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『なぜカローラツーリングとレヴォーグが売れてい...』:トヨタ カローラツーリング

解決済みなぜカローラツーリングとレヴォーグが売れているのに他社からはステイションワゴンが出ないのですか。

なぜカローラツーリングとレヴォーグが売れているのに他社からはステイションワゴンが出ないのですか。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
よく分からないのですが。
フォードもワーゲンもボルボもステイションワゴンは作っていると思うのですが。
よく分からないのですが。
日産やホンダてアメリカや欧州にもクルマを輸出すると思うのですが。
なぜトヨタとスバル以外はステイションワゴンを作らないのですか。

と質問したら。
アテンザとシャトルもある。
という回答がありそうですが。

やる気をまったく感じさせないのですが。

それはそれとして。
なぜ日本の自動車メーカーてステイションワゴンを作らないのですか。

ベストアンサーに選ばれた回答

ステーションワゴンの車高を上げたのがSUVだから

回答一覧

8件中 1~8件
  • 10数年間 アベンシスワゴン(2000)に乗っていました。
    (イギリスからの 逆輸入)
    高速安定性や 居住性など 今までのベストでしたね。

    経年で更新したとき
    HVにして欲しかったけど 廃盤に。

    そのころ フィルダーのHVはなかったので
    やむなく プリウスに買い換えました。

    まあまあ 大きな欠点もないけど 車内が狭いかな?

    結局 購買層の多いところは
    駐車場が狭いとか スーパーの駐車場でぶつけられるとかで
    小型SUVもどきとか 軽ワゴンもどきになってしまうのでしょう。

    実は プリウスにするまえ C-HRを奨められ 5ヶ月乗ったが
    どうしても好きになれなかった!
    デザインも みっともない怒り顔だし 車内(荷室)長も足りない。。。

    ディーラーに 欠陥だ!とクレームし
    プリウスにかえてもらったが
    やはり アベンシスには 劣る!

    まあ 日本人の車に対する審美眼が
    未熟なことが大きいのでしょうね。

    実用性、車格など 総合的には アベンシスワゴンが一番でしたね。

    カローラツーリングは
    実用性は良いのでしょうが
    車格は 落ちるかな?

    まあ 軽自動車半分の国だから
    まともな車が 少なくなりましたね。

    軽自動車規格を撤廃し
    国際規格の
    A,Bセグメントに統合すればよいのでしょうが。

  • かつては初代レガシィが作ったステーションワゴンブームがありましたが、既にそのブームが去って久しいです。
    カローラツーリングとレヴォーグがそこそこ売れているのは、単にライバルが無く小さなステーションワゴン市場をほぼ独占しているからです。市場(パイ)が小さいので、他社も新たにステーションワゴンを出しても数が売れないのはわかっているのです。
    海外に行くと、車の背が高いのはカッコ悪いと感じる人が多く(SUVやピックアップトラックは別の種類と考えている。)、ステーションワゴンの市場は大きいです。だから海外メーカーや海外市場の割合が大きいマツダやスバルはステーションワゴンを出しています。
    以前に仕事でやって来たアメリカ人と話していても、彼らはやはり背が低い車で無いとカッコ良くないと感じているようでした。以前はマスタングに乗っていたが、ダウンサイジングしてフォルクスワーゲンの2.5Lに乗っていると言っていました。一方で、趣味の狩猟に行くために9Lエンジンのトラックも持っていると。トラックの方は車じゃないのですね。
    私はその時、マツダベリーサに乗っていて、その人の送迎をその車でしたのですが、「どうして日本人はこんな背の高い車ばかり乗るんだ?」と聞かれたくらいでした。

  • やる気がないのは売れないからです。
    会社として利益を出さなければ、車も生産できなくなります。
    世界の潮流はSUVです。
    売れる車を造るのがメーカーですから…

    ところで、シャトルもアテンザもキチンと考えて作られていると思いますよ。

  • ステーションワゴンは旧来はライトバンなので、かっこよく作るのが難しいからです。
    なぜかレガシー、ボルボ以外はカッコよく作れません。

  • 日本だと売れないからです。
    日本は狭いので走行性能はさほど求めません。
    200km/h以上の安定性なんて必要ないので、早くて安定していることより、車内が広い方が嬉しいのです。

    よって、ステーションワゴンよりSUVの方が売れますし、SUVよりミニバンの方が好まれるのです。

    車の性能が低かった20年前だと車高が低いステーションワゴンに一定の良さもありましたが、今のミニバンは20年前のステーションワゴンに負けないくらいの高速走行性能(日本の制限速度範囲)があるので、それ以上のものは求める人は少ないのです。

    併せて、車で長距離移動する文化もないからですね。
    1日500km以上走るようなことを続けると、安定したステーションワゴンの良さも判るのですが、日本ではそんなことは稀ですから、この手の車は売れません。

    よって、売れないから作らない。
    それだけのことです。

  • 外車がステーションワゴンを
    沢山作って売れている中に
    ひょこっと入っても売れるかと
    言われたらうーんって話です。
    実際、レヴォーグは5年前から
    ある車なのでよく見かけますが、
    カローラツーリングは全く見かけません。
    月一程度。

  • メーカーとして「開発→販売」で収益が出るなら参入でしょう。
    ただ、開発する期間もありますので、間に合えばプロジェクト始動となります。

  • 開発の断絶と開発費の不足が大きいでしょうね。

    日産一つにしても、アベニール、ステージア、ラシーン、ラフェスタ(前期)とパッと思いつくだけでこれだけ出していましたが、今は全くありません。

    ステーションワゴン→ミニバン→SUVと主力商品が移り変わっていますので、今はあまり売れないのが大きいでしょう。

    メーカーやデザインなどの好みを考えずに販売するとしても、今出すならSUVの方が売れるでしょう。

    車の形でのパイの奪い合いになりますので、出すのであれば他を選ぶのが今の選択です。

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