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トヨタ JPN TAXI 2021年5月〜モデル グレード・価格・口コミ情報

トヨタ JPN TAXI 新型・現行モデル
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車体寸法
(全長×全幅×全高)
4400×1695×1750mm 燃料消費率 19.4km/L(JC08モード走行)
16.8km/L(WLTCモード走行)
乗車定員 5名 排気量 1496cc

概要

日本の風景を変える新しいタクシー

日本を象徴する色として古くより人々の暮らしを彩り、海外からはジャパンブルーと称されてきた伝統色「深藍(こいあい)」をボディカラーに採用。都市にも古い街並みにもなじみ、景観を美しく統一するデザインとなっている。隅々にまで気配りが行き届いた機能や優れた環境性能も実現。日本が世界に誇るおもてなしの心を有するタクシーとしてユニバーサルデザインが採用されている。乗降しやすい大きなリアスライドドアや、低いフロア高。運転する際に視界の妨げが少ないピラーなど、乗客の快適性、乗務員の利便性が考え抜かれた。また、修理コストに配慮して、バンパーなどは部分的な交換が可能(2017.10)

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マイナーチェンジ一覧 JPN TAXI 2021年5月一部改良

レビュー JPN TAXI

平均総合評価 4.1点(11件)
走行性能
3.9
乗り心地
3.9
燃費
4.3
デザイン
4.0
積載性
3.4
価格
2.5
  • 評価が高いレビュー

    後席の快適さは最高

    2018.4.12

    R.P.M R.P.Mさん

    グレード:匠(たくみ)(CVT_1.5) 2017年式

    乗車形式:その他

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    関西ではまだあまり見ないジャパンタクシー車両。 東京に行ったときにたまたま一台見つけて乗って気に入り、以降タクシーに乗る際はこの車両を探して計3度乗車しました。 兎に角後席は快適の一言。 窓も大きく、助手席のヘッドレストが小さく設計されており前方への見晴らしも良く、天井も高いから快適。アシストグリップも握りやすく安心できる設計です。
    不満な点
    カラーバリエーションが少ない事。
    乗り心地
    後席のシートも適度なクッション性があり満足。 ハイブリッド車の動き出しに聞こえる「ヒュイーン」って音も遮音されているのかまったく聞こえず、 車内は静かで快適。

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  • 評価が低いレビュー

    プロの仕事をして下さい

    2021.8.12

    873 873さん

    グレード:和(なごみ)(CVT_1.5) 2017年式

    乗車形式:その他

    評価

    2

    走行性能
    2
    乗り心地
    2
    燃費
    3
    デザイン
    2
    積載性
    1
    価格
    1
    満足している点
    客のウケ。燃費もコンフォート比では良好。
    不満な点
    リッター当たり燃費(業界では「保持キロ」という)はいいのだがLPタンク容量が小さく、暑い時期はフルタンクでも400kmに満たない。 シエンタとはハイブリッドのセッティングがかなり違い、のべつ非力なエンジンがびぃびぃと泣き叫ぶのでガソリンハイブリッドの燃費には及ばない。 寿命を持たせるためか充電効率も低く抑えているようで、湾岸線を羽田空港から幸浦まで走ってもバッテリーが満充電にならない。それでいてつばさ橋やベイブリッジでもモーターはほぼ寝てるだけ。いくらタクシー車両でもストップ&ゴーに特化しすぎではないか。 ご時世的にアルコールボトルを置くと、この酷暑の中で運転席周りに飲料水を置く場所がない。汚れたときの拭き取りやすさ「だけ」を考えた通気性ゼロのビニールシート(前後席とも。通気の小穴すら開いていない)は汗、臭気対策など煩わしく、全く許し難い。 コンフォートですら備えていた跳ね上げ機構がなく、低過ぎるステアリングはオモチャのようで乗降性も悪い。後席用のサーキュレーターは4段階もいらない(客が風量調整できるのは小さな親切、でっけえお世話。運転席の頭上で大変うるさく、下手にいじられるとたまらない)。 室内灯のオフスイッチが無い、インパネと天井の時計を一括調整できない(電波時計機能もない)など350万円の車両とは思えない気遣いの無さ。 運転席のスライド量・リクライニング角は不足で夜間の休憩などは大変窮屈。リアハッチのオープナーが運転席になく、1人が料金支払いしながら同乗者から「後ろ開けてくださーい」などと言われてもアクションのしようがない。 分厚いフェイスに短いボンネットは空力を考慮した形跡がなく、ボンネットにたまった雨水が高速でもなかなか流れず鬱陶しい。 ラゲッジにも乗務員の私物を置く・しまうスペースがほぼなく、グローブボックスも廃されているのでとにかく小物類や清掃用品の置き場に困る。 スライドドアスイッチは引きっぱなし・押しっぱなしでないと動作せず、流し・拾いでストップ&ゴーの忙しい都市部の営業には向いていない。また、スライドドアを客が内側から操作すると電動がキャンセルされるのも困惑の元。スライド機構のガタも出やすく、導入数ヶ月で軋み音を発する個体多数。
    乗り心地
    発進・停止直前などで余計なトルク変動を出してくるTHSの悪癖は改まっていない。カッコン、カッコンとスイッチ的な動きが出がち。全般的にはシエンタなのだが、40万キロ超のライフを考えると、そこまでのヘビーデューティ性を備えるか疑問。

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  • 概ねいいと思います。

    2021.9.23

    はひふフィット はひふフィットさん

    グレード:匠(たくみ)(CVT_1.5) 2017年式

    乗車形式:仕事用

    評価

    4

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    4
    デザイン
    5
    積載性
    5
    価格
    -
    満足している点
    ◎積載性が素晴らしいです。キャリーバッグを後席にそのまま載せられます。 ◎お客様には室内空間が広いと好評
    不満な点
    ◎スライドドアの開閉速度が遅い・開閉の際にスイッチを引きっぱなしにしなければならない ・安全のためには致し方ないか… ◎後席右側の窓ガラスがはめ殺しなこと ・乗客が泥酔客を含む場合、大抵は泥酔客を先に乗せるため自然と後席右側に座ることになり、同乗者はその後に座ります。そのまま走行中に嘔吐する場合泥酔客側の窓ガラスが開かないので車内が大変なことになります
    乗り心地
    -

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  • 燃費がよく快適で最高の仕事車

    2021.9.19

    冥界のプリンス 冥界のプリンスさん

    グレード:匠(たくみ)(CVT_1.5) 2017年式

    乗車形式:仕事用

    評価

    5

    走行性能
    4
    乗り心地
    5
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    狭いところも快適でライトも明るくて燃費がコンフォートの半分のガスでコンフォートより多く走れる ワタシだけの一輪車なら一週間持つかもしれない。
    不満な点
    タンク容量はコンフォートより少ないかな~ 車椅子を乗せるのは面倒で狭い所は乗せ降ろし不可
    乗り心地
    -

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  • プロの仕事をして下さい

    2021.8.12

    873 873さん

    グレード:和(なごみ)(CVT_1.5) 2017年式

    乗車形式:仕事用

    評価

    2

    走行性能
    2
    乗り心地
    2
    燃費
    3
    デザイン
    2
    積載性
    1
    価格
    1
    満足している点
    客のウケ。燃費もコンフォート比では良好。
    不満な点
    リッター当たり燃費(業界では「保持キロ」という)はいいのだがLPタンク容量が小さく、暑い時期はフルタンクでも400kmに満たない。 シエンタとはハイブリッドのセッティングがかなり違い、のべつ非力なエンジンがびぃびぃと泣き叫ぶのでガソリンハイブリッドの燃費には及ばない。 寿命を持たせるためか充電効率も低く抑えているようで、湾岸線を羽田空港から幸浦まで走ってもバッテリーが満充電にならない。それでいてつばさ橋やベイブリッジでもモーターはほぼ寝てるだけ。いくらタクシー車両でもストップ&ゴーに特化しすぎではないか。 ご時世的にアルコールボトルを置くと、この酷暑の中で運転席周りに飲料水を置く場所がない。汚れたときの拭き取りやすさ「だけ」を考えた通気性ゼロのビニールシート(前後席とも。通気の小穴すら開いていない)は汗、臭気対策など煩わしく、全く許し難い。 コンフォートですら備えていた跳ね上げ機構がなく、低過ぎるステアリングはオモチャのようで乗降性も悪い。後席用のサーキュレーターは4段階もいらない(客が風量調整できるのは小さな親切、でっけえお世話。運転席の頭上で大変うるさく、下手にいじられるとたまらない)。 室内灯のオフスイッチが無い、インパネと天井の時計を一括調整できない(電波時計機能もない)など350万円の車両とは思えない気遣いの無さ。 運転席のスライド量・リクライニング角は不足で夜間の休憩などは大変窮屈。リアハッチのオープナーが運転席になく、1人が料金支払いしながら同乗者から「後ろ開けてくださーい」などと言われてもアクションのしようがない。 分厚いフェイスに短いボンネットは空力を考慮した形跡がなく、ボンネットにたまった雨水が高速でもなかなか流れず鬱陶しい。 ラゲッジにも乗務員の私物を置く・しまうスペースがほぼなく、グローブボックスも廃されているのでとにかく小物類や清掃用品の置き場に困る。 スライドドアスイッチは引きっぱなし・押しっぱなしでないと動作せず、流し・拾いでストップ&ゴーの忙しい都市部の営業には向いていない。また、スライドドアを客が内側から操作すると電動がキャンセルされるのも困惑の元。スライド機構のガタも出やすく、導入数ヶ月で軋み音を発する個体多数。
    乗り心地
    発進・停止直前などで余計なトルク変動を出してくるTHSの悪癖は改まっていない。カッコン、カッコンとスイッチ的な動きが出がち。全般的にはシエンタなのだが、40万キロ超のライフを考えると、そこまでのヘビーデューティ性を備えるか疑問。

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