRになってやっとマトモになってきたらしいが おいらの記憶は初期のCA時代にのったことがあるが 情けなくなってきたもんな アレはダメでしょう

    その一時代を除けば 大昔のカローラ サニー対決の時点でも 1000ccの余裕とかで常に勝負はトヨタがうまかった

    会社自体も日産は天下りの巣であり 年中派閥争いで 影の社長と呼ばれた塩路一郎などが記憶に新しいが
    常に何か失敗してる日産というイメージしかなかった
    モデルチェンジしなくていいのに やって 不人気になっていく
    ユーザーの声を聞いているようで 全然聞いてない
    それが日産

  • アメリカやお隣の中国のように
    大きい市場ではどうなのでしょうね。
    日本は閉鎖的な市場とされ撤退している会社もあるようです。

  • 日産は戦前から我が国一番の自動車会社で、日本軍の車は皆日産だった。そのせいかどうかわからないのですが、良くも悪くも社風が比較的のんびりで、どこか公務員みたいな雰囲気があったらしいです。
    対して、トヨタは昔はろくな車がなく、がらくたしか作れないどうしようもない会社だったのですが、観音開きのクラウン辺りから少しずつ日産に近づくようになり、必死の努力でいつしか先頭に躍り出たのです。日産とは考え方が違います。努力のトヨタ、のんびりの日産、当然にして差が開くわけですよ。
    ただ、今まではそうですが、未来の予測は難しいです。

  • 日産にだって 日本の代表スポーツカー フェアレディZや 最近にはなりますが マーチ等も 下火になってしまい それなのに 軽自動車の分野に手を出し 確かに 今のご時世 女性の方が多いですから ユーザー視線を考えれば 判るでも無いですが 庶民派の好む 日産になってしまいましたね

  • 時代は移り変わりますから、車だって流行りのものとか変わるでしょ

    新しいものを開発せずに昔の車をずっと売るわけにはいかないと思いますが・・・

    文句をつけるなら自転車か電車で移動なさってください

  • その1:73年から始まった排気ガス規制から・・・車自体は魅力的だったがパワーダウンが国産メーカーで最もひどかった。

    その2:80年代前半にセド/グロ/スカイライン/フェアレディZ以外はFFにすると宣言。これが大失敗した。結局ローレルはFRのままになった。

    その3:83年頃からトヨタに大きく遅れて排気ガス規制をクリアした新型エンジン搭載の新型車が続々発表されたが、デザインの面で失敗した車が多く不評を買った。ユーザーが求めるものを理解できなかった。

    89年頃からデザインの良い車が出るようになったが次の型で失敗してしまい、今日までの間に二度と浮上することができなかった。

    このように徐々に落ちてきました。

  • もうその頃から、、、なので後にルノーと手を組むはめになったかと。
    デザインに関しては日本車は全般的に....な気がします。

  • スカイラインが太めになった頃から・・・

  • バブルが崩壊してから

10件中1~10件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

みんカラユーザーが酔いしれた 最新のアルファ ロメオの世界とは?

ニュース・新車・中古価格をメーカー毎にまとめてチェック!!

マイカー登録はこちら

みんカラ サーキット チャレンジ #9 アップダウンが楽しい岡山国際

新型タント 快適な走りと運転支援に妥協なし

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

オールシーズンタイヤ3選を試してみた

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

pitte

中古車トヨタ ソアラアクセスランキング
  1. 1位 3.0 GTリミテッド エアサスペンション仕様車
    3.0 GTリミテッド エアサスペンション仕様車
    1,380,000円(愛知)
  2. 2位
    3.0GT リミテッド 車高調 SSR
    2,980,000円(長野)
  3. 3位
    4.3 430SCV
    630,000円(埼玉)
  4. 4位
    4.3 430SCV
    1,280,000円(神奈川)
  5. 5位
    3.0 GTリミテッド エアサスペンション仕様車
    1,780,000円(兵庫)

※2019年12月10日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)