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グレード情報メガーヌ エステート(ワゴン)

歴代モデル1件メガーヌ エステート(ワゴン)

ユーザーレビュー20件メガーヌ エステート(ワゴン)

メガーヌ エステート(ワゴン)

  • 加速が良い
  • 制御が良い
  • 乗り心地が良い

平均総合評価

4.5
走行性能:
4.3
乗り心地:
3.7
燃費:
3.8
デザイン:
4.4
積載性:
4.2
価格:
3.8

所有者データメガーヌ エステート(ワゴン)

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. エステート GT220_RHD(MT_2.0)
    2. エステート GT220_RHD(MT_2.0)
    3. エステート GTライン_RHD(CVT_2.0)
  • 人気のカラー

    1. ガンメタ
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
  • 男女比

    男性
    95.9%
    女性
    2.6%

    その他 1.3%

  • 人気の乗車人数

  • 居住エリア

    1. 関東地方 42.9%
    2. 近畿地方 14.0%
    3. 東海地方 13.3%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 メガーヌエステート

平均値を表示しています。

メガーヌエステート

メガーヌエステートの中古車平均本体価格

83.5万円

平均走行距離64,262km

買取情報メガーヌ エステート(ワゴン)

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リセール価値メガーヌ エステート(ワゴン)

走行距離別リセール価値の推移

メガーヌ エステート(ワゴン)
グレード:
エステート GT220_RHD(MT_2.0)

5年後の売却予想価格

新車価格

327.0万円

売却予想価格

64.3万円

新車価格の 20%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2025年
1年後
2027年
3年後
2029年
5年後
2031年
7年後
5千km 87万円 76万円

64万円

新車価格の
20%

53万円

新車価格の
16%

1万km 84万円 66万円 49万円 31万円
2万km 77万円 47万円 17万円 0万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて メガーヌ エステート(ワゴン)

2014年6月

■2014年6月
ルノー・スポールはルノーのモータースポーツ活動とスポーツモデルの開発を担当する部門だが、ルノー・スポールの手によって走りの性能を高めるチューニングを施した新モデルとしてメガーヌ・エステートGTが2012年7月から60台の限定で発売された。

メガーヌはこれまで、標準モデルとルノー・スポールが設定されていたが、いずれもハッチバックボディのみで、今回のエステートモデルは日本では初めての設定となる。

60mm延長されたホイールベースを持つメガーヌ・エステートのボディは、後方に向かって傾斜したルーフラインが特徴で、エアロバンパーや18インチのアロイホイールなどと合わせ、エステートとしての実用性よりもダイナミックな走りを予感させるものとされている。

インテリアはルノー・スポールの専用シートを採用するほか、ダークカーボンカラーを基調とした内装、アルミ製のペダルなど、走りを予感させる仕様を備えている。またBOSEのエナジーエフィシェントシリーズサウンドシステムも標準で装備される。

搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターのDOHCターボで、132kW(180ps)/300Nmのパワー&トルクを発生し、6速MTと組み合わされる。

エステートのボディとパワートレーンに合わせたシャシーチューニングが行われ、スプリングのバネレートの調整、ブレーキの強化、専用の電動パワーステアリングなどが設定されている。バネレートの変更やアンチロールバーの採用などによって、メガーヌのGTラインに比べて高い車高を持ちながら、ロールは同等レベルに抑えられたという。

2012年12月には上記の限定車「エステートGT」とは異なる「エステート GTライン」を新設定して発売した。

2013年5月にはメガーヌ ルノー・スポールが搭載するエンジンと同じ型式の高出力エンジンを搭載した「エステート GT220」をラインナップに追加した。

2014年6月には「エステート GT220」の外観デザインを、最近のルノーが採用する新しいデザイン戦略に沿ったフロントデザインとした。

■2014年10月
ルノー・スポールはルノーのモータースポーツ活動とスポーツモデルの開発を担当する部門だが、ルノー・スポールの手によって走りの性能を高めるチューニングを施した新モデルとしてメガーヌ・エステートGTが2012年7月から60台の限定で発売された。

メガーヌはこれまで、標準モデルとルノー・スポールが設定されていたが、いずれもハッチバックボディのみで、今回のエステートモデルは日本では初めての設定となる。

60mm延長されたホイールベースを持つメガーヌ・エステートのボディは、後方に向かって傾斜したルーフラインが特徴で、エアロバンパーや18インチのアロイホイールなどと合わせ、エステートとしての実用性よりもダイナミックな走りを予感させるものとされている。

インテリアはルノー・スポールの専用シートを採用するほか、ダークカーボンカラーを基調とした内装、アルミ製のペダルなど、走りを予感させる仕様を備えている。またBOSEのエナジーエフィシェントシリーズサウンドシステムも標準で装備される。

搭載エンジンは直列4気筒2.0リッターのDOHCターボで、132kW(180ps)/300Nmのパワー&トルクを発生し、6速MTと組み合わされる。

エステートのボディとパワートレーンに合わせたシャシーチューニングが行われ、スプリングのバネレートの調整、ブレーキの強化、専用の電動パワーステアリングなどが設定されている。バネレートの変更やアンチロールバーの採用などによって、メガーヌのGTラインに比べて高い車高を持ちながら、ロールは同等レベルに抑えられたという。

2012年12月には上記の限定車「エステートGT」とは異なる「エステート GTライン」を新設定して発売した。

2013年5月にはメガーヌ ルノー・スポールが搭載するエンジンと同じ型式の高出力エンジンを搭載した「エステート GT220」をラインナップに追加した。

2014年6月には「エステート GT220」の外観デザインを、最近のルノーが採用する新しいデザイン戦略に沿ったフロントデザインとした。

同年10月9日にはGTラインの搭載エンジンを変更し、ダウンサウジングした1.2リッターターボエンジンとして発売した。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。