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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > iQ・bBなんてどうですか!!? クラウンクルーガー登場で考える「クラウン+絶版車」12選

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 上海モーターショー2021で、SUVのクラウンクルーガー、ミニバンのクラウンヴェルファイアが発表され、日本人を驚かせてくれた。

 でもなぜ中国でクラウンなのか? 実はクラウンは1960年代から中国に輸出され、彼の地での絶大なるブランドイメージを確立していた。

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“していた”と過去形なのは、ここ数年はその名声も薄れ、単なる「オヤジグルマ」と認識されているらしいからなのだが、そこで一汽トヨタは、「クラウンブランド」の復権のためにクラウンクルーガーを出展したのだという。

 目論見通り(?)、クラウンクルーガーについては、中国でも話題になっているようだ。

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