サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】バスティアニーニ「“一端”のMotoGPライダーになった感じ」2年落ちマシンで3位獲得など進化中

ここから本文です

 2021年シーズンにエスポンソラマからMotoGPクラスへデビューしたエネア・バスティアニーニ。シーズンも終盤戦となってきたが、今ではプロのMotoGPライダーと感じられるようになったと話している。

 バスティアニーニはMotoGPデビューにあたって、2019年型のドゥカティ・デスモセディチGPを使用。2年落ちのマシンで学習のシーズンになるかと思われていた。

■マルク・マルケス、COTAで独走7勝目は「全てが僕の思い通りに進んだ」

 それでも前半戦からポイント圏内でのフィニッシュを続け、終盤戦に入ってさらにパフォーマンスを上げてきた。第13戦アラゴンGPで6位フィニッシュ。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン