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グレード情報ゼストスパーク

歴代モデル1件ゼストスパーク

ユーザーレビュー59件ゼストスパーク

ゼストスパーク

  • 頑丈なボディ
  • 静かなエンジン音
  • 街乗りに最適

平均総合評価

4.1
走行性能:
2.9
乗り心地:
3.2
燃費:
3.2
デザイン:
4.2
積載性:
3.3
価格:
3.1

所有者データゼストスパーク

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. Wタイプ(AT_0.66)
    2. Gタイプ(AT_0.66)
    3. Wタイプ_ターボ(AT_0.66)
  • 人気のカラー

    1. シルバー
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    14.4%
  • 男女比

    男性
    78.6%
    女性
    18.3%

    その他 2.9%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 24.3%
    2. 東海地方 15.6%
    3. 近畿地方 14.7%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ゼスト

平均値を表示しています。

ゼスト

ゼストの中古車平均本体価格

23.1万円

平均走行距離89,356km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値ゼストスパーク

走行距離別リセール価値の推移

ゼストスパーク
グレード:
Wタイプ(AT_0.66)

5年後の売却予想価格

新車価格

133.9万円

売却予想価格

7.9万円

新車価格の 6%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 12万円 10万円

8万円

新車価格の
6%

6万円

新車価格の
4%

1万km 11万円 9万円 6万円 3万円
2万km 11万円 6万円 2万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて ゼストスパーク

2009年11月

■2009年11月
ホンダのゼストはホンダの販売体制の変更に合わせて2006年3月にデビューし、当初は標準系とゼストスポーツの2タイプが設定されていた。2008年12月のマイナーチェンジで、ゼストスポーツを廃止して新たにゼストスパークを新設定。現在では軽自動車の大半が標準系のモデルのほか、エアロパーツなどを装着したスポーティなモデルをラインナップするのが一般的になっているが、ゼストでも同様の設定がなされた形だ。標準系のゼストとは外観デザインに大きな違いがあり、プロジェクタータイプのディスチャージヘッドライトやフォグライト、グリルなどフロント部分のデザインに大きな違いがある。ウインカー付きの電動リモコンカラードドアミラーも標準だ。また上級グレードのWとWターボには大型のテールゲートスポイラーやカラードサイドシルガーニッシュ、ハーフシェイドフロントウインドー、14インチアルミホイールなどによって差別化が図られる。搭載エンジンは直列3気筒660ccのSOHCで、自然吸気仕様38kW(52ps)とターボ仕様47kW(64ps)の2機種が設定され、全車に電子制御4速ATが組み合わされる。駆動方式はFFが基本で、全車にビスカスカップリング式の4WDが設定されている。安全装備は運転席・助手席SRSエアバッグやEBD付きABSなど一般的なものが標準で装備され、前席用i-サイドエアバッグシステムとサイドカーテンエアバッグシステムなどがオプションで用意されている。2009年6月には一部グレードの燃費を向上させ、エコカー減税に適合させた。

■2011年10月
ホンダのゼストはホンダの販売体制の変更に合わせて2006年3月にデビューし、当初は標準系とゼストスポーツの2タイプが設定されていた。2008年12月のマイナーチェンジで、ゼストスポーツを廃止して新たにゼストスパークを新設定。現在では軽自動車の大半が標準系のモデルのほか、エアロパーツなどを装着したスポーティなモデルをラインナップするのが一般的になっているが、ゼストでも同様の設定がなされた形だ。標準系のゼストとは外観デザインに大きな違いがあり、プロジェクタータイプのディスチャージヘッドライトやフォグライト、グリルなどフロント部分のデザインに大きな違いがある。ウインカー付きの電動リモコンカラードドアミラーも標準だ。また上級グレードのWとWターボには大型のテールゲートスポイラーやカラードサイドシルガーニッシュ、ハーフシェイドフロントウインドー、14インチアルミホイールなどによって差別化が図られる。搭載エンジンは直列3気筒660ccのSOHCで、自然吸気仕様38kW(52ps)とターボ仕様47kW(64ps)の2機種が設定され、全車に電子制御4速ATが組み合わされる。駆動方式はFFが基本で、全車にビスカスカップリング式の4WDが設定されている。安全装備は運転席・助手席SRSエアバッグやEBD付きABSなど一般的なものが標準で装備され、前席用i-サイドエアバッグシステムとサイドカーテンエアバッグシステムなどがオプションで用意されている。2009年6月には一部グレードの燃費を向上させ、エコカー減税に適合させた。 2011年10月にはGタイプをベースにした特別仕様車を発売した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。