新車価格(税込)

1550.0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

1030.01798.8万円

中古車を検索

グレード情報LCコンバーチブル

歴代モデル1件LCコンバーチブル

ユーザーレビュー44件LCコンバーチブル

LCコンバーチブル

  • かっこいい
  • 高級感がある
  • 乗り心地が良い

平均総合評価

4.5
走行性能:
4.4
乗り心地:
4.3
燃費:
3.1
デザイン:
4.8
積載性:
2.5
価格:
3.5

所有者データLCコンバーチブル

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. 500 コンバーチブル(AT_5.0)
    2. 500 コンバーチブル(AT_5.0)
    3. 500 コンバーチブル(AT_5.0)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    89.3%
    女性
    6.7%

    その他 3.8%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 42.8%
    2. 東海地方 15.3%
    3. 近畿地方 11.2%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 LCコンバーチブル

平均値を表示しています。

LCコンバーチブル

LCコンバーチブルの中古車平均本体価格

1327.9万円

平均走行距離8,011km

買取情報LCコンバーチブル

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!
愛車を賢く売却して、購入資金にしませんか?

あなたの愛車、今いくら?
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

このクルマについて LCコンバーチブル

2023年6月

■2023年6月
レクサスは、フラッグシップクーペ「LC」のオープンモデル「LC500コンバーチブル」を一部改良して、2023年6月8日に発売した。

今回の一部改良では、“Always On”の考えのもと、新たなテストコース「Toyota Technical Center Shimoyama」で走行テストを実施して乗り心地や操縦安定性を高めている。また、安全性の向上を図り「Lexus Safety System +」の機能を拡充した。

走行性能では、エンジンマウント特性を変更するとともに、リヤサスペンションメンバーの取り付け部を補強。トンネルブレースを追加して、床下ブレース補強を施している。また、ホイールの締結にワッシャ付ハブボルトを採用することで、締結力を向上したほか、ノーマルタイヤを標準設定して、快適な乗り心地とハンドリング性能の両立を図っている。さらに、コイルスプリングやスタビライザー、ショックアブソーバーの諸元を最適化して接地感や操舵応答性を高めているのに加えて、AT制御を見直して、よりドライバーの意志に寄り添ったシフトスケジュールとしたという。さらに、統合型走行安定システム(VDIM制御)には、ドライバーによる車両コントロール領域を最大限に残しつつ、車両挙動が大きく乱れた場合には制御が介入するEXPERTモードを設定した。また、サーキット走行などでの油温上昇を抑制するオートマチックトランスミッション(AT)オイルクーラーを採用している。

インテリアでも、12.3インチのタッチディスプレイを採用するとともに、ナビや音楽、車両設定などの各種メニューの選択スイッチを運転席側に常時アイコンで表示することで操作性を進化させた。同時に、画面全体のレイアウトも情報の粒度に応じて表示エリアを分けることで、操作フローを統一している。

安全面では、先進運転支援システム「Lexus Safety System+」の機能を拡充した。「プリクラッシュセーフティ」の対応領域を拡大して、昼間の自転車運転者や夜間の歩行者、交差点右折前に前方から来る対向直進車や、右左折時に前方から来る横断歩行者も検知可能としている。また、「レーントレーシングアシスト(LTA)」の車線認識にAI技術を活用して、支援範囲を拡大。「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」に、カーブの大きさに合わせてあらかじめ減速するカーブ速度抑制機能を追加した。さらに、カメラで主要な道路標識を読み取り、マルチインフォメーションディスプレイに表示する「ロードサインアシスト(RSA)」や、車両の前後左右に搭載したカメラの映像を合成してセンターディスプレイに表示するパノラミックビューモニターを採用している。

ボディカラーは、新たにソニックカッパーとヒートブルーコントラストレイヤリングを設定。インテリアカラーは、ダークローズとブルー&ホワイトを新規採用した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。