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『ホンダN-BOXカスタムのターボ付きだと現行、26年式...』:ホンダ N BOX+

解決済みホンダN-BOXカスタムのターボ付きだと現行、26年式、25年式でフロントのグリル以外で違う点はありますか?

ホンダN-BOXカスタムのターボ付きだと現行、26年式、25年式でフロントのグリル以外で違う点はありますか?

補足
見た目、乗り心地等も教えていただけると幸いです

ベストアンサーに選ばれた回答

2013年5月に発売された「G SSパッケージ」・「G ターボSSパッケージ」のバージョンアップ仕様で、今回は、4WD車にシートヒーター(運転席/助手席)+親水/ヒーテッドドアミラー+フロントドア撥水ガラスが追加(FF車にもメーカーオプションで装備可能)されたほか、N-BOXには「あんしんパッケージ」、N-BOXカスタムにはIRカット<遮熱>/UVカット機能付ガラス(フロントウインドウ)とIRカット<遮熱>/スーパーUVカットガラス(フロントコーナー・フロントドア)もそれぞれ追加された。さらに「2トーンカラースタイル」が新たに設定できるようになり、本仕様車限定の特別色として、N-BOXには「イノセントブルー・メタリック×タフタホワイト」を、N-BOXカスタムには「プレミアムダイナミックブルー・パール×スタリーシルバー・メタリック」がそれぞれ設定された。 2014年11月27日 - 【N/】N-BOXシリーズの新たな派生車種である「N-BOX SLASH(エヌ ボックス スラッシュ)」の発売に先駆け、同日より公式ホームページ上にティーザーサイトを公開した[30]。
2014年12月22日 - 【N/】公式発表、同日より販売を開始した[31]。
グレード体系はスタンダードモデルの「G」と運転席&助手席シートヒーター、ステアリングヒーター、8スピーカー+1ツィーターの「サウンドマッピングシステム」、ブルーイルミネーション(ドリンクホルダー/フット<前席>)、サングラスホルダーを装備した上級仕様「X」の2タイプを基本としており、「G」には、あんしんパッケージ、ナビ装着用スペシャルパッケージ、ガーニッシュ付ステアリングホイール、クロームメッキ加飾、オートリトラミラー、IRカット<遮熱>/UVカット機能付フロントウインドウガラス、IRカット<遮熱>/スーパーUVカットフロントドアガラス&フロントコーナーガラスを追加した「Aパッケージ」、クルーズコントロール、LEDフロントマップランプ/ラゲッジルームランプ、パドルシフトを追加したターボ車「ターボAパッケージ」を、「X」は15インチアルミホイールとパドルシフトを追加装備した「ターボパッケージ」をそれぞれ設定する。 2015年2月5日 - 【N】【N+】マイナーチェンジし、同日より販売を開始した(なお、N-BOXの「Modulo-X」とN-BOX + 車いす仕様車の「G リアシート無しタイプ」は3月5日販売開始)[32]。
発売以来初めてフロントデザインを刷新するなど外観が変更となり、カスタムのターボ車は内装に合皮コンビシートを採用し、LEDポジションランプとLEDフォグライトを新たに標準装備。N-BOXにはスライド機能を追加したチップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート(5:5分割式、4段リクライニング付)とコンビニフック付シートバックテーブルのメーカーセットオプション設定を追加。装備面ではIRカット<遮熱>/スーパーUVカットガラス(フロントコーナー/フロントドア)とロールサンシェード(リアドア)をタイプ別設定し、ドアロックと連動してドアミラーが自動格納するオートリトラミラーをカスタムに標準装備、ノーマルタイプはオプション設定した。NA・2WD車で25.6km/Lに燃費が向上され、ボディカラーには「プレミアムピンク・パール(ノーマルタイプ専用色・オプションカラー)」と「プレミアムベルベットパープル・パール(カスタム専用色・オプションカラー)」を追加し、「2トーンカラースタイル」にはブラウンルーフ(ノーマルタイプ専用色)とシルバールーフ(カスタム専用色)を追加した。なお、カスタムにおいてグレード名称が一部変更となり、「G・Aパッケージ」は2013年12月のマイナーチェンジ以来となる「G・Lパッケージ」に名称が戻り、「G・ターボAパッケージ」は「G・ターボLパッケージ」に改名。これにより、N-BOX/N-BOXカスタム/N-BOX +/N-BOX +カスタムのグレード体系が同一となった。

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※2020年4月3日現在(毎日更新)

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