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グレード情報408

歴代モデル1件408

ユーザーレビュー11件408

408

  • サスペンションが柔らかい
  • 実用性が高い
  • エンジン音が良い

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.0
乗り心地:
4.3
燃費:
3.8
デザイン:
4.9
積載性:
4.5
価格:
4.1

専門家レビュー2件408

所有者データ408

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. GT_RHD(EAT_1.2)
    2. GT_RHD(EAT_1.2)
    3. GT セレニウムエディション_RHD(EAT_1.2)
  • 人気のカラー

  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    87.5%
    女性
    10.1%

    その他 2.2%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 49.4%
    2. 近畿地方 16.3%
    3. 東海地方 11.2%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 408

平均値を表示しています。

408

408の中古車平均本体価格

421.3万円

平均走行距離4,127km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて 408

2025年7月

■2025年7月
ステランティスジャパンは、プジョーのクロスオーバー「408」にハイブリッドモデルの「GT ハイブリッド」を設定して、2025年7月15日に発売した。

今回設定された「GT ハイブリッド」は、最高出力100kW(136PS)、最大トルク230Nm/を発生する新開発の1.2リッター直3ガソリンターボエンジンに、電動モーターを内蔵した6段デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせたマイルドハイブリッドモデルだ。電動モーターのアシストにより、発進停止時の振動が抑制され、低速からの力強いトルクの立ち上がりとともにスムーズで心地よい加速を味わえるという。また、マイルドハイブリッドながらも走行状況によって約30km/hまでモーターのみでの走行もできる。WLTCモードでの燃費は20.4km/Lで、既存のガソリンエンジンモデルと比較して約22%以上向上している。

1.2リッター直3ガソリンターボエンジンは新開発とされ、タイミングベルトから強度の高いタイミングチェーンに変更するとともに、ミラーサイクルを採用。また、ターボチャージャーの可変領域を拡大し、インジェクターの高圧化を実施したほか、ローラー式バルブリフターによる摩擦低減を図っている。その結果、最高出力は6PSアップし、ハイブリッドシステムトータルでの最高出力は145PSに向上したという。

ボディカラーは、オケナイトホワイト、オブセッションブルー、エリクサーレッド、ペルラネラブラックの全4色を設定した。

なお、マイルドハイブリッドモデルの「GT ハイブリッド」の設定に伴い、プラグインハイブリッドモデルは「GT プラグインハイブリッド」に車名が変更されている。

また同日、「GT ハイブリッド」の発売を記念して、通常のカラーラインナップに設定されていないボディカラー「セレニウムグレー」を採用した特別仕様車「GT ハイブリッド セレニウムエディション」を100台限定で発売した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。