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じつはアメリカ生まれ!? ホンダ「ハンターカブ」ってどんな歴史がある? 1970年製の元祖「CT90トレイル」とは
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スーパーカブのオフロードバージョンが「ハンターカブ」

 ホンダを代表するバイクとして、世界的に知名度と人気を獲得しているのが「スーパーカブ」です。

頼むから日本で売って! “ホンダが中国で公開”新型「スーパーカブ」「ダックス」「ズーマー」が魅力的すぎる

 50cc~125ccの原付としてラインアップされていますが、初代が登場したのは1958年。ホンダの初のバイクとして登場しました。

 以降現在に至るまで、世界の人の仕事の足として、日常の友として活躍。時代に合わせてモデルチェンジも行いますが、初代のコンセプトは変わらず受け継いでいます。

 現行型は50ccクラスの原付一種、125ccクラスの原付二種と多彩なバリエーションを展開しています。

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みんなのコメント

2件
  • sab********
    ハンターカブといえば、CT110が真っ先に思い浮かぶが、特徴のひとつであるアップマフラーの他に、サブミッションという他にはない特殊な装備にも触れて欲しい。

    まあ、まずサブミッションが活躍するエリアに入って行く場面は、よっぽどの山間部でもまずなかろうけど。
  • Focke
    1949年に2ストローク単気筒エンジンを搭載したドリーム号D型って言うのが生産開始されたんだけど、これはバイクって言わないのかな?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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