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グレード情報Cクラス セダン

ユーザーレビュー6件Cクラス セダン

Cクラス セダン

  • 見た目のデザインが良い
  • ブレーキ性能が優れている
  • 走行性能が優れている

平均総合評価

4.2
走行性能:
4.5
乗り心地:
4.0
燃費:
3.0
デザイン:
4.8
積載性:
3.8
価格:
3.5

所有者データCクラス セダン

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. メルセデスAMG C43 4マチック(BSG搭載モデル)_RHD_4WD(AT_2.0)
    2. メルセデスAMG C43 4マチック(BSG搭載モデル)_LHD_4WD(AT_2.0)
    3. C63 S E パフォーマンス F1 エディション_RHD_4WD(AT_2.0)【MP202401】
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    92.8%
    女性
    7.1%

    その他 0.0%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 57.6%
    2. 近畿地方 23.0%
    3. 東海地方 11.5%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 Cクラス

平均値を表示しています。

Cクラス

Cクラスの中古車平均本体価格

933.2万円

平均走行距離4,350km

買取情報Cクラス セダン

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このクルマについて Cクラス セダン

2023年9月

■2023年9月
メルセデス・ベンツ日本は、「メルセデスAMG Cクラス セダン」に一部仕様変更および価格改定を実施して、2023年9月28日に発表した。

■2023年10月
メルセデス・ベンツ日本は「メルセデスAMG Cクラス セダン」に「C63 S E パフォーマンス」を追加設定して、2023年10月25日に発売した。

今回発売された「C63 S E パフォーマンス」は、メルセデス AMGペトロナス・F1チームが使用しているF1ハイブリッドレーシングマシンで実証済みの先進テクノロジーによる駆動システムを搭載したトップパフォーマンスモデル。メルセデス・ベンツCクラスに比べて75mmワイド化されたボディが特長だ。

エクステリアは、80mmワイドなフロントフェンダーやエアアウトレットをあしらったボンネット、ハイグロスクロームの縦ルーバーを備えたAMG専用フロントグリル、ジェットウィングデザインのAMGフロントエプロン、20インチAMGアルミホイール(鍛造)などを採用。また、フロントフェンダーに専用の「TURBO E PERFORMANCE」サイドエンブレム、リアエンドには赤く縁取られた「C 63 S」のエンブレムを施した。

インテリアにも最新Sクラスの要素を取り入れながら、スポーティな仕上げとなっている。ナッパレザーを使ったAMGパフォーマンスステアリングやAMG ドライブコントロールスイッチ、AMG専用本革(ナッパレザー)スポーツシート、AMGロゴ入りイルミネーテッドステップカバーを装備。またホールド性を高めた新デザインのAMGパフォーマンスシートをオプションで設定している。

パワートレインは最高出力350kW(476PS)、最大トルク545Nmを発生する2.0リッター4気筒ターボエンジンに、交流同期モーターとAMG自社開発の高性能バッテリー(6.1kWh)組み合わせたプラグインハイブリッド。また。AMGのパフォーマンス志向連続トルク可変配分四輪駆動システムの4MATIC+も備えて、システム最高出力500kW(680PS)、最大システムトルク1020Nm以上を発生し、0-100km/h加速は3.4秒と公表されている。

プラグインハイブリッドの核となるAMGハイパフォーマンスバッテリー(HPB)の開発は、メルセデス AMG ペトロナス F1チームが実証済みの先進テクノロジーを元に進められ、高出力を頻繁に繰り返し発生できる能力と軽量構造を兼ね備え、車両の総合的なパフォーマンスを高めている。具体的にはアップダウンのあるワインディングを高速走行する場面では、上りでは100%のパワーを引き出し、下りでは強力な回生ブレーキを利かせることができるという。このバッテリーは航続距離を最大化することより速やかな放電と充電を行えることを重点に設計されたものでありつつ、WLTCモードでの一充電走行距離は15kmと実用的なレベルを確保している。

これらの性能は、初採用となる非伝導性の液体をベースとする高度な冷却液を循環させて560個のセルをすべて個別に直接冷却する方式により、常に最適な作動温度に保つことで実現。バッテリー温度は充放電の頻度に関係なく、常に平均45度という最適な動作温度範囲内に保たれ、加速(バッテリーが放電する)と減速(バッテリーが充電される)が頻繁に発生する場合でも優れた性能を維持するという。

■2023年12月
メルセデス・ベンツ日本は2023年12月20日、「Cクラスセダン」のスポーツモデル「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス」の特別仕様車「メルセデスAMG C63 S Eパフォーマンス F1エディション」を発表し、同日より販売を開始した。限定台数は100台。

今回の特別仕様車は「C63 S Eパフォーマンス」をベースに内外装をドレスアップしたモデルだ。エクステリアは、通常モデルには設定のない特別色「アルペングレー(ソリッドペイント)」を採用し、AMGロゴやグレーとブラックのグラデーションが特徴の専用デカールが施されている。また、アクセントとしてサイド、前後のエプロンにレッドのトリムラインを入れたほか、20インチAMGアルミホイール(RRS)にもF1メディカルカーを彷彿とさせるレッドのリムフリンジを採用している。

このほか、フロントおよびリアエプロンの大型フリックやリアディフューザーなど空力特性を向上させる「AMGエアロダイナミクスパッケージ」と、フロントスプリッター、ドアミラーカバー等のトリム部やエグゾーストエンド、AMG専用グリル、バッジ等をブラック化する「AMGナイトパッケージ」も装備している。さらに、AMGのレタリングが施されたクロームシルバーの給油口キャップも特別に採用する。

インテリアでは、AMGロゴがエンボス加工されたヘッドレストやレッドステッチを施したブラックナッパレザーのAMGパフォーマンスシートやレッドシートベルトを装備。ブラックとレッドのコントラストによりスポーティなインテリアに仕上げられている。また、AMGパフォーマンスステアリング(ナッパレザー/DINAMICA:レッドステッチ入)や、レッドアクセントを施したAMGカーボンファイバーインテリアトリムも採用している。このほか、専用のフロアマットおよびインドアカーカバーを装備している。

パワートレーンはベース車両に準じており、2リッター4気筒ターボエンジンに交流同期モーターおよびAMG自社開発の高性能バッテリー(6.1kWh)を組み合わせてシステム出力500kW(680PS)、最大システムトルク1,020Nm を発生する。駆動方式はパフォーマンス志向の連続トルク可変配分4WDの「4マチック+」となる。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。