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『「脱炭素社会」2050年(令和三十二年、』:スズキ エブリイワゴン

回答受付終了「脱炭素社会」2050年(令和三十二年、

「脱炭素社会」2050年(令和三十二年、皇紀二千七百十年)実現へ その具体的な道筋は?
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201225/k10012783421000.html

乗用車のみということに、自分はちょっと安心しましたが、次にあげる車はどうなってしまうのでしょうか

1.ダイハツ・アトレーワゴン、ウェイク(ハイゼットキャディーの件)
2.トヨタ・ランドクルーザー、プラド、86、など……
3.ホンダ・N-BOX(N-VANの件)
4.スズキ・エブリイワゴン、ジムニー、アルトワークス
5.ディーゼル車(三菱自デリカD:5、マツダcxシリーズ、など……)
6.旧車(サンバーディアスワゴン、2000GT、など……)
7. いすゞ 日野 三菱ふそう などの、バス部門(2ナンバーの立ち位置が、あまりわからないのですが……)

回答一覧

2件中 1~2件
  • 軽自動車も例外なくって、騒いでいたようですが、結局どうなったのかな?
    現時点での車は、どんどん無くなっていくんでしょうね。
    生産自体が電気に置き換わっていくのでしょうからね。
    問題は、いつまで走れるかっていうこと。

    例えば、今ある車両を電気自動車にするキットなどを販売するメーカーとかが出てきて、改造できるシステムなどが導入されればよいですが。
    そのようなことはできず、このままいけば、恐らくは、化石燃料使用の登録車がある程度少なくなった時点で、一切走行できなくして切り替えないといけなくなります。
    そうしないと電動化や自動運転などは不可能に近いでしょう。
    規格も統一しないと、システムが多種多様ではリンクすらできないです。

    車の電動化なんて、付け焼刃の対策であって、システムを一本に統一し、世界的に共通にしないといけません。
    はたして、そんなことが可能なのかが問題です。

    この間、どこかへのコメントで、電気自動車はバッテリーが大きいので、小さくできる技術が必要だねっていうのがあって、私が、道路に充電施設を埋め込み、携帯の充電に使われているような無接続充電システムで、走行中に充電するのはどうかと書き込んだところ、そんなシステムは無理と言われたけれど、それから数週間後、日本の会社が、同じ技術開発していることを知り、出来ないことではないのだと思うと同時に、先を越されたと思いましたよ。

    その頃は車も、変わって、ホイルモーターなどになって駆動系も簡略化され、コンピューターとモーターそしてバッテリーのみとなってしまうのでしょうね。
    ボディも、コンピューター制御で信号もなくなり事故が無くなるので、樹脂製かなんかで超軽量車両になるのでしょうかね。

  • 7はトヨタが水素を燃料とする燃料電池バスを出していますよ。1台1億円するそうですが。
    既に都バスとかで使用されてるはずです。

    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/21862392.html

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