メルセデスAMG Eクラス ステーションワゴン 2020年9月モデル新型情報・価格・グレード

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新車価格(税込)

1288.01912.0万円

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グレード情報Eクラス ステーションワゴン

歴代モデル1件Eクラス ステーションワゴン

ユーザーレビュー29件Eクラス ステーションワゴン

Eクラス ステーションワゴン

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平均総合評価

4.5
走行性能:
4.6
乗り心地:
3.7
燃費:
3.0
デザイン:
4.4
積載性:
4.7
価格:
3.0

所有者データEクラス ステーションワゴン

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. メルセデスAMG E43 4マチック ステーションワゴン_RHD_4WD(AT_3.0)
    2. メルセデスAMG E43 4マチック ステーションワゴン_RHD_4WD(AT_3.0)
    3. メルセデスAMG E53 4マチック+ ステーションワゴン(ISG搭載モデル)_RHD_4WD(AT_3.0)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    94.8%
    女性
    3.4%

    その他 1.7%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 57.0%
    2. 近畿地方 17.0%
    3. 東海地方 9.4%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 Eクラスワゴン

平均値を表示しています。

Eクラスワゴン

Eクラスワゴンの中古車平均本体価格

475.6万円

平均走行距離53,636km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

このクルマについて Eクラス ステーションワゴン

2020年9月

■2020年9月
メルセデス・ベンツ日本は、「Eクラスステーションワゴン」を2020年9月10日にマイナーチェンジ、同日より予約注文の受付を開始した。

今回のマイナーチェンジでは、エクステリアをシャープでダイナミックなイメージとし、フロントにはクローム仕上げのダイヤモンドグリルを装着(E450 4MATICエクスクルーシブを除く)。ヘッドライトは上下方向に薄く、切れ上がるデザインとした。ラジエターグリルは下部が広がる台形として、その両サイドには2本のフィンを配置している。

インテリアは「スポーツ」とメルセデスAMGの各モデルに新世代の3本ツインスポークステアリングを、E450 4MATICエクスクルーシブにはブラックアウトされた落ち着きのあるスポークを採用した。ナビゲーションやインストルメントクラスター内の各種設定、安全運転支援システムの設定をすべて手元で行えるようにしたほか、ハンズオフ検知機能は従来のトルク感応タイプから静電容量式センサーとして、運転支援システムの使い勝手を向上させている。

インフォテインメントシステムでは、ドライバーのジェスチャーを読み取ることで各種ライトを点灯させたり、「Vサイン」をかざすことでアンビエントライトの設定画面などをプリセットさせたインフォテインメントシステムのお気に入りメニューを表示することが可能。また、日本で販売される乗用車では初のAR(Augmented Reality=拡張現実)ナビゲーションを採用した。これにより車両の前面に広がる現実の景色がナビゲーション画面に一部に映し出され、その進むべき道路に矢印を表示。直感的にどの道路に進むべきか判断することができるという。

最新の安全運転支援システムである「インテリジェントドライブ」はすべてのモデルに標準装備。Eクラスでは新たに停車時にドアを開けようとした際に後方から歩行者や自転車、自動車などが接近している場合にドアミラー外側の警告表示灯が赤く点灯、乗員がドアハンドルに手を掛けると音と表示で乗員に警告する機能が追加されている。


※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。