現在位置: > > > > > ホンダのN BOXの4WDはあまりよくないってきいたん...

『ホンダのN BOXの4WDはあまりよくないってきいたん...』:ホンダ N BOX+

解決済みホンダのN BOXの4WDはあまりよくないってきいたんですけど、どうなんでしょうか?雪国でそこそこ積もるので迷っています。

ホンダのN BOXの4WDはあまりよくないってきいたんですけど、どうなんでしょうか?雪国でそこそこ積もるので迷っています。

ベストアンサーに選ばれた回答

そもそもホンダの4WDで良いと言う話を聞いたことが無いが・・・・・

回答一覧

10件中1~10件を表示

  • メーカーに関係なく軽のスライドドア車での四駆は期待できません。

    N BOXの4WDの重量は何kgになりますか?

    いくらターボ付きでもたった660ccのエンジンでまともに走る訳が有りません。

    加速が悪いだけでなく、安全性やスッタクからの脱出も困難になりますし、何より燃費もかなり悪くなります。
    あの小さなタイヤでは最低地上高もしれていますし、

    四駆が必要なら、もう少し地上高もあり、排気量にも余裕のある車種を選ばれる方が良いと思います。

    軽で四駆ならジムニーくらいしか無いと思いますが、家族で乗るには狭すぎると思われます。

  • 歴史で言うとホンダはFFからのスタートスズキは4WDからの
    スタートしてます。両者とも乗ったことないから
    わかりませんが性能的には
    N BOXの4WDとハスラーの4WDでは性能差があると思います。
    ホンダでは1輪スリップすると進めなくなりますがハスラーの場合
    滑った車輪にブレーキをかけて滑ってない車輪にトルク伝達
    するようになってます。
    スズキの4WDはお勧めですね。

  • 以前アコードワゴンT4に乗ってました。
    いわゆる滑ってから四駆に切り替わるタイプ
    その前はカリブだったり、ハイラックスサーフだったので
    (常時駆動の4WD、パートタイム4WD)
    とりあえず滑る。と言うのは違和感ありましたね。

    最新式のリアルタイム4WDだと電子制御なので
    とりあえず滑るということはなさそう。
    ホンダの4WDは4種類あるようなのですが
    サイトでは細かく紹介されていないので
    困り物ですね。

    うちにはABSだけのFFと電子制御式の4WD+横滑り防止装置付
    の車がありますが、FFは効くと言われているタイヤを履いていますが
    凍結路面での発進時は簡単に前輪が空転します。
    また、スキー場へ行く峠道でも凍結しているとゆるくゆるくアクセルを
    踏まないとこれまた、前輪が空転します。
    いくら効くタイヤを履いていても4WDには太刀打ちできません。
    4WDの様に簡単に速度をあげれないので(挙動が不安定になる)
    速度を出さない分、安全と言えは安全。

    4WDには横滑り防止装置が付いているのでラリードライバー級の
    走りをしない限り速度を上げても安全なのですか。

  • あんまり期待しない方がいいかもですね。

    こちらなどを参考にしたらいいと思います。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/591510.html
    走りのよい軽自動車「N-ONE」「N BOX」の雪上パフォーマンスに驚く

    N BOX+の試乗車も用意されていた。こちらも駆動方式は4WDと2WD(FF)が用意され、さらに車いす仕様車となっていた。
    車いす仕様車のため、また、ボディー形状がトールタイプとなるため、N-ONEと比べると加速などは当然鈍くなる。2WD、4WDともそれは変わりないものの、走行性能は驚くほどバランスがよい。これはNプラットフォームに共通するロングホイールベースと、車いす仕様車のためリアが重くなっていることによると思われるのだが、運転していて安心感がある。
    N-ONEがキビキビといった感じで雪上スラロームをこなすのに対し、N BOX+の車いす仕様車は、ゆるやかにパイロンをクリアしていく。リアが重たいせいかリアタイヤの接地感があり、60km/hほどのスラロームでも、怖さを感じなかった。もちろん、このN BOX+の車いす仕様車でも100km/hの制動を行ってみたが、軸がぶれる感じがなく、しっかりと最後までブレーキを踏み続けることができた。

    http://nboxkusu.tokyo/hyoka/4wd.html
    しかし、N-BOXの4WD車は圧雪路面においても、終始安定しています。
    後輪のスリップを検知すると瞬時に4WDに切り替わり、的確にリアに駆動力を伝えて押し出してくれるので、2WDモデルよりもスリップする感覚が圧倒的に小さくなり、VSAの作動も感じないほどなのです。

    動画とかも
    https://youtu.be/gR-v21nBIHU

    色々調べてみるとNBOXの雪道は案外安心して走れるようですよ。
    安心してください、良かったですね(^-^)

    楽しいカーライフを!!

  • 軽自動車のの4WDシステムはジムニーやテリオスキッド、軽箱バンなど特別な車を除いてほとんどが機械式スタンバイ4WDというものです。

    有名なのはビスカスカップリング式と言って、前輪がスリップすると粘性オイルが攪拌されて結着し後輪も動き出すというもの。シンプル、安価で性能もまあまあなので軽やコンパクトカーで広く普及しました。

    ただこれはビスコ社の特許技術なので使うには使用料を払わなければなりません。
    そこで日本各社はトリブレードカップリング、ロータリブレードカップリング、デュアルポンプシステムといった似て非なるものを開発して特許使用料を回避します。

    ただ性能はビスカスカップリングにやや及ばず。
    特にホンダのデュアルポンプシステムは一歩も二歩も遅れていました。
    後輪の動き出しが遅く、また唐突に繋がるため危険とまで言われたほどでした。

    ホンダの4WDは性能が悪いというレッテルはこのときのものです。今でも尾を引いています。

    その後改良され今では特段ホンダだけが性能が悪いということでは無くなっています。
    モビリオに乗っていて不満が無かったとしたらN-BOXでも大丈夫です。

  • 雪国だから・・冬道だから・・
    「4駆じゃ無きゃ・・」とか言ってるのは、””へなちょこ””ですよ。

    そのレベルの””へなちょこ””が、
    ・・・・・・・・・・⇧・・・・乗り回す4駆の方が更に危険!


    冬道の基本は、第一条件が、性能の良い””スタッドレスタイヤ””。
    第二に、運転操作で、
    急の付く操作<ブレーキ・ハンドル・発進>は、絶対にしない。
    そして、
    <冬道を苦にしないドライバー>が、身に着けているスキルですが、
    ””タイヤのグリップ状態””を常に把握していて、空転/横滑りをさせない。


    以上の3条件を、満たしてさへいれば、4駆は必要ありません。
    シャーベット状態・アイスバーン状態・等の条件下では、
    4駆だから有利なんて全くありませんよ。

    北海道の豪雪地帯在住で、仕事で、
    石北峠/狩勝峠/中山峠(北海道3大峠)毎週峠越えしてましたよ。
    1300cc・FF/ハッチバック/6MTで、
    冬期間だけで、3万Km以上は、走っていますよ。


    4WDとか、
    リアにエンブレムついてる車の方が、走れませんよ。
    特に、峠での””登り/下りの・カーブ””で”スピン”して、
    <路外はみ出し>てるのは、殆どが4輪駆動車ですよ。


    確かに、ホンダの4WDは、
    ・・・・・⇧・・・・・俗に言う「生活4駆」と云われるレベル。
    駆動伝達に関するメカは、ひ弱ですからね。



    <<2015年度秋口からの新車>>には、国土交通省の通達で、
    横滑り防止装置の搭載が、義務付けられています。

    ですから、
    ここ最近の新車は、FF/FR/4WDに関係なく、
    TCS・LSDだとかの名称で、標準装備されていますから・・
    冒頭の「ヘナチョコ・ドライバー」でも、
    <<雪道でのスピン>>は,"し難くは成って居ます"がね。

    最後に、4WDに関して、
    本格的な、<ランクル/パジェロ>に代表されるような、4輪駆動車と、
    普通の自家用車に、搭載されている4WDは、(気休め程度・玩具)
    同じテーブルにのせて、比較対象に成れませんからね。

    最近の駆動システムは、
    ””デファレンシャルギア””の工夫を凝らした、
    <<スバルのような方式>>は、メカ・アナログ要素が強い、
    ので、極端に燃費が落ちます。

    最新は、数々のセンサーからの信号を、
    ””ECU””で素早く計算・電子制御で、駆動輪に連動させる事で、
    2駆と同じか、それ以下の燃費してしまう技術が登場しそうですよ。

    四輪駆動システム i-ACTIV AWDの開発で日本機械学会賞
    http://response.jp/article/2016/04/21/273996.html

    ------------------------------------------------------------------

  • 軽自動車の四駆は基本的にスタンバイ式と言って、センターデフを兼ねてビスカスが、入っているタイプです。
    簡単な構造ですのでメーカー別では、ほとんど差は有りません。
    ただ雪道では軽い方が有利です。
    ですのでN-BOXよりスペーシアの方が、走行性能は高いです。
    ですので当然ながら、ワゴンRやアルトの方が有利に成ります。
    雪国に支店が有りますが、パートの奥様方はFFの軽自動車で、除雪で狭くなった坂道をスイスイ上がって来ますよ。四駆は勿体ないそうです。

  • どうなんでしょうか?

    軽は

    ジムニー以外
    4WD車は
    あまり大きな変化は有りません



    フルタイム4WD車
    ノーマルデフファレンシャル

    ビスカスカップリングの構造なので

    2WDよりは
    積雪時発進は楽ですが
    1輪が「完全に空転」した場合は
    脱出が
    少し容易でない場合があります



    N-BOX4WDも
    リアのデフファレンシャルに
    ビスカスカップリングが標準装備です

  • 常識で考えてホンダの4WDを選ぶ方はいないはずです。

  • 軽のハイト系の4WDはスズキであれダイハツであれ、走行性能に大きな違いは有りませんよ、この動画見てもN-BOXが余り良くないなんて思えません、十分実用になってる思いますが?
    https://www.youtube.com/watch?v=gR-v21nBIHU

10件中1~10件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

実力検証! リーフe+はドライブも楽しめるのか?

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

中古車選びの不安にサヨナラ! Hondaの「U-Select」に注目の理由

レクサスの流儀が随所に宿る UX200“Blue Edition”登場

ダイハツロッキ― 新自由SUVだからこそ広がる世界がある

マイカー登録はこちら

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

中古車ホンダ N BOX+アクセスランキング
  1. 1位 660 G SSパッケージ
    660 G SSパッケージ
    680,000円(群馬)
  2. 2位
    660 G SSパッケージ
    478,000円(千葉)
  3. 3位
    660 G Lパッケージ
    495,000円(埼玉)
  4. 4位
    660 カスタムG ターボSSパッケージ
    500,000円(埼玉)
  5. 5位
    660 カスタムG ターボLパッケージ
    1,385,000円(千葉)

※2020年4月3日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)