ランドローバー レンジローバーイヴォークハイブリッド 2019年6月モデルの新車情報・カタログ

ランドローバー レンジローバーイヴォークハイブリッド 新型・現行モデル
マイカー登録
愛車や気になる車を登録するとマイカーページで情報の管理・収集を行うことができます。
中古車価格帯

528.0 万円 825.1 万円

中古車を検索

新車価格(税込)

668.0 万円 816.0 万円

新車見積もりスタート

新車見積もり依頼&ご成約でPayPayギフトカード10,000円相当プレゼント
  • アクセスランキング 1569
  • 総合評価 4.7
  • ユーザーレビュー (詳細) 6
  • みんなの質問 (詳細) 2
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,380×1,905×1,650mm 燃料消費率 8.6km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 5名 排気量 1,995cc

ユーザー画像

概要

■2019年6月
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「レンジローバー イヴォーク」のマイルドハイブリッドモデルを2019年5月30日に設定、同年6月1日より受注受付を開始した。

初のフルモデルチェンジを受けた「イヴォーク」は特徴的なクーペスタイルのシルエットを継承しながら、「リダクショニズム(還元主義)」というデザイン理念に基づいて、よりモダンに感じられる仕上がりを見せている。

エクステリアは独特の傾斜したルーフラインとリヤに向かって上昇するウエストラインにより、レンジローバーファミリーらしさを強調。ドアパネルに格納されるデプロイアブルドアハンドルやシャープな印象を与える超薄型マトリックスLEDヘッドライトがデザインを際立たせており、さらに専用のディテールとコッパーのアクセントがプラスされる。ボディサイズは全長4371mm×全幅1996mm×全高1649mm、ホイールベース2681mm(欧州仕様)。ボディカラーには「ソウルパールシルバー」、「ノリータグレー」の新色を含め、全13色を展開する。

インテリアにもレンジローバーファミリーらしい作り込みが見られる。すっきりとしたサーフェスやマテリアルで丁寧に仕立てられ、10インチの2つの高解像度タッチスクリーンを用いた最新のインフォテインメントシステム「Touch Pro Duo」が備わる。シートカラーには新色の「クラウド」、「ディープガーネット」を追加したほか、従来のレザーに加え、耐久性にすぐれるウール混紡の「Kvadratプレミアムテキスタイル」、リサイクル素材を活用した「Dinamicaスエードクロス」、ユーカリ素材を使った「Eucalyptusメランジ・テキスタイル」、しなやかな風合いと高い通気性、抗菌性を特徴とする「Ultrafabricsポリウレタン」を取り揃えている。

電動化に対応する新設計のPTA「Premium Transverse Architecture」を採用、ホイールベースは20mm延長された。これによりリヤシートのレッグルームがトランクルームが拡張し、タブレットやバッグ、ペットボトルなどを収納するのに十分なスペースを確保。ラゲッジルームは472L(VDA方式)の容量を確保しており、40:20:40の分割可倒式リヤシートを倒すことで最大1156L(同)までトランクルームを拡大することができる。

パワーユニットはジャガー・ランドローバーでは初となるマイルド・ハイブリッドを設定。48Vのバッテリー、ベルト・インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター(BISG)、コンバーターを搭載し、17㎞/h以下に減速するとエンジンを停止、減速エネルギーを蓄電し、そのエネルギーを発進時の動力として活用する。エンジンは2.0リッター直4のガソリンターボでMHEV採用のP300は最高出力221kW(300ps)/最大トルク400Nmを発生し、0-100㎞/h加速6.6秒、最高速は242㎞/hに達する。

路面状況に応じて最適なサスペンション、トランスミッション、トラクションなどの車両設定を自動で行う「テレイン・レスポンス2」を初搭載。車両の走行状況をモニターし、必要に応じて前後のトルク配分を調整、同時に燃費を向上させる「アクティブ・ドライブライン」および「エフィシェント・ドライブライン」も採用されている。

離れた場所からクルマの情報を確認、操作できる「リモート」を標準装備し、スマートフォンのアプリを車両のタッチスクリーンから操作できる「InControlアプリ」、最大8つのデバイスに接続可能な4Gの「Wi-Fiスポット」、快適な移動をアシストする「ナビゲーションプロ」など、Android AutoやApple CarPlayにも対応している。また、フロント下180度の視角を確保する世界初の「ClearSightグラウンドビュー」も設定された。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る レンジローバーイヴォークハイブリッド 2019年6月デビュー

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 レンジローバーイヴォークハイブリッド 2019年6月デビュー

ユーザーレビュー レンジローバーイヴォークハイブリッド

平均総合評価 4.7点(6件)
走行性能
4.0
乗り心地
4.0
燃費
1.0
デザイン
5.0
積載性
2.0
価格
3.0

ピックアップレビュー

  • スタイリッシュさが命 操作系の使い勝手は・・・

    2020.9.1

    くーパパ くーパパさん

    グレード:Rダイナミック HSE P300 MHEV_RHD_4WD(AT_2.0) 2019年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    1
    デザイン
    5
    積載性
    2
    価格
    3
    満足している点
    そのルックスに惚れ込んで、乗り換え予定など無かったはずなのに気がつくとハンコおしていました。 自然の中でも都会の風景でも似合う独創的なスタイリングは唯一無二なものだと惚れ込んでいます。
    不満な点
    これまで乗ってきた独車と比べると各部の仕上げがかなり大雑把ですね。 各部チリがあってなかったり(リアゲートに至っては左右で4mmもズレていた)パーツはめ込みの爪がハマりきって無くて浮いていたり、テールランプユニットの塗装が剥げていたりと散々でした。
    乗り心地
    乗り心地は良い方ではあるものの細かいバンプを拾いやすい傾向があって路面が傷み気味の都内の道を走る際にはちょっと気になります。

    続きを見る

  • 運転する楽しさを教えてくれた車

    2020.3.3

    パパラッジ パパラッジさん

    グレード:Rダイナミック S P250(ガソリン)_RHD_4WD(AT_2.0) 2019年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    何といってもスタイル!独特なシルエットと無駄のない綺麗な面構成に一目惚れ。 内装もシンプル&エレガント ドライブフィールも楽しくて気に入っている。
    不満な点
    期待はしていなかったが荷室は狭い。 マイルドハイブリットらしいが燃費は期待できない。
    乗り心地
    SUVでありながらロールも少なく峠道でも快適。 20インチ履いていても硬く感じない。

    続きを見る

新着順レビュー

  • 乗り換えてしまった。

    2021.3.17

    moon3524 moon3524さん

    グレード:Rダイナミック SE P300 MHEV_RHD_4WD(AT_2.0) 2019年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    運転席に乗り込んだ瞬間なんだか気持ちいい
    不満な点
    エンジンを止めた時の電動ファンの音が少々うるさいかなあ
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • スタイリッシュさが命 操作系の使い勝手は・・・

    2020.9.1

    くーパパ くーパパさん

    グレード:Rダイナミック HSE P300 MHEV_RHD_4WD(AT_2.0) 2019年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    1
    デザイン
    5
    積載性
    2
    価格
    3
    満足している点
    そのルックスに惚れ込んで、乗り換え予定など無かったはずなのに気がつくとハンコおしていました。 自然の中でも都会の風景でも似合う独創的なスタイリングは唯一無二なものだと惚れ込んでいます。
    不満な点
    これまで乗ってきた独車と比べると各部の仕上げがかなり大雑把ですね。 各部チリがあってなかったり(リアゲートに至っては左右で4mmもズレていた)パーツはめ込みの爪がハマりきって無くて浮いていたり、テールランプユニットの塗装が剥げていたりと散々でした。
    乗り心地
    乗り心地は良い方ではあるものの細かいバンプを拾いやすい傾向があって路面が傷み気味の都内の道を走る際にはちょっと気になります。

    続きを見る

  • 納車後10か月のレビュー(写真なし)

    2020.8.9

    ドミニク97 ドミニク97さん

    グレード:-

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    最も気に入っているのは、スタイル。SUVの性能がありながら、クーペ風のフォルム。どっしりとした幅広の見かけは、兄貴分のヴェラールより、重心が低く見えます
    不満な点
    プログラムに少々バグあり。プログラムアップデート後も改善は感じられません。せっかく準備されている便利機能を完全には活かしきれていない感じ。また、「マイルドハイブリッド」に「ハイブリッド感」を求めてはいけないのでしょうが、ハイブリッドの車に乗っている感じはまったくしません。ハイブリッドが多少燃費を改善しているのでしょうが、「燃費がいい」という感じもしません アダプティブクルーズコントロールは、ブレーキが下手くそです。減速する時にカックンブレーキしてくれるので、乗り心地が悪い。特に同乗者が居ると気を遣います。アクセルも遅いので、後ろに車が居ると、気を遣います。一日に数百キロ走るような長距離走行でない限り、使いません
    乗り心地
    今回、早めの1年点検に出し、ディゼルイヴォークの、アダプティブダイナミクス未装備車が代車でした。未装備車は、よく言えば、ダイレクトに路面の状況を体に伝える感じ。決して乗り心地が悪いとは言いませんが、点検が終わった自分の車に乗り換えて、アダプティブダイナミクスがいかに乗り心地に影響を与えていたかがよくわかりました。硬いのでもなく、柔らかくでもなく、路面の凹凸は感じますが、それによって姿勢が変わることなく、一定して走ってくれます。好き嫌い分かれるところかもしれませんが、ゆったりと乗りたいのであれば、アダプティブダイナミクスは真剣に検討された方が良いかもしれません。

    続きを見る

ユーザーレビュー一覧を見る

みんなの質問 2 Yahoo!知恵袋で質問してみる レンジローバーイヴォークハイブリッド ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

みんなの質問の一覧を見る

所有者データ レンジローバーイヴォークハイブリッド

統計データを表示できません

統計データを表示できません
マイカー登録

情報が不足しているため、統計データを表示できません。
この車種をお持ちの方は、マイカー登録をよろしくお願い致します。

中古車相場 レンジローバーイヴォークハイブリッド

ランドローバー レンジローバーイヴォークハイブリッド
平均価格 655.3万円
平均走行距離 15,301km

平均値を表示しています

もっと詳しく見る

査定を依頼する

複数社の査定額を比較して愛車を最高額で売却!

愛車を賢く売却して、購入資金にしませんか?

  1. STEP1

    お見積り依頼

  2. STEP2

    買取店から
    電話・メールでご連絡

  3. STEP3

    査定実施

  4. STEP4

    査定額を比較し
    売却先を決定

  • メーカー

  • モデル

  • 年式

  • 走行距離(km)

歴代モデル一覧 レンジローバーイヴォークハイブリッド

レンジローバーイヴォークハイブリッドを見た人はこんな車と比較しています

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

/